希望の日記

2009年05月19日(火) 曇り

利己的に生きていこう。都会で生きていくにはそれしかないのだ。貪欲に生きていこう。そうすればhkのこととかわかるだろう。どうやってあんな強欲なやつらの餌食にならないで、自分を守ることができるかわかるはずだ。利己的であろう。自分を守らないといけない。私は中学時代からひどい目にあってきた。ぼろぼろに疲れ果てているのだ。病気になって死にそうになったのだ。自分は哀れまれないといけないのだ。疲れ果てているのだ。
利己的に生きていくと話が合うようになる。都会で生き抜くにはそれしかないのだ。今日は仕事がうまくいった。この調子でやっていこう。昨日の遊女のほうが仕事をしっかりやっている。手を抜かずにがんばってやっていこう。
利己的というのは自己責任ということで、一生懸命に働くことは利己的ということだ。自分のことをいい加減にするやつは信用されない。病気のことは十分意識してコントロールする必要があるが、そればかり気にしても仕方がない。利己的に生きていこう。そうすれば一生懸命働くようになる。人の評判も気にするようになる。
利己的に行動しよう。そうすれば生きることが可能になる。薬は最近エビリファイだけだ。これで十分だ。これで苦しかったら、仕方がない。利己的に行動すると合理的に行動することになる。利他的な行動は最後でいいのだ。利己的に行動しない人間は信用されない。
利己的に行動することが人に信用されることだ。利己的に行動しよう。利己的にとは、自分の欲望の赴くままにということではない。利己的に行動しよう。利己的に行動することが関西で成功する秘訣である。私の主義ではないが、それしか生きる道はない。江戸っ子は宵越しの銭は持たないが、私は持つことにした。利己的に行動しよう。合理的に行動すると言い換えてもいい。関西で生きていくためにはそれしかない。勤勉に働くことは合理的であり、利己的ということだ。利己的ということは悪いことではない。健全なことだ。利他的な気持ちはいつでも持っている。そればかり強調しなくてもいいのだ。


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