HARUKI’s angry diary
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明日はいよいよホーム最終戦。 で、ジェフ戦(滝汗)。←いきなり滝汗
ジェフサポにーちゃんを連れて行くことになっている。 うーーーんとぉ。
もし、明日ジェフが負けて(=エスパルスが勝って)、ジュビロとヴェルディが引き分け以上だと、ジェフの降格が決まる。 うーーーーんとぉ。 ヤだなぁぁぁぁぁ、よそんちの降格をエスパルスが決めるなんて。←珍しく勝つ気でいる(笑)
行きの車中はいいけど、帰りが問題。 出来れば、帰りは別行動にしたいよなぁぁぁぁぁ。
喫煙所にて。 HARUKI「明日ホーム最終戦だから、試合終了後にイベントがあったりするけど、最後までいられる?」←とりあえず言ってみる ジェフにー「かまいません」
HARUKI「じゃ、清水駅まで送ろうか?夜、用事があるっていってたよね?」←さらに言ってみる ジェフにー「いや、OB会なくなりましたので、大丈夫です」
HARUKI「帰りにエスパルスドリームハウスに行ってカレンダー買ったり、寿司とか食べて帰ることになると思うけど」←しつこく言ってみる ジェフにー「いいっすよ。とくに用事もありませんから」 だからぁぁぁぁぁぁぁぁ!!(号泣)
HARUKI「了解、じゃ、明日6時半ね」 ジェフにー「わかりました。徹夜っす、ボク」←時間帯がめちゃめちゃなヤツ だぁ。
HARUKI姉に出発時間などをメールした。 するとお返事が。
「最後まで○○くん(←ジェフにーちゃんね)と一緒なんですか?ドキドキですね」
そーなんだよぉぉぉぉ。 大慰め大会にならなきゃいいけどさぁぁぁぁぁ(滝汗)。
クマにこの話をした。 クマ「○○くんもつらいだろうなぁ」 HARUKI「でもさぁ、夏まではエスパルスも絶不調でどーなるかわからなかったしね」 クマ「そーだよなぁ。でも、3年前のあの降格恐怖の日々、思い出すなぁ」 HARUKI「うん」 クマ「本当に胃が痛くなったよなぁ」
忘れもしないケンタ監督1年目。マジで降格すると思ってたし。←こらこら その前の年も、降格の危機におののいていたし。←おーい! あ〜思い出したくねぇぇぇぇぇぇ(悲)。
とりあえず、ジュビロとヴェルディには負けてもらうってことで(笑)。 ジェフに引導を渡すのは、ジェフと最終戦で戦うFC東京におまかせしましょう(爆)。
と言いつつ、ジェフに負けたりして(笑)。←最近、オチが同じだなぁ
Mikan HARUKI
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