光 「ボクはいつになったらモテるんでしょうか?」
って、アナタ。
モテてもしょーがない奴らにモテたってぜーんぜん意味ないことぐらい、
とっくにご存知の上でそんなことおっしゃって。
「こいつだ」とピンときたときに、前髪ひっつかんで離さなければよろしいのです。
すべてはアナタの気持ち次第。
光一さんはほんと単純明快に男らしい男で、単純明快に男っぽい優しさのある人だから
(単純単純と連呼して失礼に聞こえるかもですが、心から褒めてます)
ふつーにイイ恋できそうだけどな。
ま、今はまだその気がないのなら、
働け。ひたすらに働くんだっ! ←鬼なファン
ええ。小笠原くんに言われるまでもございませんわ。
それがアナタのあるべき姿。 ←徹底的に鬼
自分の可能性の限界に挑み続けることが
「生きてる」実感をもたらす光一さん、
さすが9歳からチャレンジャーだっただけのことはありますね。
擦り減りがちな心は、きっと相方がどうにかしてくれます。
(どーでもいいことですが、彼らが9歳の時に私は結婚したのだと知った。9歳ねぇ・・しみじみ。)
そして、9歳ですでに、群がる女たちから逃げる練習をしていた剛さんは
27歳になる今年はさらに、
いっぱい寄ってくる女たちを「かわす」のに忙しい1年になるとのこと。
ふむ。
寄ったら完璧にかわされるとわかりきっている女が
ここにもひとりおりましてよ〜。(元気に挙手)
ま、近寄れなくても、とりあえず歌さえ聴ければ満足なので、
遠くから殿のお幸せを願っておりますよ。
ヘンなのは上手にかわしつつ避けつつ、
でもいつか、自分からひたすら追いたくなるような恋に
めぐり合えるといいね。
そんなエンドリ剛さんの、
「ソメイヨシノ」のジャケ写もTV誌などでぼちぼちお目見え。
第一印象は
ファラオの横顔かと思いました。
彫りの深い目鼻立ちと、ボリュームのある髪のシルエットが
どう観てもエジプト王でしたわ。
ファラオの魔力のある歌声、早く聴きたいです。
で、「ソメイヨシノ」が届くまでの2週間、
わたくし「つばさ祭り」を盛大に行なっております。
(正直なところ、昨年秋の翼ソロコン以来、ずっと祭り中なわけですが。)
ちょうどこの時期が滝翼の「Venus」プロモ期間で大変に嬉しいですわ。
新曲出した時しか露出が無いからな、つばさは。
昨日は後輩くんたちの番組にちょこちょこ顔を出し、
TOKYO FMでも、たっきーと一緒にたどたどしい日本語で
(ふたり揃って「ばびぶべぼ」が言えない滑舌状態)
「Venus」の宣伝を頑張ってました。
なんか久々にFM聴いたなー。
以前は、きんきさんの新曲プロモでも、いっぱいFM出てくれていたのにね。
しかし、翼に「『V』の発音は、ちゃんと下唇噛んでね。」なんて説教されてる
たっきーには、もはや義経さまの面影がどこにもなく。
タレントさんって凄いわ。
そうそう、「少年倶楽部」で「大人とは?」と後輩君に尋ねられた翼も言ってましたよ。
「(大人の)男は、子どもの心も忘れずに、
バリバリ働けばいいんじゃない?」って。
よーし。
キミもガンガン働けーーっ つばさーっ!!
↑ さらに鬼
はたらくつばさ。
飛行機の絵本みたいだ♪(嬉)
↑ 祭り中につき、この脳天気も大目に見てやってください。
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