「ENDLICHERI☆ENDLICHERI」なら、長いけど間違わずに言える。
予約票に書くのも面倒だし、近所のCDショップの店員さんも
絶対読めないに違いないとは思うが、わたしは間違えずに書く自信がある。
エンドリケリーなんてものの存在も、つい最近まで知らなかったけど、
そこは剛さんの執拗なまでの教育のおかげで、
今では遠い昔からのお馴染みさんのように仲良しです。(嘘です)
もーねー。
「レミオロメン」が言えるようになるまで、どれほどかかったことか。
こな〜ゆき〜♪ は大好きなのに、
私には「れ・み・お」という音の続き方はあり得ないようで、
レで始まってンで終わるならレモンだろーに、
ミオと続くのだったらロミオさまだし、ロメと続いてもロメオさまだろーに
ロとメがあったらメロンなのに、レモンでもメロンでもロミオさまでもないなんて
覚えられるわけがない。 >威張るな
だけどエンドリケリーは最初から大丈夫。嬉しいな。 ←喜ぶ場所が間違っている
そう。
喜ぶべきは「ソメイヨシノ」が聞けることです。
「SNOW! SNOW! SNOW!」もいい曲だとは思うけどさ、
剛さんが創り出す不思議な旋律の魅力には勝てまへん。
剛さんの曲を聴いていると、
暗くて深い場所に、心やすらかに堕ちてゆくような感じがして
すごーく落ち着くし心地よいのよねー。
好きなのです、あの暗さが。
暗いといっても救いようのない残酷な暗さじゃなくて、
どこかに必ず光が射しているのが確信できるような、そんな暗さ。
楽しみです。
って、30秒しか聞いてないから、全体像は全然わからないけどね。
そして今週はめっちゃ久しぶりにふたりどヤ!
潤うわ〜〜。
っつーか、誰よりも光一さんが潤ってませんか?
なんて楽しげにおしゃべりしやがるんだ。
しかもホテルのキレイなお部屋の中で、でございましょ?
剛 「トイレ行くから。」
光 「いっちゃうの?」
甘いわ〜〜。
トイレったって部屋の中のトイレだろーが。
すぐそこだろーが。
手ぇ洗ってる音も聞こえるくらいの近さだろーが。
後追い真っ最中の赤ちゃんよりもさらに可愛らしい
もうすぐ27歳のオトコマエさんです。
FNSのあの白くて可愛らしいふたりがこんなことやってると思うと、
FNS歌謡祭開催の目的はこっちなのよね、と納得。
ルームサービスが収録中に来てくれるといいね。
お食事しながらのおしゃべり聞きたいぞー。
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