相変わらず喉の痛みと微熱でシンドイ。
しなければならないことは山積みなのに そしてそれは自分がやらなきゃどうしようもないのに どうにもこうにもこんなに気力が萎えてしまってるなんて。
ほとんどパニックになっている頭の中を 必死で整理する。
今日も本来なら出勤日だけど今日に至るまで連絡は無いまま。 そのせいにするのはイイワケにしかならないし わたしの信条に反するけど しかしさすがに(相手に悪気がなく無意識とはいえ) この仕事に関しては散々振り回されて心身を削ってきたが まだ下請け料金1円もいただいてないし。 ちゃんとこちらからは そちらから必要な時に連絡ください と 伝えていることだし。 ここまでやられて馬鹿正直に こちらから 今日は出勤になるのか とか 請けた仕事の打ち合わせや資料はどうするのか の 連絡を取る必要はなかろう。
今日 もしもだけど出勤の連絡があっても断ろうと思ってる。 できれば出勤せずにメールでやりとりさせて貰える方がいいんだが。
この仕事に関して丸投げされても(というか既にされてるが) 一旦 請けたものだからわたしは〆までにはそれなりのものを仕上げるだろう。
多分 社長の中では もうめんどくさくなっていて わたしの性格上 丸投げしても なんとかやってくれるだろう くらいに思っているんじゃないかな。
確かに当たってる(苦笑)
下請け仕事に関してはゴチャゴチャする気力がもう無いので 最低働き損でもいいくらいの気持ちでいる。
金銭としての損失は困るが 自分の労力の損失なら 実質的な金額の損は無いわけで この労力の損失と精神的苦痛を秤にかけたら 今のわたしには精神的な苦痛を受けることになる方がキツイ。 だからあくまで波風立てずにいく方を選ぶ。
この件と長男の学費やら公共の支払い料金の件、 これも払い込まないといけない日にちが迫っている。
奨学金の申請は通ったが支給されるのはすぐにではない。 ここがシンドイ所。 就学援助にしても 後 これはまた別のことになるが 遺族年金にしても とにかく当たり前だけど 自分で役所に行き 提出書類を揃えて それをまた郵送なり 別の該当する課に持参したり 学校に提出したり そうして認可されてはじめてその制度が受けられる。
ちなみに母子医療も自分から手続きをする必要があるし これも1年に一度必ず更新手続きをしないといけない。 福祉関係の免除に関しては住んでいる所によって違いはあるにせよ 不正を防ぐ為に大抵はそうじゃないだろうか。 仕方ないこととはいえ これはかなりキツイ。
それでもこれらの援助を受けさせてもらっているお陰で 病院にもかかれるし 親子4人がこうして細々ながら生かせて 貰っている。有り難いことだ。 そうじゃなければ わたしも心療内科になんてとてもかかれないし 薬だって飲めない→唯一の内職SOHO仕事もできなくなる。
ああ・・また頭の中で迷路に入り込んでしまった。
そうだ どうするか お金。 個人仕事で入ってきたお金と貯金の残りを合わせて とにかく長男の学費の方へ振り込もう。
支払いは督促状がきているけど少し待ってもらう。 ごめんなさい。
今回 考えていたようで 現実 詰めが甘かった。 高校入学にかかる費用を確保していたつもりだったけど 学費に関して入学時には変則的になることを失念してた。 明らかにわたしのミスだ。
収入面でも下請け仕事に関しての見込みが甘かった。 というかもう少しきちんとしてるかと思ってた。 でも これも無いものとして考えていれば良かっただけのこと。 アテにしていた方がマチガイだっただけ。
アタマのコンピューターはオンボロ。 でも そんなことイイワケしたってどうしようもない。 煙吐きながらでも 一つずつ何とか乗り切ること。 計算マチガイを悔やんでもしょうがない。
シンコキュウ。
病院には落ち着いたら行こう。
心療内科にはどうせ薬がないとダメなんだから どうしてでも行かなきゃいけない。
そのついでに基礎検診ができるかを聞いてみること。
今日はまずはお金問題。
少なくとも奨学金以外の借金がないことを有り難いと 思わなくては。
かき集めた中でやりくり。
胃がイタイ。 眠ってもイヤなユメばかりみて眠りが浅くてダルイ。
仕事。 お金。 心身のこと。
日常生活を営む上でのニンゲンカンケイ。
胃がイタイ。 喉がイタイ。 頭がボンヤリする。
寝るな!
一つでも何かを片付けること。 0を1にすること。
諦めないこと。
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ゆうなぎ
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