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2003年11月30日(日)
第239話「壊れたFAKEをたっぷりご堪能ください…。」

卒論の中間発表があるので、情報を収集しつつまとめていたのですが、




あまりのダルさに10分で挫折したFAKEです。




皆さん、いかがお過ごしですか?




元気してますか?




愛し合ってますか?




Make Loveしてますか??(爆)




HAHAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!!(←壊れた)




もうね最近、肉体的(主には精神的)お疲れモードに絶賛突入中なのですよ!!




バイトじゃ、O塚氏に対する殺意がメキメキと上昇中だし、




就活では道に迷うし、




My ハニー(照)とは喧嘩するし散々ですよ!!(泣)




ヤハハハハハハハハハ!(神・エネル風に)




今の僕に対して危害を加える人間が居たとしたら、




サーチ アンド デストロイ(見敵必殺)ですよ!(サー・インテグラル・ヘルシング卿風に)




もうね、あまりの僕の壊れっぷりに読者さん達が引いてたとしても




気にしてる余裕が無いくらい壊れてますYO!




誰か!僕を止めて!!(爆)




やることがいっぱいあって、わけわからんでござるよ!(るろうに剣心風に)




剣心に出てくる縁が使う技、『疾空刀勢』は使うことは絶対不可能だよね。(←関係無い)




わけわかんなくなって来たから、もうやめることにするよ!




ごめんね!読者さんを混乱の渦の中に巻き込んだりして!!(爆)




では、今日はこの辺でドロン(←死語)することにするよ!









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2003年11月29日(土)
第238話「Distance」

What good is love


恋はいつも幸せと思ってた


こんなに苦しいなんて あの時はまだ知らずにいた




『fallin’』


lylics : Kenn Kato


music&arrangement : KAZUHIRO HARA


song : EXILE







貴女と過ごす時間は、まるで一瞬のように過ぎて行く。




貴女と会えない時間は、なかなか溶けない氷の様。




「寂しい」と僕の手を離さない貴女の手を、無理に引き離した僕を貴女は許してくれますか?




「ずっと一緒に居たい」と言う貴女に、「俺もそう思ってる」と言ったこと決して嘘じゃない。




それだけは信じてくれないか?




後悔と懺悔を繰り返す一人の夜は、貴女と会えない時間より長い。







2003年11月27日(木)
第237話「Are you alive?」





カップ焼きそばは焼いていないと、




何度言えばわかるんだ!!(怒)







てなわけで、いきなり怒りの叫びから始まりました。




こんばんわ、FAKEです♪




今日ね、髪を切りに行って来たんですよ。




3ヶ月程ぶりに。




でね、髪を切った後の僕を見たら、




あら、不思議☆







この人にソックリ!






自分でも驚くほどにソックリ!




もうね、瓜二つ??(笑)










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…はぁ…自分で言ってて虚しくなって来たよ…。







2003年11月26日(水)
第236話「TRAIN TRAIN」

ディスプレイの前の皆さん、こんばんわ…。




少し、僕の話を聞いてくれませんか…。




今日僕に起こった出来事を…。






今日は、会社説明会の日だった。




前日に地元駅から企業の最寄り駅までの時間と、




電車賃を計算し準備万端で企業へと向かう。




説明会は13時30分から。




俺が地元駅に着いたのは11時丁度。




前日に計算した結果、地元駅から企業までは1時間半で行けると出た。(ネットで計算した。)




「余裕だ…( ̄ー ̄)」




と誇らしげに駅のホームでほくそ笑む俺(笑)




そして電車がやって来た。




電車に乗り込み余裕で小説を開き、涼しい顔で小説を読み出す。




しばらくして、一回目の乗り継ぎ駅まで来た。




計算では、急行が2分後にやって来る。




念のため、時刻表を確認する。




すると…




5分前に急行は走り去っていた…。


(どうやら、時刻表が改正されたらしい)





「ええ!?Σ( ̄□ ̄;)」




…ふ、ふふ…ちょっとぐらいの計算ミスはあるさ…。




次の電車の時間を…って、ええ!!?




