今朝も早く目が覚めた。8時間は毎日寝ているからいいけど。今日は酒を飲みたい。鼻かぜが治らない。せっかくおいしいものを食べても味がわからない。誰にでも親切にしよう。今年もいよいよ終わりだ。何の感慨もない。不安があるだけだ。劣等感と。誰かに助けてもらいたい。ヘルパーに来てもらいたい。楽しい正月だ。ゆっくりしよう。今日はそれほど不安でもない。夜までクスリ我慢できるんじゃないか。時間はいっぱいあるのに何もできない。字が読めないから新聞も読めない。読み書きはなす聞くができないから人付き合いもできない。読み書きはなす聞くができない。脳がダメージを受けたからだ。復帰できるだろうか。物好き心がなくなった。脳がダメージを受けてからさっぱりわやだ。何のために生きているのかわからない。誰とも付き合えない。調子悪くなってきた。いつものパターンだ。薬のまずに過ごせるか。どうしてこんなことになってしまったのか。生きていけない。会社を首になったら生きていけない。守衛にでもなるか。脳が壊れたのだから仕方がない。脳が壊れていなかったら、働くことも社会復帰も可能かもしれない。でも脳が壊れているのだから無理だろう。昨日牛肉の注文をするのも難儀だった。聞く話すができないようだ。これでは復帰は無理じゃないか。何か具合悪くなってきた。それと何もしたくなくなってきた。前は働き者だったのに。これでは復帰は無理だろう。 余りにもアカシジアがひどいので買い物に行って来た。7千円も使ってしまった。馬鹿じゃないだろうか。お見舞金だからいいや。不在者郵便がはいっていたので電話した。自分でもぼけているとわかった。長い間のぼけプラス脳のダメージだから手ごわいのではないか。社会復帰は難しいのではないか。買い物に行けば買いすぎてしまうし。おかしい。これで社会復帰はおかしい。zもこの間言っていた。しんどい。これから5時間6時間もこの家で待つというのは可能でしょうか。死にそうだ。誰にでも親切にしよう。これはいいことだ。これだけで人生が変わるだろう。脳がダメージを受けたことの最大のわかりやすい点は目の焦点が合わないことだ。霞んで見える。それと同じように耳も口も鼻もおかしくなっている。思考もおかしくなっているだろう。おいしいものを食べても何とも思わない。おいしいとも何とも思わない。食べたいとも思わない。これは職場でも人に怒られるだろう。散髪屋でも怒られるくらいだから、職場に戻ってもやっていけるだろうか。何もできないのに職場に戻るわけにはいかない。何かできる仕事があることが職場復帰の条件だ。元気が出ない。薬を飲んでないからだ。史上最大に盛り上がらない年末だ。 しんどい。横になっていてもしんどい。誰が見てもちょっとおかしいだろう。スーパーで変なおじさんが買い物をしていた。みかんとかみりんを買っていた。カードを落としていたが無視してやった。怖いし。私と間違えられた。違うって言うの。 盛り上がらない。元気が出ない。どうしたら良いのかわからない。脳がぼけたので人に馬鹿にされる。どうやって生きていったらいいか。マンションを出て、ワンルームに行けといわれる。 しんどい。薬を飲んだ方がいいのだろうか。しんどい。ソバが全部食えなかった。食欲が落ちている。何を食ってもおいしいと思わない。脳がダメージを受けた。残った能力で生きていくしかない。料理家の辰巳氏は挫折を繰り返した後成功した。残ったもので生きていかないといけない。私もそうしよう。 しんどい。今あるものに感謝しよう。身分が落ちても頑張って生きていこう。正々堂々と生きていこう。復帰できなかったらどうしよう。zはそのことを心配しているようだ。でもきっと頑張る。復帰する。誰にでも親切にする。そうすれば生きていける。それにしても食欲がない。どうしたら良いのかわからない。何を食ってもおいしくない。アカシジアが襲ってきたので外出してみる。横になっていてもしんどい。 しんどい。アカシジアが襲ってきた。帰りの電車でパニクリそうになった。長いこと待たされて、変な男が隣に乗ってきて、前の女はにおいを気にして移動するのがむかつくし。誰にでも親切にするというのは難しいものだ。アカシジアが襲ってきた。どうしよう。アーテンが一番効くのだが。アルコールでも良い。常に酔っているような感じがする。もう治らないのか。馬鹿として生きていくのだろう。ふとそういう感じが実感できた。郵便屋のおばはんにまで馬鹿にされる。常に酔っているような気がする。これでは復帰できない。