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2003年10月31日(金)
第217話「原点回帰〜遭難戦隊の真髄〜前編」

今日、俺は久々に予定も無く家でボ〜ッとしていた。




暇を持て余していたので、レンタルで借りたDVDを返却すべく徒歩でビデオ屋へと向かった。




そのレンタルビデオ屋は、俺の家から一駅分ぐらい離れた場所にある。




俺は唯一の足である自転車が(一ヶ月程前から)故障していて、徒歩しか手段が無かった。




外はとても良い天気で心地良かった。




いや、むしろばむくらいかった。




「暑い…。」




着ていたジャケットを脱ぎつつ、ビデオ屋への長い道程を歩いている時のことだ。




携帯に着信が来ていることに気付いた。




『不在着信2件』




「ん?誰?」




確認をすると、1件はGO、もう1件はBUMPからであった。




「何やろう?」




折り返しGOの携帯にかけ直す。




「さっき、FAKEとすれ違ったで(笑)」




「へ?嘘やん??」




話を聞くと、BUMPはGOのアッシーをするために、わざわざ大阪から赴いていて、




今から電気屋に向かい、ホットカーペットを購入しに行くらしい。




「可愛い僕を迎えに来て♡」




俺の可愛らしい部分をさらけ出してみた。




するとGOは、




「FAKEが居る所と逆方向やから無理(笑)」




…あっさりと却下されました(笑)




「まぁ、買い物が終わったら迎えに行ってあげるわ。」




と言うことで、俺がビデオを返却し終えた後、BUMPはわざわざ車で俺を迎えに来てくれた。




「さて、何処に向かう?」




とBUMP。




「俺、腹減った…。」




とGO。




てなわけで、食事をしに向かうこととなった。




車で走行中、GOがゆずの『ゆずえん』のMDを引っ張り出した。




ゆずは、俺が高校の時ずっと嵌っていた歌手の一人だ。




最近は、あまり聞かなくなっていた。




懐かしいイントロが流れ始めた。




曲は『はじまりの場所』。




自然と俺は、この歌を口ずさんでいた。




GOもBUMPも同様だった。




この時、全員の心が一つになったと言っても過言ではない(笑)




歌の途中、BUMPがこう言った。




「なんだか、初心を思い出すなぁ!!(笑)」




俺もそう思った。




なんだかBUMP達と、ドライブを始めた頃を思い出し懐かしくなった。




その時、俺は余計なことを口走ってしまった。








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「アッハッハッハッハッハ!いいねぇそれ!!(笑)」































まさか、その時はそれが本当になるなんて夢にも思わなかった…








後編につづく…


















2003年10月30日(木)
第216話「Aging society(高齢化社会)」

今日、諸事情により大阪は梅田に行った。




半ば強引にドーチンを電話で呼び出し買い物をすることにした。





相変わらず、平日だと言うのに梅田はとても人が多かった。




とりあえず、『HEP FIVE』にてショッピングに勤しむ。




HEPにある『Virgin MEGASTORE』にてm−floのCDを購入。




↑カップリングがCHEMISTRYとのコラボだったと言う理由で購入(笑)




まぁ、普通にA面の曲も良かったので、みなさんにもオススメ♪






…おっと、話が逸れた。




HEPを出たあとブラブラと阪神タイガース大感謝セール実施中の阪神百貨店に向かった。




その阪神百貨店で、今日の日記のタイトルにもある『高齢化社会』と言う問題に直面した。




阪神百貨店の中に入って俺とドーチンが目の当たりにした出来事とは、






見渡す限りのご老人達




エスカレーター前にたむろするご老人達




エレベーターに押し込まれるご老人達






特売ワゴンに押し寄せるご老人達






…そう、至る所に存在するご老人達の姿である。




所狭しとは、まさにこのことを言うのではないだろうか?(笑)




昨今では、数年後には高齢化社会がやってくると言われている…。




今日、俺とドーチンが遭遇したのは、まさにソレと近からず遠からずの状況であったように思う。




例えるなら




直下型高齢化社会





…だからどうした?と言われたら返す言葉も無い(爆)










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とりあえず、今日の阪神百貨店に居たご老人達は、とても元気な方々がいっぱいでした!

















大阪の人が元気って感じがしないでも無いが…(爆)




















2003年10月29日(水)
第215話「L・Ms / PHASE.31 『BELOVED #24』」

はい!てなわけでね、久しぶりのLaugh・Makersなんですけれどもね!




正直、書くの忘れてました(爆)





では、早速続きをお楽しみください☆










前回の『Laugh・Makers』→PHASE.30 『BELOVED#23 Snow Scape−Α檗




Laugh・Makers/PHASE.31 『BELOVED #24』


<Snow ScapeА






さて、スノボー午前の部が終了し、一旦休息を取ることになった俺達。




食堂にて、カレーを食したのだが…




あまりの疲労の為、カレーが喉を通らない(笑)




食事もそこそこに、またゲレンデへと向かう『漢』FAKE。










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さて、帰りのバスの中(←省略し過ぎ!!)




カナは疲れ果て、バスの中で仮眠を取り出した。




横でスヤスヤと眠るカナの顔を見ながら、俺は遠く離れて行く雪景色を眺めていた。




バスの揺れと共に、カナの顔が俺の肩に近付く。




そんな姿を見てカナを愛しく思った、スノボー日帰りツアーが終わりを告げた…。









−Snow Scape−




END





TURN TO THE NEXT―――――→PHASE.32













なんだか記憶が曖昧な為、こんな中途半端な終わり方をしてしまいました。




大変申し訳ございませんm(_ _)m







2003年10月28日(火)
第214話「FAKE&BUMP スペシャル対談」

<FAKE、今日の格言>




「ドラマ『ハコイリムスメ』は、大して箱入り娘では無い。」






てなわけで、こんばんわ♪FAKEです。




今日は、BUMPとの対談の完結編です。




どうか、見捨てないで、最後まで見てやってください(爆)




では、早速始めます!!











