今日もいい天気だ。デイケアしんどい。でも行きたくなくもない。家にいても仕方がないからだ。本が読めればと思う。頭が完全に悪くなったわけじゃない。昨日ウノで一番になった。 女性文化を導入しよう。女と付き合えばそれも女文化の導入だが、それも少し違う気がする。私の言うことは一緒に編み物をしたりということなのだ。たぶん。女性的な男っているよ。悪くないと思うよ。 あの女の車椅子を押している男は女性文化に浸かっている男かもしれない。女文化。いいかもしれない。心が安らぐ。男らしいことをやれといわれてもできない奴もいる。永井荷風だってそうだし。タニサキだってそうだ。女性崇拝という形で自分の女性性を処理したのだ。だから私も女性文化への弁なり水路を設けないと狂って死んでしまう。だから真剣に女性文化に親しもうかなと思っている。男社会から追放されるかもしれないが、女性社会に活路を見出そうと思っている。女性文化なんて一人の女と仲良くなれば、味わえるものじゃないかと思うが。味わえるし、所有できる。妻と娘一人がいれば完全に所有できるものだ。もっとも娘はやがて去ってしまうが。女性文化に親しもう。生産的ではないよ。でも自分を救うことはある。女性文化に親しもう。塗り絵とかか。一冊180円。可愛い。女は可愛いと思う。そういう女文化に親しむことによって女との関係がすごく楽になる。 ドラマとか女性文化ではないかと思う。ラストフレンズとかいっていた。女性文化を大事にする時代や社会は平和で豊かな時代だ。争いはだめだ。少しも良くない。平和や愛が一番だ。これからは女性文化の時代だ。自分自身がそういう人間だからそれでいいじゃないか。平和と愛の時代だ。なんか元気がない。先週くらいからおかしい。酒を飲んでからおかしくなった。人は良くても自分は良くない。女性文化は心強い、文明文化の担い手ではないだろうか。自分もそれに微力を尽くしたい。女性文化。谷崎も源氏物語を翻訳している。谷崎がいかに女性に傾倒していたかわかる。女性文化の崇拝者だ。そこに自分の居場所を見出したのだ。女性文化に親しむ限り、人間は平和で愛に満ちた生活を送ることができる。女性文化は多岐にわたる。料理、掃除、性愛、妊娠、出産、子育て、教育。無限に近くある。主に家庭によって担われてきた女性文化に敬意を表さないといけない。それが足りないから今こんな不幸になっているのだ。女性文化はすばらしい。cancamでも読むか。少女マンガでもいいんじゃないか。女性文化のほうが、自分に合うような気がする。あの人は谷崎のファンだというが、よく似ているのだろう。女性崇拝者、女性文化の崇拝者なんだ。男で源氏を訳したのは谷崎と川端くらいじゃないか。川端も女性至上主義だ。少女小説を書いたりしている。女性文化に親しむことは私が現にしていることだ。 今女性文化が全盛だ。ケータイ小説。絵文字。ギャル。悪くないと思う。女性文化がいいと思う。自分に似合いだと思う。あの人がお惣菜屋で働いていたのは偶然ではないのだろう。 音楽にせよ、小説にせよ、女性性というのは大事ではないかと思う。女流作家というのはいくらでもいる。脳がダメージを受けていても女性文化に親しむことはできる。脳なんてダメージなんてうまく行く。女性文化に親しむことによってうまく行く。会社に勤めるときでも同じことだ。女とうまく行くのは女性文化を尊重することから始まる。ハンリュウでもいいじゃないか。偏見を持ってはいけない。大衆文化の一部だ。平和と愛のシンボルだ。女性とはいいものだ。西山茉希を見ているとそう思う。ハセキョーでもいい。前はもっと元気だったのに。特に最近は元気がない。どうにも元気がない。言葉が出てこない。希望は女性文化だ。女性文化は私の救いだ。馬鹿にされることもないだろう。女性文化、デイケアで女たちがやっている手芸とかそういうのは女性文化だ。私がやってもいいだろう。でもできない。 しんどい。どうかなりそうだ。きちんと薬を飲んでいるのだが。女性文化これがこれからの後半生の指針になるだろう。誰だって結婚して子供をもうける。それこそが女性文化だ。男にとっての女性文化だ。どうしてそれに気づかなかったのだろう。女性文化はどうしても必要だ。女性文化があってこその男文化がある。お惣菜屋のパートでもいいからやったほうがいいんじゃないのか。それで人生を小説に費やすなんて私にはできない。もう脳がダメージを受けて治らないからだめかもしれない。kさんのほうが子供や孫もいて恵まれている。私だってこれから一歩間違えれば、文化住宅風呂なしにすまないといけないかもしれない。単身ハイツとかいう名の。頑張って生きて行こう。女性文化に親しもう。絶対頑張る。生きていかないといけないのだ。生活力をつけないといけないのだ。男性文化の担い手はいっぱいいるだろう。私は女性文化の担い手になろう。女性文化は文化の源泉だ。文化とは女性文化だ。小説、絵画、演劇、スポーツ、ギリシャ文明はゲイの文明だった。全て文化は女性的だ。戦争が男性文化とするとスポーツは女性文化にあたる。戦争は文化ではない。ゲームも女性文化だ。将棋、囲碁、マージャンもギャンブルも女性文化だ。戦争以外は女性文化だ。ゲーム、スポーツは女性文化だ。女性も参加できる。政治や軍事は女性は参加できない。原則。だから男性文化だ。文化ではないが。今日は7時前に目が覚めた。どうも調子が悪い。何とかならないだろうか。誰ともしゃべりたくない。kさんくらいだ。何で相性が合うのかわからない。友達というのは助け合うものだ。少しくらい犠牲にして何かを振舞ってやったり、そういうのが友達だ。会社も結局友達と同じじゃないだろうか。女性と女性文化の話も同じことだ。男とでも友達になれる。お互い少しずつ犠牲を払いながら、仕事をしていくのが人間関係ではないだろうか。ゲームが仕事と違うのがそういう点だ。ゲームだったら得意でも仕事は得意じゃないのが、私の欠点だ。 ゲームはコミュニケーションではないとも言う。自分のことしか考えないからな。頑張って生きて行こう。女性文化への親しみが重要な点だ。料理でも掃除でもいい。女性文化ができれば自分も助かる。 女性文化に親しもう。これがこれからの目標だ。今までも女性文化に親しんできたが、自覚的にやっていこう。 生きていくのがしんどい。だんだん弱ってきたような気がする。デイケアで人になれたいということは幻想ではないか。 女性文化で生きて行こう。女性は価値がある。男原理の社会のなかで女性は差別されたりするが、そうではなくやはり価値がある。価値がないとしても尊重されないといけない。障害者であっても尊重されないといけない。私も社会的には価値がないといわれつつも尊重されないといけない。生活保護を受けても生きて行こう。働けなくなっても生きて行こう。今大きな分かれ道に立っているが、必ず復帰する。職を失ったわけではない。復帰しないといけない。 真剣に生きていくこと。女性文化に親しむこと。女性文化に親しむとうまく生きていける。
|