HARUKI’s angry diary
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2008年11月28日(金) 明日はホーム最終戦

明日はいよいよホーム最終戦。
で、ジェフ戦(滝汗)。←いきなり滝汗

ジェフサポにーちゃんを連れて行くことになっている。
うーーーんとぉ。

もし、明日ジェフが負けて(=エスパルスが勝って)、ジュビロとヴェルディが引き分け以上だと、ジェフの降格が決まる。
うーーーーんとぉ。
ヤだなぁぁぁぁぁ、よそんちの降格をエスパルスが決めるなんて。←珍しく勝つ気でいる(笑)

行きの車中はいいけど、帰りが問題。
出来れば、帰りは別行動にしたいよなぁぁぁぁぁ。

喫煙所にて。
HARUKI「明日ホーム最終戦だから、試合終了後にイベントがあったりするけど、最後までいられる?」←とりあえず言ってみる
ジェフにー「かまいません」

HARUKI「じゃ、清水駅まで送ろうか?夜、用事があるっていってたよね?」←さらに言ってみる
ジェフにー「いや、OB会なくなりましたので、大丈夫です」

HARUKI「帰りにエスパルスドリームハウスに行ってカレンダー買ったり、寿司とか食べて帰ることになると思うけど」←しつこく言ってみる
ジェフにー「いいっすよ。とくに用事もありませんから」
だからぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(号泣)

HARUKI「了解、じゃ、明日6時半ね」
ジェフにー「わかりました。徹夜っす、ボク」←時間帯がめちゃめちゃなヤツ
だぁ。

HARUKI姉に出発時間などをメールした。
するとお返事が。

「最後まで○○くん(←ジェフにーちゃんね)と一緒なんですか?ドキドキですね」

そーなんだよぉぉぉぉ。
大慰め大会にならなきゃいいけどさぁぁぁぁぁ(滝汗)。

クマにこの話をした。
クマ「○○くんもつらいだろうなぁ」
HARUKI「でもさぁ、夏まではエスパルスも絶不調でどーなるかわからなかったしね」
クマ「そーだよなぁ。でも、3年前のあの降格恐怖の日々、思い出すなぁ」
HARUKI「うん」
クマ「本当に胃が痛くなったよなぁ」

忘れもしないケンタ監督1年目。マジで降格すると思ってたし。←こらこら
その前の年も、降格の危機におののいていたし。←おーい!
あ〜思い出したくねぇぇぇぇぇぇ(悲)。

とりあえず、ジュビロとヴェルディには負けてもらうってことで(笑)。
ジェフに引導を渡すのは、ジェフと最終戦で戦うFC東京におまかせしましょう(爆)。

と言いつつ、ジェフに負けたりして(笑)。←最近、オチが同じだなぁ


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