次に電車が来るのは10分後(ちなみに各駅停車)




あ、焦るな…まだ時間に余裕がある…。




大人しく電車が来るのを待とう…。






10分後、電車はやって来た。




「途中で急行に連絡するだろう…。」




と考えながら、また小説を開く。









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さて、第2乗り継ぎ駅で電車を乗り継ぎ、今度はちゃんと計算通り(すでに狂っている)に




急行に乗ることが出来た。




「急行で3、4駅行ったあと、準急に乗り換えて3駅か…余裕で到着出来るな。」




…と思っていた俺が甘かった…。




電車アナウンス:「次は〜○○〜。次は○○駅です。」




「よし、(次に停まった駅の)次の駅だな。」




また小説に没頭する俺。




この時、小説を読んでいたことが仇となった…。




アナウンスにあった駅に停車後、また電車が走り出す。




電車アナウンス:「次は、終点△△。△△駅です。」




「Σ( ̄□ ̄;)!!!!???」




しゅ、終点!!?




ちょ、ちょっと待って!




俺が降りたい駅は、終点の一つ手前の停車駅なんですけど!!!(汗)




俺の心の叫びにお構いなく、電車は俺の降りたかった駅を通過して行った…。




どうやら、俺は乗り換えなければならなかった駅は○○駅だったらしい…。








_| ̄|○














終点駅で、一人佇む俺…。




「とりあえず戻るか…。」




その時、時計は13時10分を指していた。




「ま、まだ間に合う…よね…?」




しかし、口ではそう言ってても




心はすでに敗北を認めていた(爆)




半ば放心状態で電車に揺られる俺(笑)




(とりあえず)目的地に到着。




計算上では1時間半で行ける距離を、何故か2時間半ちょっとで到着。




時間は、13時30分(爆)




駅から企業まで徒歩10分弱。




完全に遅刻!!




「もしかしたら、なんとかなるかも知れない…。」




と、一縷の望みを抱き企業へと向かう。




駅から企業への道程を確認するため、




事前に企業のメールに添付されていたプリントアウトした地図を開く。





















































わかるか!!!(怒)


































気が付けば俺は、家路に着いていた(爆)




また長い長い道程を…。




俺、泣いてたかも知れない…(笑)





今日は、この辺で終わっていいですか?




思い出したら泣けて来た…(笑)





2003年11月25日(火)
第235話「ギリギリ・サーフライダー」





最近




『えらべるJ−POP』




と言う、




着メロサイトのCMを良く見る…。






あのCMで踊っている二人組




…そう、




『HALKALI』


(なんと公式HPでは、CMで使われている歌のプロモが見れるぞ!)




















































マジ、勘弁!!(爆)








あの踊りと歌(と二人の顔)が




頭から離れないの!!!




深夜になると、




より多く流れるから




溜まったもんじゃない…。





正直ツライ!(爆)











…とまぁ、意味も無く愚痴をこぼしながら、今日の日記はここまで(笑)











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2003年11月24日(月)
第234話「song for you…」

さぁて、今日も日記を書こうかしら…。




一応、(自分の)HPを確認しよっと…。





ポチッ…(マウスをクリックする音)




…ん?




………………









(週刊少年ジャンプNo.16 久保帯人『BLEACH』より)






カウンターが10000超えとる!!!!






こんな感じのショートコントで始まりました今夜のMAXIMUM★OVERDRIVE!!。




ついに10000HITを迎えることが出来ました!




ありがとうございます!ありがとうございます!!(感涙)




…で、どなたがキリ番をGETされたのですか?(汗)




もしかして、僕の企画倒れですか??




…どうやら、そのようだ…。




誰からの報告も無いと言うことは、そういうことなんだね…。




ハハ…ハハハハハハハハハハハハ…(渇いた笑い声)




…よし、凹んでても仕方が無い!




10000HITを迎えた記念に、僕、歌います!(爆)











『一万HIT記念ソング』




作詞/作曲/歌:FAKE。





Ah〜… 10000HITを超えて〜




辿り着いたその先に見える物は何〜…




数々の企画を考えて〜




何もすることなく消えて行った企画達…




あゝ…無常なる没企画…




あゝ…非常に悲しい結末…




気が付けば 僕の進んで来た轍には




無数の屍(企画倒れ)の山〜…






頑張れ 負けるな FAKE〜…




ドライブの話ばかりでもいいじゃん!




彼女にこの日記見られてもいいじゃん!




彼女がこの日記を見た後の表情が




呆れた顔だったとしてもいいじゃん!!




て言うか、この歌の歌詞が




全く一万HITと関係無くたっていいじゃん!




いいじゃん!いいじゃん!EE−JUMP(ゴマキの弟)!






自分におめでとう!




この日記の読者さんにありがとう!




これからも僕は体張って生きて逝きま〜す!















