「見出されたとき」(失われた時を求めて) DVDで少しだけ見る。
最初に登場人物の写真をみて呟くプルースト アルベルチーヌ、ジルベルト、サン=ルー、ラシェル オデット、スワン
名前を聞くだけで、それぞれの人物の情景、思い出が 甦る。教会の香の煙に包まれ、時間の旅にたつ。 これこそ、失われた時を求めてを読んだ人達だけの 特権なのかもしれない。
ジルベルトがエマニュエル・ベアール オデット(スワン夫人)がカトリーヌ・ドヌーブ オデットのイメージとドヌーブは違う
TOEICのリスニングを一通り終え、 筆記を見る。 730点の壁は筆記。語彙不足。 甘くみていると、必ず壁にぶち当たる。 仏検3級の時も問題集を買って、意外に難しく あせったことを思い出す。 勉強も一筋縄でいかない
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