今日はしんどかったが、よくがんばった。挨拶も良くしたし、仕事も良くがんばった。妄想がどんどんわいてきて、仕事にならなかった。妻か彼女がいればなと思う。若い頃はしたいとか全く思わなかった。それはそう思わなかったので、後悔はしていない。mさんもキーセン遊びをしたらしい。私がしたことも悪いことではないのだ。妻がいないのだから遊んだっていいのだ。すごく人生を理解できた。楽しい。女性と人間理解にものすごく役に立つ。何度もいうが全く後悔していない。韓国に何回いけるかわからないくらい使ったが、全然それよりいい金の使い方をした。今必要なものを私はタイムリーに手に入れたのだ。弱者を思いやって助けて生きていけば生きていける感じがしている。私は純情である。何か大きな節目を感じる。人生の節目。楽しい。弱者を助けることに残りの生涯を費やそう。 私の改心はいきなり訪れた。自転車でけやき通りを走っているとき、老人女性の一団が、歩道を占領して歩いているのを見て、ののしりそうになった。ああ、でもこの人たちは弱者なんだと気づいて、私は歩道を降りて、車道を走り始めた。弱者に優しくすることを生涯の誓いにしよう。 弱者に優しくすることで、生きる価値が生まれてくる。弱者に優しくできない理由は自分が傷つきたくないからだ。弱者に優しくしようと思ったら、自分が傷つく覚悟がないといけない。マザーテレサも言っている。自分が傷つくまで奉仕しなさいと。字が読めるようになった。もともとこれくらいしか読めなかったんじゃないか。 弱者に優しくすることで心が安定してくる。誰でも弱者たりうる。どんな人にも思いやりが大事だ。厄介だな。自分は。弱者に優しくすることは当たり前のことなんだが、それができないでいた。それができるようになると面白くなってくる。 弱者、弱い立場の人に優しくしよう。すると世界が豊かに見えてくるから不思議だ。 弱者に優しくしよう。元の自分に戻ろう。弱者は美しい。こんな魅力的なものはない。女、子供、美しい。本当にかわいい。弱者に優しくしよう。弱者を愛そう。 酔ってきた。酒はいい。マグを買ってきた。いいのが買えた。良かった。会社に貢献しよう。 弱者にはどんなことがあっても優しくしよう。どんなことがあっても助けよう。今私は仕事何にもできないけども、弱者を助けるような仕事をしよう。 上條さなえの半生を読んだ。すごい。でも子供たちの行動には驚いた。不幸なんだから、幸せにしてやろうと思った。すごいと思った。弱者と思っていた子供がそんな力があるなんて感動した。泣いてしまった。わが社は弱者を助ける会社だ。わが社の中に苦しんでいる人間がいたら、助けないといけない。弱者は絶対に助けないといけない。優しくされて嫌な人間はいないと思った。子供でさえ自発的に働くのだ。大人が働かないことがあろうか。私も一生懸命働こう。仕事は楽しいことだ。一生懸命働こう。
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