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2003年08月31日(日)
第178話「霊障!?(汗)」


俺、何かに取り憑かれてるかもしんない!(爆)




それぐらい、体が重い。




寝ても疲れが取れない。




バイトに行けば、ストレスが溜まる・・・。




ちょっと、ゆっくりしよう・・・。




てなわけで、今日もおやすみ・・・。
























2003年08月30日(土)
第177話「夏色」

もうダメ・・・。




体力と精神力の限界・・・。




何処か遠くへ行ってしまいたい・・・(笑)






夏バテです!(爆)






てなわけで、今日はお休みします☆









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2003年08月29日(金)
第176話「L・Ms / PHASE.27 『BELOVED #20』」

なんだか、無償に文章が書きたくなったので、こんな時間に更新します。




約1ヶ月振りのLaugh・Makersの続きです。




ちょっと暗いかも知れませんが、見ていただければ幸いです。




では、どうぞ・・・。












前回の『Laugh・Makers』→PHASE.26 『BELOVED #19 Snow Scape−◆檗






Laugh・Makers/PHASE.27 『BELOVED #20』


<Snow Scape>





−1−




突然のマイからのメールは、少なからず俺を動揺させた。




メールの内容は、特に当たり障りの無い世間話のような物だった。




しかし、俺にとってカナの横で、マイとメールをすると言う行為自体が、




何だか後ろめたい物のような気がしてならなかった。




「誰から?」




俺の動揺を見透かしたかのように、カナが質問を投げかける。




「学校の友達や。」




と平静を装ってカナに返事をした。




しかし、自分でも何処か不自然な気がしてならなかった。




「別にやましいことは何もしていない。」




と、自分に言い聞かせていた。




何故か動揺している自分がバカらしく思えた。




「ただ友達とメールをしている。それだけのことだ。」




そう思うことが、自分自身を正当化する一つの材料であったのかも知れない。








−2−




しばらくの間、メールは続いた。




カナは、何食わぬ顔をして、流れる景色を窓から眺めている。




マイへの返信に、俺は




「今日、日帰りでスノボーに行くねん。」




と送った。




何故そんなメールを送ることになったかは、覚えていない。









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俺のメールを打つ指が止まる。




「カナさんは、俺と一緒にスノボーに行ってるんです!!」





とは、口が裂けても言えなかった。




「へぇ・・・そうなんやぁ・・・。」




と、当たり障りの無い文章を返信している自分に、何故か虚しさを覚えた。




その後のメールは、なんらかの理由を付けて無理矢理終わらせたように記憶している。




「ん?どうしたん?」




そう言って微笑むカナの顔を、真っ直ぐ見ることが出来なかった・・・。








−3−





バスは走り続けていた。




夜の闇の中を。




横で静かに寝息を立てるカナの横顔を見つめて、俺は少し幸せを噛み締めていた。




「それだけのことで、幸せを感じられるなんておめでたい奴だ。」




と、自分でも思う。




でもあの時の俺にとって、それが何よりも変え難い、幸せに他ならなかった。




先程のメールのことなんて、すっかり忘れてしまっていた。




否、自分から忘れようとして、頭の中から消していた。






そんな時バスが、トンネルの中に入った。




消灯されているバスの中が、より一層暗くなる。




暗闇の中で、ただぼんやりとバスの天井を見上げた。




何も見えず、ただバスのエンジン音だけが響く。




そして、バスがトンネルを抜けたその先には、一面の雪景色が広がっていた。




その幻想的な景色に、俺は酔いしれ、そして感動した。




期待と若干の不安で高まる胸を押さえ、俺は仮眠を取るため、静かに目を閉じた・・・。













TURN TO THE NEXT―――――→EX






















2003年08月28日(木)
第175話「代打日記#1 『久保田亮』様☆」



どうも!ボンゴレーノFAKEです!(名前の由来は昨日の日記を)




さて、今日の日記ですが、




やっと、代打日記を送ってくれた方が現われたので、公開させていただきたいと思います!




その方のお名前は、『久保田亮』さん。




関東にお住まいの、ピッチピチの10代です(笑)




では、早速ですが、ご覧ください☆













はじめまして。『久保田亮』と言いますー。





だんだん、FAKE君が哀れになってきてしまいまして(笑)




普段はこゆとこで、日記書いてます♪




代打日記、どんな感じにしようかと少し迷ったのですが。





FAKE君の感じを引き継ぐなんて出来ないっ!




