希望の日記

2010年06月28日(月) 晴れ

今日は会社を休んだ。やっぱり、急な断薬はきつかった。人や自分を責め始め、苦しくなってしまった。今日は薬を飲んだ。私も執着するのはやめよう。あのきちがいなんて実在するなんて思わないことにしよう。きちがいに何をされてもきちがいなんだから仕方がない。忘れてしまおう。許すことは到底できない。ならば忘れてしまおう。今日は座禅をいっぱいしよう。座禅と薬の組み合わせで、きちがいを忘れることが何よりの回復の道だ。きちがいが同じ職場にいることが明らかに回復を遅らせている。きちがいは何で罰せられないんだ。何で私だけ苦しまないといけないんだ。スピリチュアルに逃げ込もう。スピリチュアルだけが救いだ。
考えると称して、妄想や悪夢に苦しめられている時間、何かしていたほうがましだ。それがスピリチュアルであれば、なお良い。掃除なんか良いんじゃないのか。スピリチュアルな本を読んでもいいし。ウォーキングでも良い。きちがいの恐ろしいところは心まで破壊してしまうことだ。絶対に相手にすべきでなかった。悪と決別するとは、そういう時間をなくし、きちがいの支配から完全に脱してしまうことだ。今でもきちがいの支配下にあるので、苦しんでいるのだ。仲良くなんかしてはいけない。できるわけがない。完全に心理的に支配から脱するのだ。うまくやる方法なんかないのだ。何で自分から支配下に入るのだ。何を怖がっているのか。あんなくそ野郎と接触してはいけない。人間じゃない。サリンと思え。人にモラハラする奴なんか人間じゃない。
しんどくなってきた。風邪もひどい。何で風邪が治らないのか。きちがいが頭の中を侵略してくる。怒ってもだめだ。きちがいなんだから。私の想像もつかないきちがいの世界がある。許すわけにはいかない。絶対に支配下から脱しないといけない。
薬久しぶりに飲んだら、ものすごくきつい。目がちかちかする。どんだけきつい薬飲んでいたんだろう。ものすごく気分が悪い。明日も休みたい。薬飲んだらいいのかやめたらいいのかわからない。死にたい。風邪もひどい。あのきちがい死んでくれ。我慢ならない。まだ私に危害を加えている。絶対許すことはできない。自分は生まれ変わっている。今は少し苦しいが、我慢すれば生まれ変われる。元気になれる。きちがいのことは忘れよう。
少し寝た。きちがいが病気の原因だったとわかった。悪夢にうなされた。きちがいが私をいびり続けたことが、病気の原因だ。これは許すことができるだろうか。どうしたら優しい気持ちになれるだろうか。絶対無理だ。あのくそきちがい。絶対許すことはできない。夜眠れなかったのも、酒飲んで不安で、いの伝に書けたりしたのも、全部あのきちがいのせいだとわかった。薬をやめたらその怒りが噴出してきた。薬をやめたら良いのか、やめないほうが良いのか、わからなくなってきた。あの姉も私をいびっていた。許すことはできない。私が怒るのは当然だろう。気分が悪い。こんなので、会社にいけるだろうか。しんどい。今まで平穏に過ごしてきたのに、こんなことになって辛い。明日会社で過ごせるだろうか。今起きているだけで辛い。やっぱり薬をやめるべきじゃなかったのか。
楽なほうに行ったら良いんだ。薬飲んで楽になるんだったら、薬を飲もう。薬やめてこんな苦しい思いするんだったら、薬のもう。あまり考えないようにしよう。きちがいが原因だったとしてもそれを考えるのはやめよう。受け止めて何とかなると思ったのが間違いだった。何で何とかなると思ったのか、全くわからない。頭が痛い。あのくそ姉も理由もなく私をいびっていた。理由がないんだから私が反省することはないんだ。
しんどい。あのきちがいが私の人生をここまで破壊しておいて、自分は元気にのうのうと生きている。そして私のほうを窺い、笑っている。許せない。死ぬべきだ。きちがいのことはどうでも良いんじゃないか。考えるだけ無駄なんじゃないか。あいつのことなんか考えて、時間を無駄にすることがばかばかしい。きちがいが後ろ髪を結っていることが腹立たしくてたまらない。私が何か興味を持っていると思っているんだろうか。私が見ているから。どこまで頭がおかしいんだ。
しんどい。元気になりたい。今日はしんどかった。明日は元気になるんだろうか。ここ最近まで調子よかったのに。朝までぐっすり眠れたのに。突然具合が悪くなった。断薬は怖い。明日元気にならなかったら、もう一日休んでいい。ものすごくしんどい。薬はしばらく再開しよう。きちがいのことは考えない。忘れる。あいつが地上に生きてるなんて認めない。きれいに忘れる。きちがいさえいなければこの世は何とか耐えられる。
きちがいのことは考えない。ゆったりした気持ちで、自分や他人を責めない。危険が及んだら、すぐ避ける。善悪とか、正義とか考えない。損得を考える。身の安全を考える。3年間休んでよかった。本当に良かった。自分の安全を守ることができた。今は安全が守られていない。休んでいた方が良かった。安全が守られないといけない。hkとかがうろうろしている職場は安全とはいえない。しんどい。死にたい。生きていけない。
小さい頃から正気じゃなかったのだ。変な奴とばかり付き合うということは変だったのだ。昔のことを思い出す。一度も正気じゃなかったなと思う。でも変な奴と出会わなかったら、もう少しましな人生だったかなと思う。今からでも遅くないので、変な奴とは断ち切ろう。きちがいのことを考えるということはきちがいの支配下にあるということだ。きちがいを理解しようとしているということだ。自分に何が起こったか理解しようとしているということだ。そんなことできるわけがない。いきなり危害を加えられたことを整合的に理解できるわけない。きちがいをこの世に導きいれてはいけない。悪は断固排除しろといっている。悪を理解する方法などない。許すだなんて馬鹿なことはない。


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