前回はこちら→『スペシャル対談◆




FAKEBUMP スペシャル対談』






FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
さて、次に質問ですが、次に我々が目指す場所、というかテーマは何になるんでしょうか?




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
目指す場所ですか・・・。やはり「あいの(以下削除)」では?(笑) 俺はさらさらヤル気はありませんが(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
「あいの」は「愛の」と解釈してもいいの?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ていうか、あなた達だけだよね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
だから、そういうことを言うな!素になるって言ってんだろうが!!(汗)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
言わずにはいられない(笑) 「あいの(以下削除)」やりませんけどね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
みんなで行ける場所を目指しましょうよ!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
やっぱり、美味しいもの巡りとかですかね? 北海道までチェーンなしで行くとか(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
それは死ぬよ!絶対!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
目指すべき場所、それは天国(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
目指したくねぇし、召されたくないよ!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
俺も嫌だ!(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
BUMPから、何か質問は無い??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうさね、じゃあ、イエローから見たレッドの印象を(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
そうだねぇ…、ドコナンジャイが始まって新たな一面を垣間見たって感じがしてるのよ(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ほう、例えば?




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
とりあえず、運転してる時は標準語とか?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そこかよ!?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
いや、でも「〜やから」とか言ってるやん!(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
あとね、俺が安心して眠れるドライバーは、俺の親父かBUMPしかいない(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
カーブとか結構急に曲がったりするけどね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
(笑) あとは、悪いことする時の感性が俺と似てるかな?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
それはあなたの影響だと思ってるんですが?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
やっぱり…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
というかね、今のレッドはイエローが作ったようなもんやで?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
悪影響を与えてしまったみたいな?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
むしろ良い影響(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
二人で、ダークなこと考えてる時ほど楽しいことはないよね!(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
全くだ!!(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
緑を弄る時とか特にね…フフフ…(邪笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ミドリね・・・。ほんとにストレス発散になるよね(邪笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
あぁっ!緑を弄りたくなってきた!!(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうそう、昨日の「陸の孤島作戦」(現在、計画進行中。詳しくは今後報告(笑))
やけど、マンガ祭り(※2)のときにでもやってみる? ミドリの参加許可が降りるのか知りませんが(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
是非やりましょう!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
魔鬼ちゃん(カーキー)のデジカメやったら動画も取れるらしいで(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
動画を日記にアップ出来るかどうか微妙…




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ちなみに音声はないらしい。




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
音声まで再現するのは…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
物書きとしての実力が試されるね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
一度、写真一枚一枚使って物語っぽい日記書きたいって思ってるのよね(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
それ面白そう(笑) 主役はミドリやろ?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
『遭難戦隊ドコナンジャイ〜緑、最後の日〜』ってタイトルで(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
サブタイトルは、〜仲間を助けるため、命を張ったスタントマン〜




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
ご冥福をお祈りします…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ほんとに轢き殺しちゃいそう・・・(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
なんだかダークゾーンに突入してきたな…(汗)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :


フフフ・・・ 楽しいネェ・・・




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
本当だねぇ…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
なんか、今すぐミドリを虐めたい・・・。背中の斑点が疼きだした・・・。




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
怖いよ!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
やばい、今日はとまらへん・・・




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
今度、僕が鑑定して差し上げるよ…




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
てな役どころも面白くない?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
斑点に役どころも有ったもんじゃねぇ!(笑)






FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
さて、そろそろまとめに入りますか!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうですね!




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
では、最後に質問ある??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
質問? う〜ん、特にないかなぁ。




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
じゃあ、俺から質問!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
どうぞ!




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
アナタにとって、ドコナンジャイとは?(とーいめで)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
なくてはならない仲間達(とーいめ)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
アンタ…最高だよ…(涙が流れないように星空を見上げながら)




(ここで5分程、無言の時間が続く)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
あれ??BUMPさん??(汗)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ん、ああ、すまない! ←流れた涙を拭きながら




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
泣いてたの!?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ふっ。近頃は涙脆くてしかたねぇや!




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
お互い…年を取ったなぁ…なぁ?BUMPよ…









(このあと、MSNメッセの不具合により、強制的に会話終了(爆))










これにて、BUMPとの対談は終了です。




ここまで付き合ってくださったみなさん、本当にありがとうございました(笑)









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(※2):FAKEの家にて行われる狂乱の宴。
内容は、仲間達が一同に介し、各々がFAKEの家にあるマンガを貪り読むと言う常軌を逸した宴(笑)





















2003年10月26日(日)
第213話「それはまるで、手錠の様に…。」

それはまるで、君と僕を繋ぐ手錠の様。




その手錠を外す鍵はもう無くしてしまった。




決して外れることの無い手錠。




無理に外そうとすれば、それは崩れて壊れてしまう。




何もせずに放っておけば、やがて錆びて朽ち果ててしまう。




…なんとも扱いに困る代物だ…。




でも、別に不快ではない。




いや…むしろ、心地良い。




手錠で繋がれた、君との近い様で遠い微妙な距離感。




その距離が、妙に心地良い。




出来る事ならこの手錠が、決して外れることが無いように僕は祈ってる。




君と僕の薬指に光る指輪。




それはまるで手錠の様…。

















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2003年10月24日(金)
第212話「FAKE&BUMP スペシャル対談◆

前回はこちら→『スペシャル対談 




さて、またまたやってまいりましたよ!!




野郎二人のしょーもない雑談を延々と見せ続ける日記が!!(爆)




えぇいっ!!気にしてられるかぁっ!!!




