希望の日記

2009年05月21日(木) 曇り

今日なんか会社の派遣の子が、私に好意を示してくれているような気がした。前からなんか気になっていた子だ。私になんか好意を示してくれているような気がした。何かストッキングをはいて、私の前で書庫の整理をしていたこともある。気のせいだと思っていたが、何か気になる。バスでもいつも私のそばに座る。もし本当に私のことが好きなのなら、相当変わった子だ。それに相当アグレッシブだ。何とかいい方向に進んでくれたらいいのにと思う。早く答えが知りたい。一人で行動することはないだろうか。声をかけたい。こんな気になったのは初めてだ。性愛に寛容になった。性愛に寛容にならないともう何も残らない。子供がほしい。育てられなくなるとかそういうことは考えずに、子供がほしい。かわいい子供。あの若い女だったら産んでくれるだろう。危険なことは何もない。リスクはセックスとか結婚とか妊娠とか、いいことばかりだ。かわいい女の子。私のものになってほしいものだ。女に対してこんな気持ちになったのは初めてだ。これが本物の愛に育ってくれればいいなと思う。
あの子が本当に私を好きであってくれれば。きっと私はこの愛を実らせたい。年をとりすぎてはいない。まだがんばれる。あの女だったら一緒にいられると思う。もし実ってくれたら嬉しい。もし、明日、あの子が一人でいたら、声をかけてみようか。一人であってくれ。私が声をかけるのを待っていてくれ。一人でいるときを待ち続けるのか。素人の女と恋愛なんて夢のようだ。何で若い頃、女に興味を持たなかったのだろう。わからない。まだ自分というものがわからなかったのだろう。今は結婚したい。子供がほしい。子供のかわいい笑顔が見たい。嫁さんがほしい。素人と付き合うことができたら良いと思う。あんなかわいい子と付き合うことができたら良いと思う。あの子は本当に私に興味があるのだろうか。確かめてみたい。二人きりで話を聞いてみたい。この間女三人ほどと話してみて性的交渉を持ってみて、改めて女はいいなと思った。話すことも楽しいと思ったのは初めてのことだ。この間、交流会に行ったときに女と接近して、話してみて、女はいいなと思ったのだ。


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