ふぅっ…歌った歌った…喉が潰れそうになるまで歌ってやった…。




僕の歌声が、みなさんの心に届くことを祈ってます…(笑)




では、今日はこの辺で…。









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2003年11月23日(日)
第233話「Choo Choo TRAIN」




EXILE













テツandトモ













絡ませようと思った







ポップジャム







のスタッフに






拍手を送りたい…。














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2003年11月22日(土)
第232話「AM 3:00」

現在、AM 3:00。




みなさん、いかがお過ごしですか?(大半の人々が寝ていると予想される)




なんだか眠れません…。




昼間ずっと、「眠い…眠い…。」としきりに周囲の人々に漏らしていたと言うのに…。




こんな眠れない夜は、何かと文章を書きたくなってしまう。




なので、意味も無く日記を書くことにした。




昨日(11月21日分)の日記を書いて、3時間ほどしか経っていないが、あまり気にしない。




気が付けば、カウンターが9900を超えている。




もうすぐ10000か…(とーいめ)




俺が、エンピツで日記を書き始めて9ヶ月が経とうとしている。




今まで何度も言ったことだが、




「月日の流れは、とてつもなく早い。」




…うん、早いね。









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あ、ゴメンゴメン…石を投げないで!(泣)




それにしてもこの9ヶ月の間、いろんなこと書いたなぁ…。




ちょっと振り返ってみよう…。




まず、俺の過去の恋愛話。




正直、




こんなに赤裸々に書いて良いのか?




と、何度も思った。




俺個人のことならともかく、相手方のこと(特にメール等)も書いちゃってるわけだし…。




正直、元カノがこの日記を見ることは無いと言う理由で書いちゃてるのだが(爆)




しかし、なんだかんだと言っても、




これからも赤裸々に書き続けると言うことには変わりはない(爆)




まぁ、この日記を見てくれてる方々が、




「コイツ、馬鹿じゃないの??(笑)」とか「この気持ちわかる!」




など、思っていただけたら幸いだと思ってます。




…おっと、なんだか話の方向が変わって来たような気がするぞ(笑)






次に、ドライブの話。




幾度と無くこの日記に登場したドライブ話。




まさか、日記を書き始めた頃は






遭難戦隊ジャ




なんて者共が現われるなんて思っても見なかった…(笑)




まぁ、ドコナンジャイが出来たおかげで、ネタに困らなくなった(爆)




…どうでもいいけど、俺フォント弄り過ぎ!!(笑)
(↑本当にどうでもいい)




まぁ、まとめると「色んなことが有ったもんだ。」ってことだ(笑)









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今更ながら、こんな単純なことに気付くなんて…。




おいおいおいおい…しっかりしろFAKE…。




俺は、日記を書くためにエンピツで日記を借りたんだ…。




今書いてるこの文章も、日記じゃないってことはわかってても言うな!(爆)




よし、今からちゃんと今日(昨日)起こったことを書き記してみよう!












11月21日(金)




先生、あのね。




今日僕は、寝坊をしてしまい2限の授業を受けることが出来ませんでした。




学校の最寄り駅に着いたのは、昼の12時ちょうどぐらい。




待ち合わせていたドーチンと合流し、学校に向かいました。




ドーチンは、合流した直後に




「今日、ピュアラブの最終回やで!」




と言いました。




僕は、




「これは見なければいけない!」




と、心の中で意気込みました。




学校に着いて、いつもの学食でドーチンと二人で暇を持て余していたところに




魔鬼ちゃんと一つ年下の友達『ヤスオちゃん』がやって来ました。




二人がやって来てしばらくした後、ついに『アレ』の時間がやって来ました。




そう、ピュアラブの時間です。




僕達は意気揚々と、テレビのある談話室へと向かいました。





談話室では、他の幾人かの人達で賑わっていました。




どうやら、全員が、ピュアラブの始まりを、




「今か…今か…」




と待ち望んでいるかのようです。




僕達も自分達の座席を確保し、




「いざ参られよ!」




とまるで






武士(もののふ)