早速始めるYO!!!(笑)









FAKEBUMP スペシャル対談◆





FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
では、次の質問をさせていただきたい!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
なんでしょう?




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
BUMPから見た、ドコナンジャイメンバー一人一人の印象をお聞きしたい。




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
それは、ドコナンジャイとして見た方がいいの? 例えば、GOはブラックとしてのがいいのかな?




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
それでお願いします。一人一人のドコナンジャイ内での役割やキャラについて聞かせていただきたい。




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
じゃあ・・・、やっぱり『ミドリ』から(笑) 彼は一言で言うと「レッドのストレス発散相手」ですね。キャラとしたら「無類の女好き」ってとこでは?




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
僕のストレス発散相手でもあります!(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
というか、みんなのストレス発散相手だよね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
要するに、イジラレっ子だね(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
まあ、ミドリの後先考えない行動のせいなんやけどね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
あと、日ごろの行いやね(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :


あとはレッド(俺)に対する「忠誠心」の低さね!




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
敬う心が感じられないよね…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
言い出したら止まらないよ!




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
やめよう!次の人は??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
次は、やっぱり「ブラック」でしょう。 彼には普段からお世話になっているからね!




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
ドコナンジャイとしてのブラック(GO)に対する印象は?




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ドコナンジャイとしての印象は、「ホワイトのお守」かな(笑) キャラ的にもマトメ役って感じでしょうか? でも、めんどくさい事にはノータッチなのがたまにキズ(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
「お守り」なんて書いたら、ホワイトに失礼でしょ!!(笑) ブラックは、驚くほどに体を張るよね?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
よく、こけそうになるよね(笑) あとは斜面から滑りおちたり(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :


最終的には、「崖から転落する」ぐらいのボケが見たいよね…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そんときは助けない方向で(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
むしろ助けられないぐらいの転落が見たい(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
いつかドライブで岬とか行きましょう(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
いいね!それ!!多分本当に落ちるよ(爆) では、お次の人は?




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
次は『ブルー』ですね! といっても、ドコナンジャイに参加したのはほんとに僅かなんだよね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
2、3回やんな??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうそう。それなのに、『ホワイト』とのファーストコンタクトの時には参加していたんだよね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
運が良いと言えば、良いんだろうね…




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
参加回数こそ少ないけど、大事な時には運良く参加してるってタイプやね。




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
そして、サザンの曲いっぱいのテープを持って現われるねんな(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうそう(笑) 一時、彼のMDのおかげで退屈しなくてすんだよね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
時には熱唱する歌を用意してくれたりね☆




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そういう意味では、音声担当って感じですね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
言われてみれば…(笑) では、次のメンバーをお願いします!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
『ピンク』について話しましょう! いつのまにか『メッシュキャップが似合う女』が第1位に(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
そこに突っ込んでくれたのは君だけだよ…




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
今日(15日)気付いた(笑) あと役どころとしては、「眠り姫」ですね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
上手いこと言うなぁ…(笑) 『歌姫』って言うポジションもいいんちゃう?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうやね! たしかにピンクは歌が上手い! BoAとか歌ってるときには、何かが降りてきてる(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
むしろ、BoAになってる(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ピンク=BoAやね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
あとは、HYの女ボーカルとか?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
それもありやね(笑) 役どころは「眠れる森の歌姫」で(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
新たな名前が出来上がったね…(笑) 続いてのメンバーは??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
『カーキー』ですが・・・、1回しか参加してないんですよね。 しかも俺の地元をぶらぶらして焼肉食って・・・。




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
心霊スポットには行ってないくせに、メンバー入りしてる恐ろしい小娘ですな…(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
役どころは「猫なのに牛肉好き」とか(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
どんな役柄やねん!!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
むしろニックネームやな(笑) カーキーに関しては、役どころって言われても難しい・・・。
「わがまま」とかかなぁ(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
むしろ参加回数が一回やから、判断に困りますなぁ…。 では次の人をお願いします☆




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
『ホワイト』 やっぱりラブリーでしょ(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
仕方ないから、ラブリーでいいよ(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
あとは、ムードメーカーですね。 彼女がいるだけで場が明るくなります。 そして、すごくいい子です!




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
あと、気配りが出来る子やね。あの年でそこまで気が利く子はいいひんと思うわ。




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ほんとにそうやね! 周りをちゃんと見てるのがすごい。




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
色々周りの変化とかを見てるよね。




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
俺らとは4歳も違うのに、気配りのしかたなんかはブラックと同じレベルを軽々こなすしね。




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
それは言えてる。俺らも見習わんと(笑) では、次の方どうぞ!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
『オレンジ』 ファイヤーボンバー&ガンダムSEEDでしょ(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
オレンジ曰く、「最近、(SEED)熱冷めてきた」らしいで(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
さすがにそうだろうなぁ(笑) 放送が終わったしね。




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
そもそも俺達をファイヤーボンバーに嵌らせたのは、あの子やからねぇ…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
まさか、オレンジからファイヤーボンバーって言葉が出てくるとは思いもしませんでした(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
しかも、CDを購入するとは…。おかげで俺達のテーマソングが決まったみたいなもんやしね!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
突撃ラブハート!!(爆笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
今の俺じゃん(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
俺もね!(核爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
貴方はすでにラブ始めちゃってるじゃん!(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
それは言うなYO(照)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
照れるな、照れるな(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
やめて!!素になっちゃうから!!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
て、かなり本題から離れてしまったよ(笑) オレンジについてね。 そうやなぁ、今となっては「レギュラー」だよね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
完全にレギュラー化したよね…。まさかここまでドコナンジャイメンバーに深く関わってくることになるとは…。




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
俺も思ってなかったよ(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
本当、人生って何が起こるかわからないよね(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
いや、全くです(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
さて、残すは俺(イエロー)だけになってしまいましたが、お聞かせ願えますか?




