「免許の更新を忘れてた!」 といきなり思いだして更新のハガキを探す。 なかなか探しても見つからない。 「見つからない!?」 も、もしかして捨てたか!? 捨てた?そんな事ある分けないよなぁ。 ほんとに? 俺が? 捨てたか? そう言えば前にプチ大掃除した時に捨てたか!? 「ほんとに捨てたのか!?」
と思って必死になって探してたら、大事にクリアファイルに入ってました。 内容を確かめると、誕生日の1ヶ月前後が更新期間なので、 12/25までに行えば良いとのこと。
あぁ〜良かった。起死回生の一撃。 僕って忘れ易いからハガキが来た時に行く日を決めないと忘れちゃうな。 次の日曜に行こう。 決めた!
| 2003年11月17日(月) |
障害対応に暮れた一日 |
朝から障害対応に追われた。 17時からは打ち合わせ。 資料を作る暇が無い。
だからぴゃぴゃぴゃと作る。 漏れもあったけど大方良いかな。 時間がありすぎても関係無いかもね。
意外に時間が無いぐらいのほうが生産性は良いかもね。 でもぎりぎりで作って失敗することもあるよね。 それは材料が足りない時だ。
「小学校の夏休みの宿題を夏休みの最終日の深夜に作ってたら、 木工用ボンドが家に無くて、作れませんでした」
みたいなね。
でも、これがあてはまるのは僕が育ったような田舎の場合。 都会だとコンビニが24時間で空いてるから何時でも木工用ボンドが買える。 都会って隅々まで漏れが無いから逆に言い訳できないね。
僕は会社の近くに車で売りに来てるカレー屋さんへ急いだ。 昼に時間が無い時は大抵そうだ。 そして僕は売ってるおねーさんと世間話をする。 これは結構砂漠のオアシス。 彼女は元OLだそうだ。 カレーの他に中華粥を明日から始めると予定だと。 明日の初日はサービスでペットボトルのお茶を付けるという。 なので「明日も来ます!」と言ってましたが、 仕事があって行けませんでした。 あーあ。ごめんなさい。
夜11時頃に会社を出るとタクシー乗り場でタクシーが列をなしていた。 タクシーには用はないからタクシー列の横を通りすぎて行く。 すると前から一人のおっさんがタクシーの運ちゃん一人一人に何かを渡していた。 すれ違う時にその何かを確かめる。
・・・ティッシュだった。 『これが本当のティッシュ配りかっ!』
とすると厳密に言えば、朝駅前で通行人にティッシュを渡すのを、 テッシュ配りではなく、『ティッシュ渡し』と言わねばならないよね。
したがって本日朝、新橋の駅前で出勤途中の会社員の方にこの事ついて聞いてみた。
「おはようございます〜。すみませんが、ちょっといいですか。 駅前でティッシュを配っている人って、結局ティッシュを渡しているだけだから、 厳密に言えば、〔ティッシュ配り〕ではなく〔ティッシュ渡し〕だと、 思うんですけど、このことについてどう思われますか?」
平日の忙しい朝からこんな事を駅前で聞かれたら、あなたならどうしますか? � 崢�から意味不明な事聞くなよ。うっとうしいなぁ」って思って無視 ��突拍子で意味不明だが、逆に興味が沸いてしまい立ち止まる ��とりあえずむかつくので一本背負い
こういうこともあるから小中学生の体育の時間の時に、 しっかり1本背負いを学んでおく必要があるんだよね。
あぁ、まとまらないけどこの辺で勘弁して下さい。終了。
頭痛がしたから早めに帰ろうと夕方思ったのだが、 今日中にやるべきことがあったので結局21時になってしまった。 それでも「早いなぁ」って思ってしまった。 いつから21時で早いなんて思うようになったんだろう。
帰えりにお粥とポカリスエットと頭痛薬を買った。 駅に近いファミマはちゃんと「ありがとう」って言ってくれるので、 最近はここで買うのが多いなぁ。
今日ホンマさんと話したが、なんでも「継続しないと意味無い」って思ったね。 今日は風のため改造計画はお休みにする。 言い訳か?やはり自分に甘いんだね。 休みは今日だけです。
僕のアイキューの結果だ。 でも問題って知ってる知ってないってあるよなぁ。 やはり受験勉強やってるほうが高得点になるよなぁ。 あんなんじゃ解らんよ。
| 2003年11月02日(日) |
ツーカーステーションで |
前から調子悪かったから携帯を機種変しました。 カメラ付にしましたが敢えて撮るもんてそんなないなぁ。
ツーカーステーションで 「メモリを転送して」 と頼んだが、担当したのが新米店員で、 転送のやり方を何回も先輩に聞きながらやってた。
だから、 「もう彼がしてても遅いから君がすればいいやん」 って言おうと思ったけど、 その辺にあったヤンマガでものんびり読んでやったよ。 僕はいい客だ。
ツーカーステーションでも年中無休なのは秋葉原店だけなのだ。 実はね。他の店は日曜は休んでるのよ。
でもなんで俺はツーカーにしてしまったんだろう。 「シンプルだから」 かな?
| 2003年11月01日(土) |
光線研究所付属診療所 |
土曜出社で会社に行く前に新大久保にある光線研究所付属診療所に行ってきた。 光線研究所では 「太陽光線と同じ成分の人口光線をつくりそれで体の悪いものが直る」 という理論で色んな体の諸症状を直すための研究を行っている。 そして、その横に診療所があるのです。 予想していたよりかなり小さな診療所で平屋でした。
1時間ほど待って僕の番になりました。 担当医は、本も出している黒田一明でした。 僕は状況を伝えました。 「治療は絶対効くなんて保障はできません。 やはり個人差がありますから。 だから、とりあえず始めてみて経過をみましょう。 行うことによって悪くはなりませんので、やってみましょう」
黒田さんは背が低い50位のお医者さんだったけど、 言ってる事は納得できて良い人だった。 「経過をみてから手紙をください」と。 これで田舎にいる従兄弟の子は良くなるかな。
新大久保の町はハングル文字が多かったです。
くそぉ。宝くじあたらねぇ。 6千円で600円バックかよ。
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