のような勢いで食い入るように、テレビの画面を見ていました。




一部の心無い人間が、とても騒がしくテレビの音が聞こえないので






(拳による)教育的指導






を行おうと思いましたが、ここは20歳を超える社会的には成人…つまり大人と呼ばれる身分に属していると言うこともあり、それを断念することにし




「テレビのボリュームを上げる」




と言う打開案を受理、




『第一次談話室戦争』




を回避すると言う形で落ち着くこととなりました。




さて、始まった、ピュアラブの最終回ですが、




正直、微妙でした。




むしろ、ピュアラブより、




今度特番でやるキッズウォーSPの方が気になりました。




さて、テレビを見終えた僕達は、授業に向かうべく教室へと向かいました。




しばらく教室で待っていると、ズラを被った先生がやって来ました。




しかしズラを被った先生は、教室に入った途端に資料を配布し出し、




「今日は、用事があるので自習にします。持って帰って宿題にしても宜しい。」




と職務怠慢な発言を残し、教室を去って逝きました。




『授業が自習になる。』




それは僕にとって、




「今日学校に来たのはピュアラブを見るため。」




と言うのが事実上確定することとなったのです。




このまま帰るのは、なんだか負けたような気がするので、




みんなと時間を潰して、家に帰りました。




あ〜あ、家で寝てれば良かったなぁ。




終わり。














…初めは、「何もネタの無い一日でした!」ってオチにする予定だったのに…




ネタ結構あったじゃん!!(爆)





よし、なんだか段々眠くなって来たぞぉっ!




今日はこの辺で寝るとするか!




「無理矢理収拾をつけた」って言われても無視しちゃいます(笑)




結局、日記書き終えたら午前4時を回ってるし(笑)




では、みなさんまた次回☆







2003年11月21日(金)
第231話「L・Ms / PHASE.33 『BELOVED #26』」

前回の『Laugh・Makers』→PHASE.32 『BELOVED#25』





Laugh・Makers/PHASE.33 『BELOVED #26』


<曖昧な僕の輪郭(かたち)#1 「ただ君がくれる笑顔 探し続けてたね。」>





2002年2月12日。




世の中は、バレンタインデーが近付いて活気だっていた。




俺はその日、マサトと二人でBRAHMANのライブを見に行っていた。




会場に向かう途中で、俺の携帯に一通のメールが届いた。




メール着信:『マイ』




俺:「ん?どうしたんやろ?」




マイからのメール:「本当にバレンタインのチョコ欲しい??」




俺:「??…「本当に」ってどう言うことやろ……あっ!」










<この日より数日前、バイトの休憩室>




俺:「あ〜あ…もうすぐバレンタインか…。チョコもらえるのかな…。」




そんなことをボ〜ッと考えていた時のことだ。




休憩室にマイが入って来たのだった。




俺は咄嗟に、




「俺にバレンタインチョコくれませんか!?」(爆)




と叫んでいた(笑)




マイ:「え、ええ!?いきなり何言ってんの??(汗)」




俺:「俺は、何を言ってるんだろうか?(笑)」




マイ:「そんなん知らんよ(笑)何?チョコレート欲しいの??」




俺:「うん♡(笑)」




マイ:「考えておくわ(笑)」









「あの何気ない会話を覚えてたのか…。」




俺が冗談で言ったことを覚えていてくれたことに対して、何だか複雑な気持ちになった。




マイのそんなメールに対して俺はこう返信した。




「ください!!(笑)」




と(爆)




「なんてあつかましい奴だ。」と自分で思った(笑)




その後マイからの返事は意外にあっさりと「いいよ☆」と言った内容だった。




そんなマイとのメールを楽しんでいる俺。




しかし心の中では、カナのことがちらついていた…。




俺は一体何をやっている?




カナのことが好きなんじゃないのか?




ライブが始まり、爆音の中で、そんな俺の迷いは掻き消されてしまった…。






それから2日後。




つまり、バレンタインの日がやって来た…。





TURN TO THE NEXT―――――→PHASE.34『曖昧な僕の輪郭(かたち)#2』








今日の日記…今度書き直すかも…(爆)




文章がまとまってねぇ…(笑)









☆新コーナー『今日のFAKEの呟き』☆




最近、このフィギュアが欲しくて堪らない…。




買うべきか…買わざるべきか…。







2003年11月20日(木)
第230話「もうすぐ10000HIT到達!!」

こんばんわ!FAKEです!




なんと、もうすぐこの日記のカウンターが10000HITを迎えることになりました!




今、現在(0時37分)でカウンターは、9830を表示しております。




もう10000は目の前です。




てなわけでね、10000のキリ番をGETなさった方には、何か差し上げます!!




これはマジで!(笑)




10000HIT記念企画が、現在進行中でありまして、




その企画の一環で、何か購入しようと思っております。




何を買うかは決めていませんが、




多分面白い物を買います(笑)




なので、10000のキリ番をGETした方はBBSにご報告ください!




