希望の日記

2009年07月10日(金) 晴れ

昨日は勉強になった。この世にこんな関係があるんだと思うくらいいい関係だった。自分にもこんないい関係ができるんだと思った。昨日の子は賢い上に性格のいい、優しい子だった。終始敬語だった。しかもそれが嫌じゃない。本当にいい子だった。こちらまで心が洗われる。こんな子に会えるなんて、遊んでて本当に良かった。女性との関係、人間との関係を考え直すいいチャンスになった。私だって、女性といい関係になれる。自分が犠牲を払っても、弱い人、立場の弱い人を助ける。これが基本だ。これから苦しいこともあるだろう。それでも一生このことを貫き通そう。それが大人になるということだ。まだお子ちゃまだったのだ。弱い人を助けて世の中を明るくしていこう。生まれてきてよかった。生まれてきた目的がわかった。弱いものを救うことだ。これからは弱きを助け、強気をくじく男の中の男になろう。婆が嫌いというのも差別といえないことはない。差別は一切良くない。差別は一切やめよう。婆であろうと爺であろうと良いじゃないか。腋臭だといって差別されたら嫌だろう。誰でも弱点を持っている。差別してはいけない。この世がマザーのように明るく楽しく見えてきた。これからは貧しい人、弱い人にも光の当たる時代だ。自分もささやかながら、その助けになっていきたい。弱者を助けて生きていくということは骨の折れる、しんどい仕事だ。でもやっていくという固い決意ができた。自分の差別意識を克服することは容易ではない。おばさんが嫌いというのはどこから来たのだろう。弱者を嫌い、軽蔑する心から来ているのだからやっぱり良くない。おばさんを軽蔑しないこと、差別しないこと。これを新しい目標にしよう。ヨンさまなんておばさんを主たる収入源にしているじゃないか。それに引き換え私はえらい目にあった。これもおばさんを馬鹿にし、差別した報いだ。おばさんも弱者だ。助けてあげないといけない。これは骨の折れる仕事だが、何とかやりぬけば明るい未来が待っていると信じる。もう朝になってしまった。
弱者を助けようと思ったとたんに、世界が開けていく気がする。私にもいいことができるんだ。仕事にもつながるし、人間関係も良くなる。おばさんも怖くなくなる。女性も怖くなくなる。女性を弱者と捕らえないから怖い存在になってくるのだ。弱者と考えれば、すべて納得がいく。骨が折れる。弱者を助けるのは勇気が要るし、骨が折れる仕事だ。でもそれをやらなければ男じゃない。そういうことができて初めて大人といえるのだ。長いことかかって、やっと普通の人間になったんじゃないか。これからまともな人間になって行こう。
昨日のくうちゃんは本当に良かった。性格は今までにあった女の中で最高だった。賢くて優しい。母親のように優しかった。娼婦の鑑だ。娼婦に優しくしよう。絶対、うまく行くに違いない。優しくされたい。sexがあって初めて男女関係が成り立つのだ。のんきな私はそんなことにも気づかなかった。これからはそれを考えて生きていこう。
弱者を助けたい。そのことにより苦痛を受けるだろうが、それでも助けたい。自分の心がけが変わったので周囲の雰囲気が変わった気がする。やっぱり、人を嫌ったり、差別したり、怖がったりするのは良くないことだ。自分が差別されるようになってはじめてわかるようになった。差別は厳然としてある。これをどうしていいのかわからない。今日mさんががんの話にかこつけて、家系がどうのという話をしていた。がんの家系があるとか。精神病の話を陰でしているのかもしれないと思った。くうちゃんはそんな差別をしたりしない。私が娼婦におぼれる理由だ。弱者に優しくなった。そんなことが大事になってくるのだ。弱者に優しくしよう。弱者を助けよう。精神病は遺伝しない。かかりやすさは遺伝するかもしれないが、無知による差別が一人歩きをする。結婚も諦めないといけない。そうするとますます娼婦が恋しくなる。りほちゃんやゆめちゃんやくうちゃんやモカちゃんが恋しくなってくる。弱者に優しくすることは人事評価にはつながらないかもしれない。でも生きる価値を高める。生きている意味がわかってくる。いついかなる場合でも弱者を助けたい。弱者は裏切らない。立場の弱い人を助けたい。助けるだけでも大変だ。でも大事なことだ。生きている価値は弱者を助けられるかどうかにかかっている。弱者を馬鹿にしなくなってから生きていることが楽しくなった。自分が一番弱者だ。で自分を大事にしたくなってきた。女遊びをして後悔をしていない。すごく勉強になった。これまでで最高に勉強になった。娼婦は人生の最高の教師である。人を差別したり、馬鹿にしたりしてはいけない。楽しく生きていこう。
sさんは私を相当嫌っているみたいだ。私が食事に行くとやってくる。食事から戻ってくるといなくなる。何か悲しい。これで声をかけたら、kyだ。
楽しい。休みは楽しい。二日間は休める。酒は飲めないが、何とか生きていける。くうちゃんは本当にかわいかった。誰も私を好いてはくれないが、娼婦は私を嫌ったりしない。すばらしいことだ。100万ドルの笑顔だ。笑顔はなかなかない。どんな場合でも人に優しくしよう。誰にでも思いやりを忘れないようにしよう。仕事なんかそこそこで良いから、人に優しくしよう。弱者を思いやる気持ちがなかったら、生きていても仕方がない。弱者を助けることを生涯の目標にしよう。脳がダメージを受けている。脳がダメージを受けている。だめだ。でも弱者を助けることを生涯の目標、誓いとしよう。昨日のくうちゃんは本当に良かった。でもまじめすぎてちょっと怖かった。でも性格は一番いい。ずっと敬語。そして最後にキス。なんて性格が良いんだと思った。娼婦が好きだ。優しくしてくれる。優しくしてくれなくても良いのに。でも嬉しい。心を商う商売だ。弱者に優しくしよう。弱者を助けよう。決していかなるときもいかなる人をも差別したり、嫌ったりすることはやめよう。
しんどい。でもがんばりたい。昨日は早く寝たのに、早く起きて、you tubeを聞いて、時間を過ごしてしまった。お陰で昼間眠くて死にそうになった。人を苦しめてはいけない。人を助けよう。優しくしよう。思いやりをもって接しよう。
人を助けよう。弱い人を助けよう。金が底をついた。思ったより早かった。例の事件があったからだ。郵便局にある例の金を使い込んでしまおうか。でも勉強になった。女はsex以外で理解しようとしても無駄であること。女を軽蔑する気持ちは全然起こらなくて、むしろ限りなく尊敬する気持ちが高まったこと。本当に女は偉い。美しいし、たくましい。不快な気持ちは一度も経験しなかった。いい子ばかりだった。人が性を介して出会うということは、おののきを感じる。貴重な経験だ。悪いことではない。私は障害があるので、普通に出会いというのは難しい。だからこういうことはぜひ必要だ。本当に楽しかった。第二の青春だ。彼女がいればこんな金はかからないのだが、仕方がない。楽しかった。これからは月一ペースでがんばっていこうか。4年くらいしていなかったのだから、これくらいやってもいいのだ。全く後悔してない。いいことをしたと思っている。弱者を助けよう。自分にできることはそれだけだ。弱者を助けること。誰でもやっていることだ。子供や嫁を養っている。親まで養っている人もいる。どうしてできないのか。どうして自分のことばかり考えるのか。弱者を助けよう。できたら、嫁がほしい。


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