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
『イエロー』 語る必要ある?(笑) イエローがいなかったらドコナンジャイはなかったよ(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
てか、ドコナンジャイって名前を考えたのは俺だからね!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そうそう、名付け親!(笑) そして唯一全てのドライブを参加した男(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
ほんまや!欠席無しやん!!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
役どころは「皆勤賞」で決まり!(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
もっと他に無いのかよ!!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
じゃあ、「マンガ倉庫」とか(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
それで!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
こんなんでいいの!?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
正直、嬉しくねぇ!(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
あとは・・・、「初代助手席役」とか(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
もう、俺が助手席に乗ることは出来ないんだろうね…(とーいめ)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
月曜日(20日)、早速乗るやん?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(みんなのアイドル担当) の発言 :
あ!ほんまや(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ある意味、「永久欠番」だよね(笑)







へとつづく…











本日はここまでで!




次回、完結編です!!









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2003年10月23日(木)
第211話「心歌−kokoro uta−」


人は何故、『詩』を創る?




人は何故、『歌』を歌う?




人は何故、『唄』を楽しむ?




喜びや哀しみ、感動や興奮




『うた』が秘めた力は、何処までも果てしない




『言葉』伝えよう 『音色(おと)』を届けよう




いつも側にいる誰かの為に




『言葉』伝えよう 『音色』を届けよう




顔も知らない誰かの元へ…




人は唄う 何より大事な『誰か』の為に




人は唄う 誰でもない自分の為に




人は唄う 言葉にならない『想い』を乗せて…















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2003年10月22日(水)
第210話「FAKE in 岡山(後編)」

あぁ…眠い…。




何故だ…何故こんなにも睡魔が…。




寝てはいけない…!!




俺の日記を楽しみにしてくれている人達のためにも!!!




…………いるのかな?(爆)




てなわけで、こんばんわ!FAKEです!!




昨日更新する予定だったんですけど、バイトの後輩達に拉致されまして…




気が付けば琵琶湖にいました(爆)





全く…何やってんだろうね!俺って!!(笑)






では早速、岡山旅行記の続きでも書いてみましょうかね…。










パチンコ屋から無事脱出し、食事をした後、みんなで泊まるホテルへと向かう。




ホテルに着いたのは、午後7時半ぐらいだったと思う。




その段階で俺は疲労困憊(爆)




コンビニに買い物に行った後、みんなはボーリングに向かったのだが




俺は就寝することにした(笑)










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まるで小学生のような俺(←可愛いでしょ?(笑))





次に目覚めたのは日付が変わって午前0時。




目覚めた俺は、GOとGOの親父さん、そしてEさんが帰ってきていることに気付いた。




FAKE:「○@×♪▼■∀☆!」




自分でも何を言ってたか覚えていません




どうやら俺、寝ぼけてたみたいです(笑)




謎の言葉を発した後、また眠りに就く俺。




次に目を覚ました時は、深夜3時ぐらいでした。




眠れそうに無いので、煙草を吸いながらテレビを見ようと思ったら、GOも起きてきました。





どうやら、俺の携帯のメール音で起きたらしいです(笑)





少し喋っていたら、GOの親父さんも起きてきました。




どうやら、みんなが起きたのは俺のせいらしいです(笑)




そんなこんなありながらも、また就寝し、朝を迎えた…。






次の日(19日)。




今回の岡山旅行の(俺の)真の目的である『瀬戸大橋祭り(通称:繊維祭)』に向かう。




繊維祭とは、B級(傷があったりする)の服や靴などが格安で売られるフリマみたいな物である。




高鳴る胸を押さえながら、色々な露店(?)を巡る。




簡単に俺の買った物をリストアップしてみよう。




・Gジャン




・デニムのジャケット




・黒いジーンズ




・茶色のパンツ(←下着では無い(笑))




・シルバーのリング




・NIKEのスニーカー




・もう一足、スニーカー




・パーカー




以上、これだけ買って、1万5、6000円ぐらい。




本当に安かった!




感動したね!!興奮したね!!(笑)




岡山に行って良かったYO…(とーいめ)




で、GOが買った物と言えば…




・トレーナー




・靴一足




以上!(笑)




さて、繊維祭に満足した俺達(むしろ俺)は、一路GOの家に帰り、一通り買った物を試着した後、地元に帰ることにした。



帰りは下道じゃなくて良かったよ…(笑)










こんな感じで岡山での2DAYSは終了しました。




ぶっちゃけ、細かいことはだいぶ端折ってます(爆)




いまいち文章化しづらいことも結構あったんでね(意味深)









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では、今日はこの辺で…。






2003年10月20日(月)
第209話「FAKE in 岡山(前編)」

あ〜はん、あ〜はん、おけいはん☆(挨拶)




てなわけでどうも!おけいはんFAKEです!




もしかして、『おけいはん』って関西限定のネタかも…(汗)




昨日の夜に、岡山から帰ってまいりました!