ちなみに、9999をGETした方の為にも何か考えておきます!




皆様、振るってご報告ください!(笑)









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2003年11月19日(水)
第229話「ドコナンジャイ 写真館『滋賀県にて』」


11月13日(木)、その日は遭難戦隊メンバーとしては久々のドライブとなった。





13日、午後6時。




FAKE宅に、彼らはやって来た。




彼らとは…




BUMP(レッド)


ミスチル(ブルー)


ドーチン(緑)


不死子(ピンク)


魔鬼(カーキー)





である。




そう…彼らこそ、遭難戦隊ドコナンジャイのメンバーだ!




さて、今回はいつもと趣向を変えて、ドライブの時にデジカメで取った写真を公開したいと思う。




少しずつではあるが、お楽しみいただければ幸いである。




では、早速どうぞ…。










Title:『星がきれい』




琵琶湖に(迷う事無く)到着し、感慨に耽る男4人…。





一人が口を開いた…。





「あと一人、足りひんよなぁ…。」




全員が、色々な思いを抱きながら、星空を眺めている一枚…。































(※星が写ってないとか言うツッコミは不可。)










Title:『えっ!!?』




見てはいけない物を見てしまったような気がしてならない…。




しかもその瞬間をカメラに収めてしまうなんて…。




心臓の弱い方は、お気を付けください…。




























↑抱きしめ合いながら、キ○をしている男同士の図









彼らの名誉のために言っておきます…。




実際はキスしてません(笑)










Title:『この男には、ご注意を…』




僕らが夕食を取るために立ち寄ったレストランで、痴漢騒ぎが起きました。




なんと僕達は、その犯人の姿を激写するのに成功したのです!




みなさん、街でこの男を見かけたら、充分に注意してください!































(※「何処かで見たことある」と思っても、何も言わないでください。)










Title:『大津パルコにて…。』




琵琶湖を満喫した後、大津パルコに向かい、クリスマスツリーを見て来ました。




その時、あまり人が居なかったので、




「何か面白いポーズをして写真を取ろう!」




と撮った写真。




…だったのですが、ポーズが思い浮かばず、悩んでいる所を激写された写真です(笑)




では、どうぞ…。






























(左端に居るのが不死子、後は野郎4人(笑)撮影者は魔鬼ちゃん。)




このあと、野郎4人でギニュー特戦隊のポーズで写真を撮ったのですが、




その写真は手に入りませんでした…(笑)










…さて、みなさん、楽しんでいただけましたか?




本当は13日は、琵琶湖以外にも京都の夜景スポット『将軍塚』や嵐山に行ったのですが、




デジカメの充電切れにより、写真は残ってません(笑)




まぁ、ドライブの話は気が向いたら此処に書きます(爆)




では、今日はこの辺で…。




P.S.


魔鬼ちゃん、わざわざデジカメの写真をメールで送ってくれてありがとう!




おかげで、今日のネタが出来ました(爆)
















2003年11月18日(火)
第228話「Will」



アナタが決めたのなら、僕はもう何も言わない。




アナタ自身の純然たる『意志』で決めたことに、僕が口出しすることなんて出来ないから。




アナタの強い意志を、誰も否定したりしないから。




旅立つアナタを、僕は引き止めたりしないよ。




でも忘れないで。




いつでも僕はアナタが帰って来るのを待ってるってことを。




いつになるかなんて、きっとアナタ自身にもわからないことかもしれない。




それでも僕は、アナタの帰りを待ってるから。




いや、僕だけじゃない。




他の仲間達も、きっとアナタの帰りを待ってるから。




僕らのことは心配しないで。




アナタの先に待つ未来が、明るい物になることを祈ってます。




サヨナラは言わないよ。




「またね。」





2003年11月17日(月)
第227話「L・Ms / PHASE.32 『BELOVED #25』」

どうも、こんばんわ。




ポギー司郎ことFAKEです(今週号の少年ジャンプ『ピュ〜っと吹くジャガー』参照)




ではね、いつもどおり盛り上がって行こうかな!




