++いつか海へ還るまで++

雨が降る 代わりに泣いて いるように

降り続く雨 降り止まぬ雨


2006年06月24日(土) 6月23日 雨 その後

雨は降ったり止んだりのようで相変わらずの蒸し暑さ。
クーラーかけてないとダメ。 嗚呼!今月の電気代は高くなりそう・・。
それでも大体最低でも27度までしか下げないようにしてるから・・と
これはイイワケかな。

末っ子と和解。
次男 風邪引きのおまけはきたけど こちらとは既に和解済み。
長男は朝機嫌悪いけど(寝起きどうにかしてくれ〜)
週末だからご機嫌も良くなって柔らかな顔になって帰ってくるだろう。

和解した末っ子はまたべたべた甘えっ子に逆戻り。
次男も風邪で甘えたそうだから 充分に甘々お母ちゃんになる。

お互いにみんながホッとして空気が緩む。

2日ぶりに食べたご飯は美味しかったよ。
えらく末っ子が世話を焼いてくれる。
罪滅ぼしのつもりらしい。

みんな仲良しが一番いいよね・・って
下二人をぎゅうううって両側に抱いてしたら
嬉しそうにニマニマととろけそうに笑った。


雨続きはシンドイね。
でも梅雨なんだから仕方ない。

梅雨の後は後で苦手の夏だけど
それはそれでまた何とか生き延びるさ。

しっちゃかめっちゃか なかなか難しい。


けどわかることがたった一つある。


生きてさえいれば 必ず明日は来るってことで
明日は 来てみなきゃわからない ってことだ。



だから 生きる。

今日も生きることにしがみつく。


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                              ゆうなぎ


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