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2005年01月20日(木)
携帯には、毎日山のようにアルバイトのメールが来ます。 気に入ったバイトが来るまで、当然受け続ける訳ですが、やっと土日だけの、しかも短時間のバイトが着信しました。
今週末かあ。いきなり忙しいなあ。 でも3,4時間のバイトなら。と、返信。 メールを返したのは日中だったから、返信が来るのに気づくのは会社の外に出てからだと思います。 その頃には応募は締め切られてしまってるかもしれないけど、一応、間に合いそうだったし。
と言うわけで、仕事が終わった後、何気なく携帯を見ると、メールの返事と着歴までありました。 自転車に乗る前に電話を架けてみると、また折り返すと言われました。 忙しいのか。 てれてれと自転車で走り出します。 新しい携帯が落下したり何かにぶつかるのを恐れつつも、着メロを聞き逃す恐れがあるので、ハンドルにぶら下げて走ります(笑)。 すぐに出られるように手袋もしないで、もちろん話す時には停まりますけども。
待てど暮らせど、メールも着信も無い。けっこうゆったり帰って来たけど、家に着いてしまいました。 ご飯を食べている最中も、着信は無く、もう来ないなと思って気を緩めた途端、携帯が鳴りました。
あ。何だ、拠点からだ。 しかも用件は、彼女宛です。どうも女子部長が彼女を捕まえられないようで。 彼女も携帯を確認して着歴を初めて知る有様。 彼女は何かに夢中になると、携帯をバイブでカバンに入れっぱなしにして置くから、連絡が取れなくなる時があるのです。 伝言を伝えて、さらに気を緩めたら、また鳴りました。 今度は本物のようだ。
つばさが最初に申し込んだ仕事は埋まってしまったらしく、何が理由か分りませんが、担当者は断ってくるのではなく、同じ時間帯で同じ勤務地の別の仕事を取って来たようでした。 そして、何が理由か分りませんが、今後の休日にもずっと入らないかと言って来ました。
つばさの経済事情は派遣業者に筒抜けですか?ヾ(@^▽^@)ノ
取り敢えず、期限のある仕事なので2月いっぱいと言う事になりました。 稼ぎ時と思われる2月の連休は、山口オフに当たってしまっているので断って、皮算用で考えても、この部分の収入が後々助けになるのは明確。 しかも自転車で行ける距離です。
時給は100円ほど下がりましたが1000円は超えています。 深夜から朝まで働くバイトもありましたが、時給800円くらいにしかならず、労働内容に見合う対価ではないので、1000円を超えているものは全て御の字です。 見つからない事に比べたら、来月には最初の収入が発生するのですから。 でも、注意しないといけないのは、やはり話す仕事なので、喉の病気にならないようにと言う事。
くっちゃべるだけで終わらせるつもりの喉じゃないですからね(謎)。
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