さて今回は、久々にLaugh・Makersを書きたいと思います。




『BELOVED』完結編の序章です。




では、どうぞ…。










前回の『Laugh・Makers』→PHASE.31 『BELOVED#24 Snow Scape−А檗






もう記憶から薄れつつある思い出を紐解こう。




それは、もう過去のこと。




「忘却の彼方に消えて行った。」




なんて言えばカッコいいのかも知れない。




昔、「大事に思っていた女性」と僕の話。




僕が今よりもっと未熟で、今よりもっと浅はかで、今よりもっと馬鹿だった頃の話。




僕の拙い文章で、どれほどのことが表現出来るかわからない。




でも、出来得る限り、此処に書き記そうと思う。






今でも貴女は元気でやっているのでしょうか?




僕は元気です。




今、僕には大事な女性(ひと)が出来ました。




貴女にも、大事な男性(ひと)が出来たようですね。




あの頃の僕のことを思い出すと、とても恥ずかしくなります。




でも、貴女と過ごした日々が今の僕を創ってくれました。




とても感謝しています。






…「大事に思っていた女性」の名は『カナ』。




これは近くて遠い、僕の過去の話…。




今日から、少しずつ此処に話を綴って行こうと思います。









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Laugh・Makers/PHASE.32 『BELOVED #25』


<羽1/2>





TURN TO THE NEXT―――――→PHASE.33『曖昧な僕の輪郭(かたち)#1』















2003年11月15日(土)
第226話「流浪の番組への疑問」


タモリ倶楽部のオープニングがCGから、




また元の実写に戻ったことについて、かなり疑問を抱く一人の夜(笑)







2003年11月14日(金)
第225話「One fine day」

昨日は、久々にドライブに行って来た。




帰って来たのは、朝10時ぐらい。




家に着いて、自分の部屋に入った途端眠りに入り、起きたのは昼3時半。




それから2時間後、バイトへと向かい、今に至る…。





…何を言いたいのかと言うと、眠いってことだ(笑)




よし、寝よう!(爆)




今日は、ドライブのことを書くのは止めて、寝ることにします!




では、またね!!









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2003年11月12日(水)
第224話「面白企画第一弾!!?」




























































































































































































































『最後まで何も喋らないで終わる企画』




…正直、大失敗(爆)










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2003年11月10日(月)
第223話「着信アリ」



ラーメン食べたい!!(←スマスマを見終えた後のFAKEの叫び)




てなわけで、こんばんわFAKEどすえ(←京美人)





唐突だが、今日久々に小説を買った。




秋元康の『着信アリ』と言うホラー小説だ。




どうやら、来年の1月に柴咲コウ主演で劇場公開されるらしい。




ストーリーは以下のとおり↓




主人公『由美』が気乗りしないまま参加した合コンの席で、『陽子』の携帯電話に聞き覚えのない着信音が鳴った。液晶に「着信アリ」の文字。メッセージを確認すると、陽子の悲鳴のような叫び声が録音されていて、着信履歴には2日後の時刻と、発信元として陽子自身の携帯電話番号が残されていた。そして、その2日後のその時刻。陽子はメッセージに残されたとおりの悲鳴をあげて不可解な死を遂げてしまう…。


小説紹介文より抜粋





こんな感じのホラー小説だ。




なんとなしに書店で手に取ったこの本なのだが、




表紙が柴咲コウだったので




購入した(爆)




「電車での暇つぶしぐらいにはなるやろう。」




と電車の中で読み始めた。




初めは、




『ボイス』と同じような話なんやろうな。」




と思っていた。




しかし、その内容はなんとなくボイスに似てた(爆)




「ボイスの時みたいに、がっかりしませんように…。」




と祈りながら(FAKE的に、ボイスはいまいちだった)本に集中する。




しばらく経って、本を読む手が止まらなくなった(笑)




学校に着いても、授業中ずっと読み耽っていた。




帰りの電車で、全部読み終わってしまうほどだった。








…と、まぁここまでは前フリなんですけれどもね(爆)




もし、この小説のような事態になった時、アナタならどうしますか??




そんなことを、ちょっとFAKEは考えてみました。




・予告時間までの短い間を、精一杯楽しんで生きる。つまり死を受け入れる。




・生き延びようと奔走する。




・迫り来る死の恐怖に耐え切れず発狂してしまう。




・とりあえず、歌でも歌って気分を紛らわせる。




・意味も無く海に向かって叫ぶ。





などなど色々あるでしょう。









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…あらそう?それはダメか…。




そうだなぁ…とりあえず俺がそんな状況になったら、生きる為に奔走するだろうね。




だって、死にたくないしね。




…うん…死にたく…ないよね…(とーいめ)























































ごめん、本気でオチが見つからない!(爆)




だから、今日はこんな中途半端な感じで終わってやる!




