おうち鑑賞

2007年05月03日(木) 『ヒノキオ』


お母さんを事故で亡くして

心を閉ざしていた男の子が

自分のかわりのロボットを操縦することで

友達やお父さんとふれあい、心を開いていくというお話です。




ワタシ的には「可でもなく不可でもない」の強力版でした。

ものすごく嫌でもないかわりに、気持ちにひっかかるところがあるわけでもない。

テレビの2時間ドラマとして気楽に見れそうなかんじです。

あと学校巡回映画(?)向きだったりするのかも。




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Barbara [MAIL] [バイオトープの庭]

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