早く寝てしまって深夜に目が覚めた。難儀なことだ。いの電にかけたりしている。さっき神戸にかけたときはすごく同情してくれた。やっぱり同情してほしいのだ。眠たくなってきた。ハルシオン飲んだからな。もう寝よう。女性文化といっても、福袋やバーゲンに群がるとかそういうまねはできない。男らしくという教育を受けているからか。ユーミンのコンサートを観にいってはいけない。小田和正は許される。 女性文化に親しむべきだ。今朝もリアルな悪夢を見た。苦しい。世の中はおかしなことになってしまう。大不況だ。何もかもおかしい。生きているのが辛い。今薬を飲んだ。女性文化に親しむことによってうまく心のバランスが取れるように思う。荷風のようであれ、谷崎のようであれ。今朝は苦しい。脳がダメージを受けているので、人に馬鹿にされる。人付き合いができない。仕事もうまくできない。こんなときはどうしたらいいのか。s市は私のような人間に向いているのではないかと思う。女性に親しむことだ。女性文化に親しむことだ。どうも今朝は気分が悪い。どうにもならない。薬飲んでもしんどい。女性文化に親しむといっても与謝野晶子会の会員になるくらいか。もっと深めて行ったら良いと思う。女性文化。女性そのものを尊重するようになれば、自分のなかの女性性を尊重できる。自己否定しなくて良い。今の自分でいいのだ。女性文化に親しみ、恵みを多く受ける。私自身が私を裏切ってしまっているから、自分が苦しくなってくる。女性文化に親しむ。女性に親しむ。これで自分が救われる。 女はいいなと思う。その気持ちに正直になろう。 女性文化を尊重しよう。男としては使い物にならないだろうが、女として生きて行ったらどうだ。女の生き方を見るということは何か自分にとって役に立つという気がする。何も全員が男らしくないといけないということはない。女々しい男で結構。 視野が暗い。脳がダメージを受けている。力が入らない。仕事にも身が入らないだろう。 女性文化を尊重しよう。自分が女性らしくなるのが嫌で、女性性を過度に抑圧しているのだ。そんなことをしてはいけない。女性性を大事にしよう。 女性文化と男性文化がある。私は女性文化に親しみたい。私の中には男性文化はない。女性的に生きて行こう。いくらでも生きていける。 女性文化に親しむことによって女性とうまく行くようになっている。女性文化を知っているので、女性が怖くない。女性文化と親しむ。これを今年のテーマにしよう。女性文化はすばらしい。細雪は関西の女性文化の粋を凝縮したものである。 脳がダメージを受けていることがなんかおかしい。落ち着かない。眼が泳いでいるような気がする。脳のダメージがうまく行かない。自転車を置き忘れた場所を思い出せなかった。前自転車を失ったときも同じことをしたんじゃないかと思う。気をつければちゃんと生きていけるのだろうか。誰にも相手にされないで生きていかないといけないのだろうか。女性文化に親しむことが私の苦境を救う。男らしくなくてもいいのだ。 今日の人生の楽園は女だけの話だ。大体がこれは女性原理の物語ではないだろうか。男が病気をして倒れ、田舎で再生を図る。そこに妻の助けは欠かせない。男性原理が終わるとき、女性原理が動き出す。全てそういう同一の物語ではなかったか。私の中の女性原理がそういうものに共振したのである。会社生活での男性原理による苦しみが、私を破滅に追いやろうとしたのを敏感に感じたのではなかったのか。文化は全て女性的だ。絵であろうと小説であろうと、芸術は全て女性的で、女性原理で女性文化である。それだったら、脳がダメージを受けても生きていけるのではないか。 50代でできる仕事ってなんだろう。今まで働いてこなかった責めが私を襲っている。サービス業はだめだ。 女性文化が私を救うだろう。女性は働かなくても文句を言われない。男性原理とは違うところで生きているのだ。女性原理、女性文化が私を救うだろう。細雪を読んでも、働く女性がむしろ良くないものと描かれている。女性文化とはなんだろう。結婚して家庭に入り、子供を生み、育てること、夫や親の世話をすること。 女性文化女性原理でいいのだ。私は。それでいいのだ。女性文化、女性原理を人が私に求めるだろうか。料理洗濯育児、掃除を私がやれるだろうか。そういう意味ではなく精神的なものだ。 o公園に行ってきた。人がうじゃうじゃいた。やっぱり平日がいいのか。特に男の子が嫌だった。何が嫌ってあれほど嫌なものはない。 女性文化はすごい。女性原理が私には必要だ。女性文化が大事だ。金を稼ぐためにそれが必要だといっても良い。生きていくにも必要だ。しんどい。
|