++いつか海へ還るまで++

雨が降る 代わりに泣いて いるように

降り続く雨 降り止まぬ雨


2005年11月15日(火) 命の讃歌(おまけ)

日曜の午後。

思いっきり久々のバトミントン。
子供らと。




根を上げたのはお母ちゃんの方。
だって腰痛にギシギシ言ってる身体に湿布貼って頑張ってるんだよ〜
そろそろいいでしょうか〜?
チビ鬼コーチに聞くけどお許し出ない。

ふうふう・・ぜいぜい・・・

あと10回続くまでね って

無情のお言葉に腰砕けそうになりつつ。

アンタはムナカタコーチかね?
コートの中では・・・平気・・じゃないぞ〜
だってオンナノコだもん
(って もうごちゃ混ぜ)

頑張りましたよ。
近年稀にみる頑張りだったと思う。我ながら。

鬼コーチらも少しは満足されたようで。
良かったっす。

全身湿布状態のお母ちゃんはお陰で
自宅に帰ってPCの前で思い切り爆睡居眠りこいてました。
丸一日 ロボット歩きしてました。
二日経っても全身湿布臭いです(泣)


PCに向かってます。


私信:もう大丈夫 って言えないところが わたしの情けなさというか
   ヘタレさ加減を良くあらわしてます。それで良いと思ってるわけじゃ
   ないけど でも やっぱりわたしはわたしでしかいられないと
   そう思ってます。心配かけてごめんなさい。
   キミへあなたへ この空の下 繋がっている大切な心の友達へ
   でも 生きます。往きます。改めての今日も生存証明此処に。
   手紙の前に とにかく知らせたかったから。

   ありがとう。


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                               ゆうなぎ      


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