希望の日記

2009年04月15日(水) 曇り

私が馬鹿なことをやったかといって、三島由紀夫や太宰治や芥川龍之介や川端康成はもっと馬鹿なことをやっている。私がやったのはそんなに馬鹿なことではない。これから頑張れる。性に生きることにした。性は大事なものだ。大事に生きよう。デイケアに通っていた頃も楽しいとは言いがたかった。今日メールの設定のことを聞いてみよう。再インストールしてもうまくメールが使えるか設定を代わりにやってくれないか。性的なことは大事だ。女にとって性的なことは大事だ。そういうことを大事にすれば自然とうまくいく。字が読めなくなってしまった。こんなのでは仕事もできない。私があの職場にいられるのも長くないかもしれない。脳がダメージを受けているのだから仕方がない。誰もわかってくれない。疲れた。しんどい。うまくいくだろうか。今日も半日で帰りたい。仕事があればいいが、仕事がないので辛い。しんどい。字が読めない。言葉が出ない。言葉が理解できない。三か月経っても理解が進まない。業務に関する知識が進まない。こんなことではいけない。もっと仕事に前向きに取り組もう。でも今日は昼で帰ってよい。仕事がうまくいかない。もっとポジティブにいこう。今日は昼から帰ろうか。脳に疲労がたまっている。ゆっくりしないといけない。何がきっかけか分からないが、疲労がたまっている。疲れがピークに達している。ゆっくり休んだほうが良い。体は丈夫だから、休みたくないという気持ちはわかるが、脳のほうは疲れている。休んだほうが良い。昨日は仕事が全然できなかった。やる気がうせている。今日はひるまでで帰ってwindowsの再インストールをやろう。病院にもいっぱい電話しよう。


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