いやぁ…楽しかったですよぉ…。




簡単にお話するとですね、まず、17日の夜から岡山に向けて車で発進したわけですよ。




ちなみにその時のメンバーはですね、




GO、GOの従兄弟のEさん、Eさんのお母さん(GOのおばさん)、んで俺。






まず、GOの弟とその彼女を大阪まで迎えに行きまして、




行きは高速を使わないで、下道を走って岡山まで向かったわけなんですが、




まさか岡山まで、8時間もかかるとは思わなかったよ…(爆)




GOの従兄弟のEさん…運転中に一瞬寝るって言う荒業は勘弁してください…。




何はともあれ、Eさん…お疲れさまでした…。




結局、車の中で2時間弱しか寝られず岡山に着いたんですよ。




GOの実家に到着後、ほとんど休憩する間もなく、




パチンコに行くのはどうかと思いますよ?(爆)




「時間つぶしかな?」




と思っていた俺が甘かった…。









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本当にビックリですよ…。




基本的にギャンブルをやらない俺にとってパチンコ屋はかなりの苦痛…(爆)




あ、ちなみにGOに教えてもらいながら、試しにパチンコ打ってみたんですよ。




初めは、「これの何が面白いの?」って思いながらパチンコしてたんですよ。




2時間ほどやってみた結果





6,500円勝ちました♪





うん、パチンコ面白いよね!(大笑)




しかも、元々GOの金(1,000円分の玉を分けてくれた)で打ってたんですよね!(爆)




元手0円から6,500円…おいしすぎる…。









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結局俺は、3時間ぐらいでパチンコに飽きて、休憩場みたいな所で寝てました。




ヨダレを垂らしながらね…。




起きた時に、汗かな?と思うぐらいの量のヨダレを垂らしながらね…。





マッサージチェアーが気持ち良過ぎたんだよね…。




*************************************************





さて、オチがついた所で今日はここまでにしておこうかな?(←ついてない)




なんだか、文字打つの疲れた…。




キーボードを触るの久々な気がする…。




文章もグチャグチャだし(苦笑)




とりあえず、前編はここまで。




明日の後編をお楽しみに!



















さて、バイト行くまで寝よう…。












2003年10月17日(金)
第208話「はじまりの場所」

授業中に携帯で更新しております!




おわぁっ!先生に当てられる!……セーフ(笑)




ちょっと焦った…(汗)




あ、失礼、少し取り乱してしまいました…(笑)




何故今日は携帯で更新しているのかと言うと、今日の夜から旅に出るからなのです。




GOの実家がある岡山まで行くのであります!




どんな旅になるのやら…。




また詳しいことは、日記で語ります!




では、今日はこの辺で!




Kiss Me Baby☆(←別れの挨拶)







2003年10月16日(木)
第207話「FAKE&BUMP スペシャル対談 

今日はですね、MSNメッセンジャーでのBUMPとの対談を公開したいと思います。




いつものように、ただの思いつきで始めた企画です(笑)




かなり膨大な量になったので、3話分ぐらいに分けて公開していきたいと思います!





読者の皆さんは興味ないかもしれないけど見てやってね!(爆)




では、早速ですがどうぞ!!








FAKEBUMP スペシャル対談 




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
こんばんわ、イエロードコナンジャイです。




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
こんばんわ〜、レッドドコナンジャイです。




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
さて今日はですね、我等『遭難戦隊ドコナンジャイ』のメンバーや行く末についてリーダーであるBUMPと対談をしたいと思います。リーダー、よろしくお願いします!!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
はい、よろしくお願いしますm(__)m ←いつになく低姿勢




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
では、早速ですが質問があります!




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
なんでしょうか?




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :


僕は本当にリストラされるのですか??(汗)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
アハハ、それはわかりません(笑) なんとなく本音は9割方、リストラだったんですけどね。
やっぱり、イエローあってのドコナンジャイですから(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
ほ、本当ですか!?(感涙)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
うん、嘘。




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
嘘かよ!!!?




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
リストラなんかするわけないじゃん(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
てかね、BUMPが「うん、嘘」って言った瞬間、俺のパソコンラックに飾ってあるガンダムのプラモが倒れたよ(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
スタンド・グランドファーザーを発動させたからね(笑)(※1)




FAKEことイエロードコナンジャイ(リストラ候補) の発言 :
内輪ネタは止めたまえ!!(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
これが今日の鍵なんだが(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
か、鍵なの!?




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
おそらく、いや、たぶん? まあ、ありえないんだけど。




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
てか、標準語やめへん?なんかしんどい(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
自分でも意識してなかったんだけど、勝手に標準語になっとる!?
まさか、緊張してるとでもいうのか!!




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
Web上にリアルな自分が登場することに、少なからず緊張しているわけやね?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そんなことはないはず、なんだけど・・・。 まあ、たまにはこんなテンションもありでしょう(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
だね(笑) さて、本題に入るとしますか…。夏までは心霊スポットを目指して旅をしていた我々なんですけれども、秋、冬にかけた我々の行く末をどうお考えですか?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ん〜とね、やっぱり冬は寒いから心霊スポット巡りはやめておこうかと。
というかね、今日気付いたんだけど、知らない間に俺の背中に3つほど斑点のようなものが出来てました(汗)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
それは、死斑じゃないの!?(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ついでに言うと、胸にも小さいのが1つあるんだわ。これもいつからあるのかわからない(爆)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
あれちゃう?801MDの呪いとか…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
そんな呪いは嫌だ・・・(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
あと、斑点の場所が・・・




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
な、何??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
なんとな〜く、心臓付近にあるような・・・




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
ちょ、ちょっと怖いやん!!(汗)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
この斑点は今度見せる予定なんですけどね(笑)
それまで、残っているのかどうか? 消えたら消えたで余計に怖いんやけど・・・(爆)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
命の火が消えたみたいで?(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ドライブしだしてから、面白いことが起こるようになったね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
ほんまやねぇ…いつも笑ってる記憶しかないわ(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
大津行ったりね(笑) 




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
望まれない形ではあったけれどもね…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
おかげでJKさんを待たせてしまったからね(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
ええ、JKさんをね(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
ラブリーだよね、JKさん(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
否、プリチーだよね(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
いや、ラブリーや!!






BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
さて、じゃあ俺からの質問!




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
なんでしょう??




