| 2012年05月28日(月) |
ぷっかぷっかゆうらゆうら |
五月も残りわずか。梅雨入りも近いのだろうか蒸し暑い一日。
綾菜を抱っこして庭に出てみる。そよ吹く風がとても優しい。 少しぐずっていた綾菜も心地よいのかやがて眠り始めていた。
ずっとこんな毎日が続けば良いなと欲張りなバーバは思う。 一緒に暮らせるのもとうとうあと3日になってしまった。
この五月のことを私は一生忘れられないと思う。 あっという間の毎日だったけれどとても貴重な日々であった。
愛しさは心のそこから泉のようにわきだしてくる。 なんだか嬉し涙のよう。感極まって止めようのない涙のよう。
午後は綾菜の大好きな沐浴。綾菜以上にバーバも嬉しい時間。
ぷっかぷっか。ゆうらゆうら。娘と二人で歌をうたった。
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