今 子供達を送り出してPCの前にやっと座ったところです。
昨日は 時間になっても やっぱりというか 下請け仕事からの連絡は無いまま。
社長、どうするつもりなんだろう と考える反面 電話がないことにホッとしてる自分がいました。
いや 仕事そのものに関しては納期も迫っているので 所詮 こちらに丸投げなのはわかってるから それなら 接触は最小限にしたい。 ギリギリになって必要資料関係を受取れればいい。
与えられた範囲で全力は尽くすけど 錬金術師じゃないので 何もわからない所からできることは限られる。
大変 不本意で気分の良くない仕事になるけど こればかりは仕方ない。放り出さないだけマシでしょう?
朝方はその仕事をある程度進めて その後で 長男の学費関係や健康保険料など督促がきていた分の 支払いの為に出かけてきました。
とりあえず かき集めたお金を銀行で入金して その後 督促分(の一部)を支払う。 数箇所の郵便局や銀行を廻って順番待ちして たったこれだけのことをするだけなのに わたしの心身は悲鳴をあげてる。シンドイ。
それでも自宅ドアを開けて外に出ることができたんだから良しとしよう。 病院まではさすがに行けなかった。 というか 病院の方へ行けよ!!って感じの本末転倒だろうけど 病院は薬関係があるからギリギリでも行かないわけにはいかなくなる。
支払いや諸々のお金関係は少し遠いせいもあって 今の自分には気合が必要なんです。
案の定 自宅への帰り道で既にヘロヘロ。 スーパーに寄る事もできず 玄関ドアを開けてカバンを置いたら そのまま 着替えもシャワーもせずにソファーにバタンキュー。
途中 子供達が帰ってきて目を覚ますものの ご飯だけ炊いてたので 冷蔵庫の中にある残りものと缶詰を開けてそれで夕食にしてと指示して また そのままダウン。
体調のせいかダルく眠たいのに細切れの夢ばかりみて それがまた例の薄昏い情景のユメで。 何度か内容不明のウワゴト言ってたようだけど 記憶がほとんど飛んでいてその間 覚えてない。
キモチワルイ厭な汗をかいて 一度半覚醒してパジャマ代わりのTシャツに着替えたみたい。 次に目が覚めたら朝でした。
子供達も送り出したし とりあえず今からシャワーを浴びてこようと思います。 さすがにこの髪と顔と身体のベタベタが耐え難い。
それから仕事の続きをできたら。 無理ならせめて出来上がっている分だけでも保存しておかなくては。
考え出すとキリがないし 自分を追い詰めるだけになるから 一つでも何かをできたらそれで良かったと思うように。
まず息をすること。
焦っては駄目。
ひとつずつ。
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ゆうなぎ
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