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
なぜ、貴方はイエローなの?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
FAKE=体がデカイ=大食い=キレンジャー
って言う公式が俺の中で成り立っているのだよ…(笑)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
アミノサプリのCMでならレッドだよね?(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
あそこまでデカクないわぁっ!!!!(怒)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
誤解されたらどうする!?読者のみなさんは、俺のイメージを


「クールで、スマートで、男前」


って思ってるのに!!!(俺の中の予想)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
えっ!? そうなの?(笑) ちなみにアミノサプリのCMやったら俺は「上の空」やな(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
そうだね(爆)




BUMPことレッドドコナンジャイ(情熱担当) の発言 :
もしくは飲兵衛(笑)




FAKEことイエロードコナンジャイ(カレー担当) の発言 :
(笑)




△悗箸弔鼎…











本日はここまでです!




今日の部分は、まだまださわりの部分なのでお互い緊張してます(笑)




次回は、もうちょっと突っ込んだ話(?)をお送りしますのでお楽しみにね☆








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(※1):BUMPが考えた幽波紋(スタンド)。特殊能力は、憑依。必殺技は、銃剣術、長距離射撃。射程距離は、無限(笑)







2003年10月14日(火)
第206話「Apology」

この間、テンション低めな日記が続いたことがあったのを覚えていらっしゃるでしょうか?




そこの君、「どうでもいいよ」とか言うな!




昨日、ある方から「何があったのかわからなくて心配した」と言われました…。




ごめんね、亮君…m(_ _)m




確かに、わけわかりませんよね。あれじゃ(苦笑)




てなわけで、当たり障りの無い程度にお話しようと思います。




簡単に説明すると、




彼女と付き合った次の日に喧嘩したんです。




相手が怒ってる理由が全くわからず、混乱してあんな一言日記を書いたりしたんです(苦笑)




一時とは言え、「別れるかも?」って思うぐらい凹んでいたんですよ…。




「HOWEVER(しかしながら)、大変見苦しい日記を書いたな。」




と今更ながら後悔しております。




まぁ、結局二人で会って仲直りしたわけなんですけれどもね。




未だに怒っていた理由はわかりませんがね(爆)




まだ説明が不十分な気もしますが、これがこの前の日記の裏に隠された真実です(笑)




少なからず心配してくださった方々、本当にすいませんでした。




僕は元気です(笑)




では、今日はこの辺で…。













追伸:


俺、ドコナンジャイのメンバーから、


永久追放されるかも知れない(爆)





俺に彼女が出来たことが、それほどまでに許されないことなのですか?(泣)









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2003年10月13日(月)
第205話「嗚呼、青春の日々<後編>」

『嗚呼、青春の日々』<後編>




酒が程よく回り始めた頃、俺達の中で何かが壊れ始めた…(笑)




段々とイッシーの様子がおかしくなってきた…。




イッシー:「〇×※△☆#&%$¢!!!!」





いきなりイッシーが奇声を上げ始めた(笑)




FAKE:「え、ええ!?」




タバヤン:「壊れた!?(笑)」




奇声を上げるイッシーは、まるで波打ち際に打ち上げられた魚の様に暴れ狂っている(笑)




時間は、夜の12時を過ぎたあたりだっただろうか?




手が付けられないぐらいの暴れっぷりを見せるイッシーに対し、









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イッシー:「ぬぉっ!!!?何すr…」




FAKE:「タバヤン、ちょっとそっち持って。」




タバヤン:「これでいいやろ…。」




真顔で作業を進める、俺とタバヤン(笑)






























完成図↓


















そして、この姿↑のままベランダへ放置(笑)




FAKE:「少しは反省しやがれ!」




軽めの暴言を吐きつつ、イッシーを部屋から閉め出し、タバヤンと高笑いしながら、
その姿(イッシー)を堪能する俺(笑)




ベランダでは、もがき暴れるイッシー(笑)




流石に可哀想に思えて来たので、ベランダから助けてやった。




やっぱりイッシーは怒ってました。←当然




イッシーの怒りも収まって来た所で、暇になってきたので、俺達はポーカーをすることにした。




しかし、普通にポーカーをやっても面白くないので、




脱衣ポーカー(略して『脱ポ』)




をすることにした(笑)




脱衣ポーカーとは、その名のとおり負ける度に、服を脱いで行くのがルールだ!




てか、なんで野郎同士でこんなことやってんの!?(笑)




さて、脱衣ポーカーを始めて数分が経った頃。




結局、全員素っ裸になりました(爆)




そんな狂乱の宴は、全員が真っ裸になると言う結末で終わることとなった(笑)




これは、FAKEの若き日の物語…。






今とあんまり変わってないのは気のせい!?(笑)






『嗚呼、青春の日々』 −完−







2003年10月11日(土)
第204話「嗚呼、青春の日々<前編>」

昨日の日記に、ケツメイシの『太陽』の歌詞をアップしてたけど、
著作権問題が怖くなったので、消したってのはナイショです!





てなわけで、こんばんわ!FAKE@男塾一号生筆頭です!




