希望の日記

2008年12月12日(金) 曇り

今日は悪夢で目が覚めた。それから少し寝て、また起きて気分が悪くなった、女性文化に救いを求めよう。cancamを買ってこよう。西山茉希のカレンダーを買おう。
今日は午前中で終わりで、帰ってきた。洗濯してダウンの下見に行って、プリンターを見て牛乳とジュースを買って、封筒を買って帰って来た。これだけやることがたまるのだ。プリンター年が明けたら安くなるんじゃないかと思う。年賀状の需要がなくなるから。毎日あそこに行くのは苦痛だ。会社に行くのは毎日だといわれるかもしれないけど、家で療養していたほうがましじゃないのか。脳がダメージを受けて、膜がかかったように見える。老人のように判断力が弱ってしまった。
しんどい。ユニクロでもなんかこじきのように追い払われた。なんかおかしい。デイケアでもあまりうまくいかない。友達はできないし。元気が出ない。私はしゃべることもできなくなってしまった。何をしても楽しくない。なんか少しの仕事でも疲れてしまう。酒の影響で脳がおかしくなっている。
しんどい。これで生きていけるのだろうか。
女性文化は女性そのものだ。女性そのものに興味を持ったらいいんじゃないのか。女性文化じゃなくて。女の生き方とかを描けといわれた。そんなものは価値がないと思っていたが、そんなことはないかもしれない。女の行き方は見るに値すると思う。それが女性文化の尊重ということかもしれない。女の生き方を考えてみよう。女性文化の尊重というスローガンにつながる。
女性文化に親しもう。編み物でも始めるのか。キルトか。そういうことではなく、小説を通じてとか映画を通じてとかだったら、新鮮かもしれない。七夜待は良かった。


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