酔っ払いが職場に入ってきたら嫌だろう。就業規則にも書いてある。すごく細かいことが気になるようになった。zとの衝突も結局私が変だからだ。常に酔っている気がする。目がかすむ。馬鹿になってしまった。母親にも怒られたが、本当にしんどいのだから仕方がない。本当に変になったのだから仕方がない。病気ではなく、クスリによる障害だ。アルコールと健康食品もしくはクスリによる。これは精神障害の中にはいるのだろうか。どちらでも良い。援助してくれるなら。しんどい。今の状況は若い頃のことを思い出す。若い頃からおかしかった。誰のせいでもなくおかしくなったのだ。誰にでも馬鹿にされる。今アルコールと薬の副作用で脳が壊れて、復帰不能となった。保健センターのソーシャルワーカーも愛想を尽かしていた。何も楽しくない。しんどい。何をしても面白くない。楽しくない。 誰に対しても親切にしよう。今の郵便局員にも親切にした。今日二人目の客だ。大事にしないと。アルコールによる障害がまだ続いている。分かった。全てがわかった。アルコールによる障害が脳に残っているのだ。これをzにも分かってほしい。アルコールによる障害が脳に残っているのだ。アルコールによる障害が脳に残っている。どうしたらいいのかわからない。手術するわけにも行かない。会社辞めるか。単純作業ならできるかもしれない。医者が職場復帰を認めるだろうか。 アルコールによる障害が脳に残っている。それが結局人に馬鹿にされる理由なのだ。zに分かってもらわないといけない。誰にでも親切にしよう。さっき外出したせいか、鼻かぜがひどくなった気がする。においがわからない。 アルコールによる障害が脳に残っている。結局そういうことなのだ。アルコールとクスリによる障害が脳に残っているのだ。アルコールとクスリによる脳の障害が残っているのだ。アルコールと薬の障害が脳に残っているのだ。アルコールとクスリによる障害が脳に残っているのだ。アルコールとクスリによる障害が脳に残っているのだ。目がかすむ。ミナミを歩いていると女に指差されて笑われたような気がした。被害妄想か。でも笑われてもいいのだ。関係ない。アルコールとクスリによる脳の障害が残っているのだ。今でも脳がおかしい。クスリによる禁断症状が出ているのか。アルコールとクスリによる脳の障害が残っているのだ。アルコールとクスリによる障害が脳に残っているのだ。あれ以来元に戻っていないので良くわかっていないのだ。人に怒られたりするのもそういうことだ。自分が良くわかっていないのだ。でも人に親切にすることにした。誰にでも親切にすることにした。そうすれば良くなる。人間関係も何もかも良くなる。 脳が壊れていても生きてはいける。なぜ調子が悪いのか良くわかった。酒は飲まなかった。良い選択だったと思う。5時ごろは死にそうだったのでどうしようかと思ったが、結局白い御飯を食べた。その後薬を飲んで少し楽になった。さっきは死にそうだったのが今は紅白見れる。感謝しないといけない。いの伝に電話した。北九州の電話にやっとつながった。誰にでも親切にするという私の心が通じたようだ。向こうも同情してくれた。これが人間同士というものだ。誰にでも親切にするというものだ。これが大切だ。 脳がダメージを受けて以来、人に馬鹿にされるようになった。それでも人に親切にしないといけない。人に親切にしないとうまくいかない。自分がほしいものは得られない。意の伝もそうだ。 人に馬鹿にされるようになった。それでも平気になった。自尊心がなくなってきた。人は変化していく。それを成長と捉えることも可能だろう。でも私は信じることができなくなった。zをもう一度信じたらいいのか。私は統合失調症といわれた。そんな人間にカウンセリングが効果的なのか。私は懐疑的になった。そんな状態のままカウンセリングを受けることは苦痛以外に何ものでもない。向こうも気づくだろう。それで怒り出したりする。こっちもやっていられないとメールを出したこともある。もう他人のような気がする。何を話しても悪い反応しか返ってこない。人に親切にしよう。誰にでも親切にしよう。それが当たり前だ。少しできるようになった。誰にでも親切にすることができるようになった。人の気持ちを察して自然に親切にできる。それが人間だ。 人に優しくするということは素晴らしい。誰にでも親切にしよう。それが人間だ。
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