ネタは無いけど、なんだか文章が書きたくなったので書いてみます(笑)




今日のお話は、高校時代のお話です。




では、早速ですがどうぞ☆









『嗚呼、青春の日々』<前編>




これは、FAKEの懐かしき高校時代の物語である…。




あれは確か、高校2年のことだったように思う…。




俺とイッシーは、友達の『タバヤン』の家に泊まりに行くことになっていた。






*****************************************************






…おっと、本編に入る前に、簡単にイッシーとタバヤンについて紹介をしておこう。




イッシーとは、高校1年の時に同じクラスになってから友達になった。




奴と友達になったキッカケが北斗の拳って言うのは、正直どうかと思う(笑)




そのことについては、またの機会に話をするとしよう…。




イッシーは、見た感じクールでおとなしそうに見える男だ。




まぁ、見た感じと同じで、クールでおとなしい男なのだが、




内面は、俺に負けじと劣らないドスケベだ(爆)




それに俺と同じで、ガンプラが好きだ。




今でも奴と会話する時には、必ずと言っていいほどガンダムの話になる(笑)




イッシーとは、そんな男だ…。






続いてタバヤンだが、彼を紹介するには一言だけで済むと言っても過言ではない。




見た感じ猿だ(爆)




…うん、この一言が一番しっくり来る(笑)




あ、それと、




俺に負けじと劣らないドスケベだ(爆)







*****************************************************






そんな3人が集まって、何も起こらないはずがない…。




これは、FAKEの懐かしき高校時代の物語である…。






タバヤンの家は、マンションの5階にある(4階だったかも…)。




タバヤン:「おう、入れや。」




FAKE&イッシー:「お邪魔します☆」




タバヤンの家に到着後、タバヤンの部屋で何気ない会話を交わす。




時間は、夕方5時前だったと思う。




いつもどおりのエロトークで若さ(童貞)故の妄想話で盛り上がった後、買出しに出かける。






****************************************************




高校生時代の俺達は、女体の神秘も知らず、悶々とした妄想でオ○ニーを繰り返していた…。




「そんな頃が懐かしい…」




と、遥か彼方を見つめながら、物思いに耽る自分が好きだ…。




…まぁ、本編とは全然関係無いんだけれどもね!(笑)




*****************************************************





さて、買出しに行った俺達は、なんとも不審な挙動で、自販機にて酒を購入していた(笑)




イッシー:「見つからへんかな?」




FAKE:「大丈夫やろ?別に。」




タバヤン:「見つかったって、親のお使いです!って言えばいいやん(笑)」




※未成年の飲酒は法律で禁止されています。




無事、酒を購入し終えた俺達は、タバヤンの家に戻り、またエロトークを始めた(笑)





辺りが暗くなり始め、夜の帳が落ち始めた時、俺達は酒を酌み交わし始めた。




トークも盛り上がり、好きな女の話や、他愛の無い話など、テンションも上がりつつあった。









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後編へとつづく…







2003年10月10日(金)
第203話「太陽」

<近況報告>



とりあえず、何とか落ち着きそうな感じです(苦笑)




てなわけで、こんばんわFAKEです。




ここ2、3日の間、わけのわからん日記を皆様の前に公開したことを後悔しております。




↑なかなか上手いこと韻を踏んでるよね(笑)






いやいや…それにしても難しいね…恋愛って…(爆)




…まぁ、そこが面白いのかも知れんがね…。




ここで、いきなり私信。




GOへ:ご迷惑をおかけしました…。相談に乗ってくれてアリガトウ。




緑ことドーチンへ:別に謝るつもりはないけど、一応謝っておくわ。ゴミン♡(笑)





BUMPへ:電話で、いきなり意味のわからんこと言ってゴミン♡(笑)




久保田亮さんへ:先生のタロット占い、見事に当たりました(爆)




その他の方々:もう誰に迷惑かけたか解らないので、とりあえずゴメンなさい(笑)




…以上、私信終わり!




いやぁ…久々に恋愛で胃が痛くなった(爆)




とりあえず、






悲しいこともあるけれど、私は元気です!


(By 魔女の宅急便)










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詳しいことは、またここで書きます。




では、今日はこの辺で…。






2003年10月09日(木)
第202話「What has connected you & me?」

僕はどうしたら良いの?




君は一体、僕に何を求めてるの?




やっぱり僕達は友達のままの方が良かったの?





付き合い初めて、たったの一日の間に何があった?




君と付き合ってから、まだ一度も会ってない。




やっぱりメールで付き合うことを決めた事がそもそもの間違いだったのかもね。




君の顔は、メールからじゃ見ることが出来ない。




何故か君は、僕に対して何か『怒り』を感じてるらしい。




今日の約束をキャンセルしたことを怒ってるの?




そのことに関しては、確かに僕が悪い。




否、そのことに関して君は、「許す」と言ったはずだ。




じゃあ、僕が何かしたか?




会う時間が作れないことに関して怒ってるのか?




僕にだって予定や、その他に色々あるんだよ。




僕は君に言ったはずだよね?




「中々会う時間が作れないかも知れないけど、それでも良かったら付き合ってくれ。」




と。




君は一言、




「うん…。」




と言ったよね。




お互い時間が無い。




君は社会人で、僕は就職活動中の学生。




すれ違いが増えてしまうことは、僕だってツライ。




出来ることなら、今すぐにでも会いたい。




でも現実的にそれは無理なことなんだよ。






「私達が付き合うってことは、やっぱり無理なのかな?」




君からのこのメールは、深く僕の心に突き刺さり続けている。




一時の感情で、お互いの体を重ねたことが間違いだったのか?




それが付き合うことになった原因の一つか?と言われたら、否定することは出来ない。




僕達を繋いでいるのは一体何?




体?それとも心?




お互いの性欲を埋めるだけなら、付き合う必要なんてなかったんじゃないの?




もう、わからない…。





僕達は、友達のままの方が良かったの?







2003年10月08日(水)
第201話「僕はピエロ?」












もう、わけわかんねぇ…
















2003年10月07日(火)
第200話「Love Is A Battlefield」

と言うわけでですね、ついにこの日記が200回目を迎えました。






おめでとう!俺!!






ありがとう!俺!!






毎回のように、自分で自分に祝福の言葉を投げかけてみました(笑)




まぁ、200回目を迎えた訳ですけれども、相変わらずネタはありません(爆)




ネタは無いですけれども、この場を借りてご報告させていただきたいことがございます。









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言っとくけど、これネタじゃないから!!




