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2005年07月10日(日)
住民票を移動するとか、免許を書き換えるとかいろいろ考えた末、8月から実家に戻る可能性を考えて免許の書き換えを選ぶ事にしました。 昨日寝不足を回復するために夕方まで寝ていたので、夜は体力が余って目が冴え、今朝まで起きてしまいました。 視力検査とかはまさか無いだろうと思ってぼーっと品川警察を目指して出かける事にしました。
しかし、いざ到着してみると警察署は免許業務を日曜日はやっていないと言う事で、やっぱり運転試験場まで行かねばならないようでした。
とは言え、つばさは都内に数箇所しかない(てか、2、3箇所?)運転試験場も、なんとなれば歩いて行ける距離なので(大人になってからは絶対バスで行くけど)恵まれた立地に、そのまま太陽の眩しさをクラクラ受けながらチャリリンと行って来ました。
今日は良い天気です。うっすらと汗がにじみます。
免許の更新と違って、実際の再発行をしないので、お金もかからず、住所の確認も葉書を持って行くだけで良いので、あっという間に終わりました。 つばさの免許の裏には、「臓器移植はしません」と言う意思表明シールと今日の日付印で手書きの住所が書き込まれました。
手書きなのかぁ〜。
これで正式に出店しているところではどちらでもクレジットカードが使えるようになります。 吐くくらい悩んだ(違)んだから進んでくれないと困ります(笑)。
実家に顔を出して、8月に戻ると言う事を告げるとあんなに懸命に戻れ戻れと説得していたおかーたまが狐につままれたと言う表現が正にぴったりのキョトン顔になりました。 いったい何があって、どんなケンカを彼女としたらそうなるのかと思ったようです。
イヤ、ケンカとかしてないし。吐いたけど(爆)。
ただし、毎日がどんどん激務になってきているから、寝られればいいと言うようなところには戻って来れないので、レポーターが取材に来そうな2階を片付けてくれるよう依頼しました。 同居人がいきり立って、「ババア、聞いたか!絶対8月までに片付けろよっ!」と吠えました。
物を捨てられないと言う点では程度を超えているので、本当に病気なおかーたまですが、つばさも猫みたいな人間なので多少ゴツゴツしたところでもくかーっと寝られるものだから、結局甘く見て片付けないんだろうなあ、とは予想していますが( ̄▽ ̄)。
ちゅ事は生活が変わんない可能性、大。
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