あぁ、そうさ!今日の日記も思いつきで書いたのさ!!(逆ギレ)




やっぱり、一瞬のインスピレーションが大事だよね?(己の行為を正当化)




じゃあ、今日はこの辺で!!




みなさんも、自分の携帯電話に自分


の携帯番号で着信があった場合には


ご注意ください…。





↑『世にも奇妙な物語』のタモリな感じで読んでね(笑)
















2003年11月09日(日)
第222話「FAKE的マニフェスト」


あの貴理子が結婚するらしいよ!!




てなわけで、こんばんワイン(ちゃま語)(←死語)




みなさまのともだち○こ(ちゃま語)、FAKEです!!(←壊れてます)




今日、俺のバイト先に阪神の片岡が来たらしいです。




正直、どうでも良いことなんですけどね(爆)


↑FAKEは、(幼少の頃のトラウマの為)野球が嫌い。




そんなわけでですね、今日は選挙の日ですね!(唐突も無く)




民主党大躍進!…ってテレビで言ってます。(PM22:40現在)









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嗚呼…




テレビ、見る物が無い!!!(泣)






さて今回はですね、選挙にちなんでFAKEのマニフェストを公開してみようよ思います。




マニフェストとは、簡単に言うと「政権公約」のことです。




より簡単に言うと、各党が決めた約束ごと(?)です(笑)






さて、FAKEのマニフェストって言っても、そんな大それたことではなく、




この日記に対するFAKEの中でのお約束みたいなもんです(笑)




では、簡単に箇条書きにしてみよう。




・決して日記には嘘を書かない。




・自己満足な日記を書いても後悔しない。




・時には真面目な文章を書いて、




 「あら、FAKEさんってこんな一面も有ったんだ」




 と、読者さんのハートを掴む。




・昔書いた自分の詩をアップしても恥ずかしがらない。




・ぶっちゃけ、10代の頃ほど体力が無い。




・なんだかお腹が空いて来た。




・そろそろネタも尽きて来た。




・今日のオチが見つからない。




・てか、「これはマニフェストじゃない」とか言わないで欲しい。





てなわけで、これがFAKEのマニフェストです!(笑)









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今日はこの辺で!
















2003年11月08日(土)
第221話「毛魂と書いてスパークリングと読むらしいよ。」



祝☆ボボボーボ・ボーボボアニメ化!




てなわけでこんばんわ、FAKEです!




まさか、あのボーボボがアニメになるなんて、思っても見ませんでしたよ…。




…正直、どうでも良いんですけどね(爆)




今日風邪引いてバイト休んだんですけど、たまたまテレビ付けたらボーボボがやってたんです。




つまり、それだけのことなんです(笑)





てか、久々に風邪引いたけどしんどいね…。




頭がポ〜ッとしてるわぁ…。




最近、調子悪いなぁって思ってたら、案の定風邪引いてましたよ…。




昨日の夜1時まで、寒いのに3時間ぐらい公園で喋ってたのが悪かったかなぁ…。




あ、『リーサルウェポン3』が始まった。




てなわけで、僕はリーサルウェポン3を見なければならないので、この辺で失礼します(笑)




では、また…。








この日記は削除かな…(爆)







2003年11月06日(木)
第220話「Dear My Friend」

つい先日、俺の友達が彼女と別れた。




泣きながら電話して来た彼は、俺にこう言った。




「俺は、彼女と居る為に生きて来たと思ってる。」




「彼女のHEROになれなかったよ。」




彼の言葉は、重く、そして深く俺の胸を打った。




その時、俺は彼に何も言うことが出来なかった。




彼の力になってあげたい。




でも、俺は彼に何も言うことが出来ない。




「話を聞いてくれるだけで、充分俺の助けになってるよ。」




そう言った彼に対して俺は




「元気出せよ。」




と言ってやることしか出来ない…。




俺は、本当に君の助けになってますか?




俺は、本当に君の力になれてますか?