正直ね、一番ビックリしてるのは他ならぬ俺だから!!












…200回目とか、どうでも良くなって来た…(爆)




詳しいことは、(気が向いたら)またここに書き記します。




今日はなんだか、頭の中が混乱気味です(笑)





では、みなさん…







おやすミッキー☆







































流行りますように…(ボソッと)





2003年10月06日(月)
第199話「Strawberry Sex」




君と Strawberry Sex




It's a wonderful word




魔法のキスではじめよう1,2,3






Strawberry Sex




It's a wonderful word




なんだか胸がドキドキ




baby




君と朝までずっとずっと手をつないで





平井堅/『Strawberry Sex』より











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2003年10月04日(土)
第198話「※削除される可能性大な日記(笑)」



おいおい!写真日記のサーバーが落ちちゃってるYO!(汗)




今気付いてビックリしたよ!!




しかも、データが消えた!?




えらいことになっとるがな!!!(汗)






てなわけで、どうもFAKEでございます。




日記の日付は4日になっておりますが、今は日付変わって5日の午前3時過ぎです。




なんだか眠れないのであります(昼まで寝てたから当然と言えば当然)。




それにしてもこの日記、本当に不定期更新になってますね(苦笑)




いつみなさんに愛想付かされるか不安でたまりません(爆)





























見捨てないでね☆(笑)






さて、最近の僕が何をしているか気になっている方々が多くいらっしゃることでしょう。
(「別に気になってない」って言う発言は無視の方向で)




最近の僕はですね、そうですねぇ………







普通かな?(爆)




うん、その一言に限るね☆




………あ!一つ思い出した!!!









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まぁ、そのことについては深く聞かないで…。






僕の中の大事な思い出(宝)だから!!






あまり深く追求されると、僕の思い出に傷が付いちゃうから!!
(こんなに大袈裟に書いてるけど、別に大したことじゃなかったりする(笑))




いやぁ…それにしてもねぇ…





ネタが無いのよね…(爆)




それになんだか知らないけど疲れてるのよね…肉体が…精神が…。




病んでるよ…病んじゃってるよ!HAHAHAHAHAHAHAHAHA!!!(←壊れた)
















もうね!滅びると良いよ!!!




俺のバイト先なんて滅びちゃえばいいんだ!!!(号泣)




僕を何処かに連れてってよ!




そして(女の子達)僕を抱きしめてよ!!!(爆)




熱い抱擁で、僕を優しく、そして暖かく包み込んでよ!!!(泣)




そして、夜のベッドで僕と一緒にs(検閲削除)









↑製作時間4分























大変、お見苦しい所をお見せしてすいません…(汗)




いやぁ…ケツメイシのNEWアルバム良いよね…(現実逃避)




もう、何がなんだかわからない日記になって来たので、大人しく寝るとします。




では、みなさん…






おやすミッキー☆




↑絶対流行る…否、流行らせる(爆)
























100%流行らないな…これ…(汗)







2003年10月01日(水)
第197話「L・Ms / PHASE.30 『BELOVED #23』」

前回の『Laugh・Makers』→PHASE.29 『BELOVED#22 Snow Scape−ァ檗




はい、どうも!FAKEです!




最近書くネタが無いからって昔の詩を


公開してるってのはナイショだ!!(笑)





いやね、最近本当にネタが無いんですよ。




強いてネタがあるとするならば、




ガンダムSEEDの49話を見て泣いたことぐらいかな?(爆)




だから、ネタが無いのでLaugh・Makersの続き書きます!




てなわけで、どうぞ!!








Laugh・Makers/PHASE.30 『BELOVED #23』


<Snow ScapeΑ





さて、やっとのことでボードを装着して立つことが出来た俺(照笑)




しかし、いきなり




「滑ってみて。」




と言われても滑れるわけがない(笑)




とりあえず、恐る恐る雪が降り積もった坂を下り出す。




スノボーをやったことがある人ならわかってくれると思うが、




初めの内は木の葉滑りと言うのしか出来ない。




ターンを切るのも難しいのである。









木の葉滑りとはこんなのだ!!(笑)↓















さて、無事木の葉滑りのまま滑り降りることが出来た俺は、




もう一度リフトに乗り、先程の場所まで上った。




意地でもターンをマスターして帰ろうと思ったからである(笑)




カナはと言うと・・・









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「う、嘘やん!!?」




手取りナニ取り教えてくれるんじゃなかったのかよ!?




と、心の中で叫びながらも、一人寂しく滑り降りる俺(木の葉滑りで)





降りている途中で




「ターンを切ってやろう」




と思い立った俺は、カナのアドバイスである




「自分の耳を噛みに行くつもりで、体の向きを変える」




を実践しようとした。




その時!!














新雪に突っ込む俺!(爆)




しかも、脱出不能!(笑)




ほふく前進しながら、新雪から脱出を試み、やっと脱出出来た。




そして、軽快に(?)滑り降りた俺。




中々調子良く滑り降りることが出来た。




調子に乗った俺は、もうすぐ下に辿り着けそうな場所で、(性懲りも無く)ターンを切ろうとした。




すると…






ゴボッ!!!!






足元で嫌な音がしたと思ったら、俺の体が宙に舞っている(笑)




そして、顔から雪の斜面に突っ込み、そのまま動かなくなった(俺が)




しかも、その瞬間を俺が降りてくるのを待っていたカナに見られた(笑)




どうやら、斜面にあった穴に突っ込んでしまったらしい…。




顔から突っ込んだおかげで、口を切ってしまった(笑)




そんな感じで、スノボー午前の部は終わりを告げた…。





TURN TO THE NEXT―――――→PHASE.31