希望の日記

2009年05月20日(水) 晴れ

今日もいい天気だった。利己主義はだめだ。人を傷つけるし、自分も傷つく。利他主義がいい。それだけではだめかもしれないが。でも利他主義がいい。自分を愛するように他人を愛そう。今回のことで、おばはんのことが良くわかった。その取り扱いに十分な注意が必要で、決して油断できるものではないということもわかった。仲良くできるものではない。しかし注意すれば完全にコントロールできるということもわかった。危険なことはない。危険だということを認識すれば危険ではないという逆説。危険でないと思って近づくと危険だということだ。危険性を認識しておけば危険ではない。危険ということをわかっていれば、危険ではないということか。とにかくセックス以外で女に近づくのは危険だ。あんな職場の女なんて、やらせるわけないのだから、近づいても何の意味もないではないか。危険極まりない。でも危険とわかっていれば危険ではない。火も危険だが、うまく手なずければ便利だ。女も同じことだ。女はセックスのために生きている。それくらいセックスにかけている。そういう女だということを気をつければ大丈夫だ。自分自身も危険だ。危険なことを気をつけていれば、自分という便利なナイフも切れるようになる。人間は危険だ。危険だということをわかっていれば、危険でなくなる。危険極まりない人間を危険と認識すれば、危険でなくなる。逆説的だが、真実だ。どう扱っても危険なことは危険だ。危険はなくならない。そのことがわかっていれば危険でなくなる。hkiも危険だという認識が薄かったが、何で信用したりしたのだろう。危険でないと思ったのだろう。危険に決まっているじゃないか。危険なものは避けるとか、対策を講じるとかすべきだった。
今日は暇で辛かった。暇なことは辛いことだ。適度に仕事がないと死にそうになる。この辛さがわからないやつがいるらしい。わからないものは仕方がない。記憶力にしてもいくら説明してもわからない。わかるものだけにわかる。私はもう説明しないことにした。記憶力の問題を誰にも説明しないことにした。メモすれば良いとか、そんなことはわかっているというのだ。馬鹿女め。お局様が機嫌が良かった。良かった。
少し字が読めるようになった。このまま回復してくれたら良いが。写真の仕事がまたできたら良いな。せっかく苦労してここまで来たので、どんどんやりたい。でも対象がもう余りない。何とかならないか。
無趣味の勧めを読み終わった。面白かった。力づけられた。婆というのは嫌いとかじゃなくて危険だから嫌なのだ。危険なものが誰が好きなんだ。好きになれというのがおかしいじゃないか。危険なものが何でいるんだ。世の中をうろうろしているんだ。スーパーとか危険極まりない。私がわがまま言っているんじゃないじゃないか。いい加減にしてくれ。危険極まりないものに何で近づくのだ。危険なものはどこまでいっても危険だ。危険ということがわかっていればよろしい。おばはんというものは危険極まりない。自分の危険さをわかっていないから、余計たちが悪い。近づかないようにするのが一番だ。危険でないわけはない。どんなに挨拶しようが危険さは薄まらない。危険なものは危険と知ることが安全への第一歩だ。


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