昨日バタバタ出かけたせいで、家の中が泥棒が入ったかのように散らかっているので、昼まで掃除をして、そして乾いた洗濯物を取り入れて畳んで、洗った洗濯物を干した。昼ごはんを作るのも面倒だし、天気が良いからスーパーで買って、船着き場のテラス席でランチをすることとなる。ランチの後は近くの公園に行き、娘に連れ回され何度も滑り台を滑らされる31歳男。途中疲れたのでベンチに座り、スーパーで買ったデザートのコーヒーゼリーを食べながら娘の滑りを見守る。自分より大きいお姉さんやお兄さんにも配慮しながら順番を守って遊ぶ姿にこんなに小さい体でも色んな事を考えてるんだろうなぁと感心というか感慨深くなる。「もう帰るぞ〜」というと、「嫌だ〜」と言う。「じゃあ、あと何回?」と聞くと「3回!」と答える。そして、3回きっちり滑ると、何の不満も残さず満足して帰ることになる。さすがに疲れたのか、抱っこした後すぐに肩で寝てしまった。親の自覚や責任というものは、子供が安心して親に体を預ける度に、積み重なっていくものなんじゃないかと思う。
昨日の夜に38度を記録した僕の体だったがきちんと静養することで今日の午後には平熱にもどっていたお粥と林檎のお陰だとおもうしかしながら最近は平日にはこのような事態にはならず決まって休日に発熱し休日中に納まってしまう平日はそれだけ緊張しているということなのだろうかしかしながら今日も寝ていて仕事の事が頭よぎり月曜の朝一の会議のことを考えていた最近はiPodで音楽を聴いてるせいか家のmarantzのコンポはあまり稼働していないだが最近伝い歩きを始めた娘が蓋をかぱかぱ開けるせいで液晶の調子がおかしいさて保証期間内ということで治せるものか解らないさて最近買ったウィークリーのリフィルを見ると今日の日付の横に102ー263の文字がある何のことだろう?と考えてると2009年が始まって本日が102日目ということを示していることだということが解るということは2009年は残り263日ということになるまだ1/3も終わっちゃいないでも1/4は終わってるすべての経験がその後の自分を作るならばどんな経験でも前向きに受けとめそれを120%のFBができるように言い訳はしてはならないのではないかと改めて思う未熟なるもののしるしとは大義のために高貴なる死を求めることだその一方で成熟なるもののしるしとは大義のために卑しく生きることを求めることだこの世界には結果しか無いそれについて自分がどう思うかどうかに意味はなくあるのはその後の結果だけだ
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