希望の日記

2009年07月12日(日) 晴れ

今日は早く目が覚めた。痙攣して怖い。嫌になる。酒を飲むとおかしくなる。酒なんか飲むまい。自分のコアな性格は実につつましく、無垢な性格だ。これを生かしていこう。弱者に優しくしていこう。
また呼んでしまうことになりそうだ。朝一で電話してしまった。かわいい子がいたので電話してしまった。金がないというのに。もう金がない。
弱者に優しくするという心がけはいいものだ。
字が読めるようになった。前より早く読めるようになった。
弱者に優しくすると犠牲を払わないといけないと思う。でもそれは必要な犠牲だ。仕事はたとえば、かわいい妻と子に食べさせるために自分が犠牲を払うということだ。弱者に優しくするための犠牲だ。いくらでも犠牲を払う覚悟ができた。弱者のためという大義名分があれば何とかがんばれる。
弱者のためにがんばろう。この会社に入った時点でその覚悟ができている。
今日は字が少し読める。この分で行けば何とか社会に適合できるんじゃなかろうか。
弱者のためにがんばろう。弱者を助けよう。今何も考えていない状態から、何かを考える状態になった。がんばろう。弱者のためにがんばろう。
弱者を助けよう。弱者のためにがんばろう。今ユニセフに毎月募金している。子供の笑顔が見たいものだ。私は余り自分の好きなことはやらないのだが、子供はほしいと思っている。山とか登らなくなった。しんどいことが嫌になった。楽しいことが好きになった。弱者のために犠牲を払うことは大事だ。弱者に犠牲を払う。当たり前のことだ。税金は生活保護にも使われているだろう。
何とか仕事に打ち込んでがんばろう。金がなくなった。もう家賃が払えないから使ってはいけない。残り10万円を切ったらやめよう。いつやめるんだ。
がんばって働こう。金を使ってはいけない。楽しかった。
貧しい生活になっていないか。生産的になっていない。生産性が落ちている。それは仕方がない。能力が上がってくるまで辛抱強く待つしかない。
社会的弱者とは何か。弱者に優しくしよう。弱者を助けて生きていこう。大きな目標ができた。仕事のほうはぼちぼちやっていこう。自分を責めても仕方がない。自分を責めるから反動で遊びたくなってしまうのだ。弱者を助けることは権力闘争とか、経済競争とかとは関係なく、自分を豊かにする。がんばって生きていこう。
弱者であれ、何であれ、優しくしよう。対等であれ、何であれ、優しくしよう。弱者を助けよう。
脳がダメージ受けている。会話が十分にできない。散髪屋でもうまいことしゃべれなかった。
弱者を助けよう。犠牲を恐れずに弱者を助ければ必ず見返りがある。見返りを期待するわけではないが、心が癒される。しんどい。何で脳がダメージを受けたのだろう。なんか自暴自棄になりそうだけど、がんばる。脳がダメージを受けている。でも弱者を助けようと思えば、なんとなくうまく行く。
脳のダメージはあるけど、もう医者には絶対言わない。医学の常識とやらを持ち出して間違った結論を押し付ける。全くわけがわからない。
目がかすむ。これは良くならない。近くは見えるからいいか。仕方がない。それより大事なのは弱者に優しくすることだ。今日も不細工な女の子に優しくしたので良いことがあった。
脳がダメージを受けているので、受け答えもできない。目も見えない。脳がダメージを受けていると何度いってもわからない。もういわない。それより弱者を救うことに命をかけることが大事だ。弱者に優しくしようと思った。そういうことに残りの人生をささげるのも悪くないと思った。脳のダメージはそのうちに回復するだろう。


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