HARUKI’s angry diary
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今週頭、京都サンガの契約満了選手の名前があがったときに、森岡様には「トップのコーチ就任の要請」という情報が出た。 もし、これを森岡様が受けると実質的には引退ということに。 うーーーーーーーーーん、どーすんだろ〜(困惑)。
さかのぼる事9ヶ月前、今シーズンの日程が発表されたときに、最終戦はアウェイのサンガ戦かぁ、まさかなぁ、この日に引退なんてないよなぁぁぁ。でも引退するならこの日がベストだよなぁぁぁ。
などとすげー不吉なことをHARUKIは、チラッと考えたのだ。 それが現実になるなんてぇぇぇぇ(号泣)。
HARUKIの今日の1日。 早朝。 出勤の支度をしているとサンガサポの西京極さんからメールが。
「今朝の京都新聞に隆三の現役引退決定の記事がありました」
どっしぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ。 マジっすかぁぁぁぁ。 J2に移籍したっていいじゃん!やれるとこまでやってくれよぉぉぉぉ(懇願)。
そうこうするうちに、HARUKIのサッカー師匠のkammyさんからもメールが。
うえーーーーーーーーーーーん(号泣)。
まだまだ実感がわかないHARUKI。甥っ子やクマ、スタジアムで知り合ったエスパサポの人などいろいろいろにメールをする。
かなぁり動揺したまま出勤。
なんとなく仕事も手につかず、メールのやり取りをしたりしながら、午前中をやり過ごす。←もちろん最低限の仕事はしてるけどね(笑)
お昼ちょっと前、ネットにアクセスしてあっちこっちのスポーツ新聞のサイトや、エスパ系のブログを見て、多少実感がわいてくる。
お昼前、しんちゃんからメール。←とどめ
あぁぁぁぁぁぁぁ、やっぱり引退なんだぁ、森岡様ぁぁぁぁぁ(号泣)。
午後。 落ち込んでいるだけではいかん! 明日の最終戦は、ゲーフラ持っていくっきゃない! 引退セレモニーがあるなら、絶対エスパルス側にも挨拶に来るはずだし。
で、今日の明日で作れるんかいっ!
甥っ子は「突貫で作ればなんとかなりますよ〜」と励ましてくれた(笑)。
夕方。 HARUKIは仕事で宴会に出ないといけない。 クマに電話。←いきなり
HARUKI「申し訳ありません。よろしくお願いします」 クマ「いいけどさぁ」 HARUKI「墨で書くだけでいいからさぁ」 クマ「うん。材料はどーする?」 HARUKI「色は白かオレンジかなぁ」 クマ「わかった。帰りに調達してくるから」 なにとぞなにとぞよろしくよろしくごにょごにょごにょ。
夜遅く帰宅。 クマがでデレ〜っと伸びていた。 HARUKI「どう?」 クマ「これからやります」 床に広げられた布を見ると、紫とオレンジ。
HARUKI「どーすんの?」 クマ「斜めに貼り合わせるから」 HARUKI「おまかせしますので〜」
それからはクマの独壇場。 いやぁ、絵がうまいって本当にうらやましい。
というわけで、明日はド派手なゲーフラ持って、最高気温5度の(←ひえぇぇぇぇぇぇ)西京極行ってきます!
絶対泣くだろうなぁ(滝汗)。
Mikan HARUKI
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