誰よりも傷つきやすく優しい君は、自分が一番ツライはずなのに俺に対して気を使ってくれる。




そんな君の姿を見るのがとてもツライ。




もう君とは6年近くの付き合いになる。




いつも二人で馬鹿なことをやって大笑いしたり、くだらないことをやって大笑いしてた。




今、打ちひしがれている君に笑顔が戻る日を心から願ってる。




だから俺は、




「元気出せよ。」




って言葉を、あえて君に言うよ。




君は




「今は無理だ。」




って苦笑いしてたけど、でも俺は言うよ。





もしかしたら、君にとっては一番ツライ言葉かも知れない。




でも俺は言うよ。




「元気出せよ。」




と…。




俺に言える言葉は、これしかないから…。




多分これが、俺に出来る最大限のことだと思うから…。




だから、一人で苦しまないで。




まとまってない文章だけど、これが今の俺の思いです。




だから、




「元気を出して。」







2003年11月05日(水)
第219話「携帯を変えた喜びを伝えたくて…」


わ〜いわ〜い!







携帯変えたぞぉっ!!






やっほ〜ぅい!!






設定を一からやり直すのは






かなりダルいぞぉっ!(汗)







今日は






それが言いたかっただけ!






んじゃあね!!!




















2003年11月04日(火)
第218話「原点回帰〜遭難戦隊の真髄〜後編(完全版)」

いつの間にか、もう11月になってますね。




てなわけで、こんばんわFAKEです。




今日、バイト帰りにとてつもなく怖い会話を電話でしている女の子を見ました。









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俺の心の声:「え、ええっ!!?Σ( ̄□ ̄;)」






体から色んなが出そうになりました(汗)




てなわけで、前回の続きをどうぞ☆











「初心を思い出したってことで、遭難戦隊の真髄に乗っ取って、道に迷ってみるとかどう?」




この言葉が、現実の物となろうとは…。




あの時の俺は知る由も無かった…。






食事を終え、次の目的地は『ユニクロ』(笑)




GOの服を買う為だ。




時間は確か午後4時前ぐらいだったと思う。




俺は6時からバイトがあった。




時間的には、余裕がある。




……………はずだった…。




GOの道案内でユニクロへと向かったのだが、GOは裏道を選択していた。




その裏道とは、一応地元である俺も知らない道であった。




普通に通る道は交通量が多い。




多分、渋滞避けてのことだろう。




しかしその考えは、甘かった(爆)




GOが選んだ裏道は、とても細く、しかも学生達の通学路のような物になっていた。




車の横を幾人もの学生とスレスレで、通り抜け(←言い過ぎ)




少々冷や汗をかきながら、ようやくユニクロに辿り着いた時は、




明らかに通常ルートを通る時間より時間がかかっていた(笑)






さて、ユニクロにてGOの服を物色。




GOはGパンとパーカー等を購入していた。




GOは、Gパンの裾直しのためにレジカウンターにてGパンを預けた。




仕立て上がりの時間は、17時35分。




俺のバイト開始時間は、18時から。




Gパンの仕立て上がりを待っていると、到底間に合わない(爆)




てなわけで、Gパンを預けたまま俺のバイト先に向かうこととなった。






…と、その前に、無性にソフトクリームが食べたくなった俺は、




BUMPの奢りでソフトクリームを食べた(笑)




ありがとうBUMP☆美味しかったです♪




10分ほどのタイムロス。




時間は、17時10分を過ぎた頃だった。




まだ、バイトには余裕で間に合う…はずだった(笑)







駐車場から車を発進させると、出口でルート分岐が現われた。




GO:「右の方に行った方が、道も混んでないし早く着けると思うで。」




BUMP:「わかった。右ね。」




その会話から数秒後。






左の方に曲がるBUMP!!(爆)






BUMP:「あぁっ!!!しまった!間違えた!」




GO:「右って言ったやん!!!」




FAKEの心の声:「…もしかして、わざと?( ̄- ̄;)




間違えた道は、めちゃ混み…(汗)











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さて、長々と渋滞する道。




一向に進む気配が見えない。




しばらくゆっくりと進んでいると、ようやくスムーズに動けるようになった。




時間は、午後17時40分。




まだ間に合う。




と、心の中で念じていた、その時!




僕達は何故か農道を走ってました(爆)




FAKE:「な、なんで!?Σ( ̄□ ̄;)」




しかも、やたらスピードを出して走るBUMP(笑)




FAKE:「怖ぇよ!!(汗)」




カーブを曲がり損ねて(?)、田んぼに落ちそうになった時は、




三途の川が見えた気がしました(滝汗)






死を間近にした数分後、俺はようやくバイト先に辿り着くことが出来た。




時間は、18時30分(爆)




結局、遅刻しちゃいましたとさ(笑)






…でも、久々の爆笑ドライブだったので良かったかもね☆




☆おわり☆