と、思いまして。





まー、ありきたりのいつもの口調で、いつものノリで、日常日記の続きでも、




と。





・・・・・・・・・・人様の日記を借りてすることか?と疑問に思わなくはないが(大笑)





僕は、地元の、小さな個人塾に勤めてる。





中学生や、小学生相手に、理科や数学を教えているのです。






その日は・・・・・・・・・・




そう。その日は、理科を小学生に教えていた。




教室は小さくて。




生徒は、7人。




そんな、小さな塾で、にこやかに教えてた。




教えていた場所は、高校の分野で言うならば、化学分野。




知っている人も多いと思うけれど、




あの、アンモニアを気化させた丸底フラスコの中にフェノールフタレイン液を入れた水をいれ、





真っ赤な噴水を丸底フラスコに作り出す。






まぁ、定番といえば定番のあの実験だ。






あれは、気化したアンモニアがフェノールフタレイン液の入った水に溶け、




気圧の関係で赤い噴水が出来るのだが




まぁ、難しいことはおいておく。





生徒に、下手だ下手だと文句を言われながら実験をホワイトボードに書き、




僕「じゃあ、噴水が赤くなるのは、何でかなぁ〜?」





と、聞いたところ。





素晴らしい答えが、やっぱり返ってきた☆







生徒「赤い噴水のほうが、無色より綺麗だから(きっぱり&堂々)」





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・誰も、外見のことなんて聞いてねぇよ。









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ものすごく、丸をあげたくなったのは、僕だけ?(笑)






とまぁ、こんなものでいいでしょうか?FAKEさん。




ごめんなさいね。変なことばかり書いて・・・・・・(ぺこり)












ありがとう!!亮君!!(感涙)




僕のような、バカ作者の為に、代打日記を書いてくれるなんて・・・(号泣)






>ごめんなさいね。変なことばかり書いて・・・・・・(ぺこり)




謝らないで!!代打日記を書いてくれた心意気だけで充分だから!!(笑)




ありがとう・・・本当にありがとう・・・亮君に感謝☆☆





てなわけで、今日はここまで!




明日は久々に、『Laugh・Makers』をお送りしたいと思ってます。




では、また・・・。

















2003年08月27日(水)
第174話「TRY AGAIN!<後編>」

☆前編はこちらから☆




車内で流れる801MDの衝撃は、我々を笑いの渦に巻き込んでいた・・・。





『TRY AGAIN!<後編>』






−1−




男達の交わり合いの声が流れていた。




男A(攻めの方)、CVは『緑川光』(スラムダンクの流川の声の人)。




男B(受けの方)、CVは『保志総一郎』(ガンダムSEEDのキラの人)。




後にBUMPが一言こう言った。




「緑川の口はそんなにいいのか!?」




と(笑)








−2−




さて車は、某神社に向けて走り続けていた。




前に走った道を思い出しつつ、着々と近付いて行く。




道路標識に、その神社の名前が記されていた。




「もうすぐだ・・・。」




と期待も高まる。




そして・・・




道が工事で閉鎖されてました(泣)




「・・・どうする?」




誰ともなく、そう呟いた。




「このままやと、鞍馬寺の方に行くことになるで・・・。」




鞍馬寺の方に行く・・・つまり前と同じコースを辿ることになる(爆)








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一旦、休憩することにして、このあとのことを考える。




結果、前に行けなかった山の奥へと進むこととなった。








−3−





その山の奥は、車が一台通るのがやっとの細い道。




BUMPも神経をそうとう使ったであろう。






どれくらい走ったであろうか?




まったく変わり映えしない山の景色が続いていた。




走り続ける内に、新たな道路標識が出て来た。




どうやら、その山道は国道だったらしい(笑)




その道路標識には、某神社への道が示されていた。




「この道から行けるんや!」




有無を言わさず、その道を進む。




どれぐらい走ったであろうか?








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「ええ!?ココもかよ!!?」




あまりにも計算外の事態に、驚きを隠せない俺達。




どうやら、某神社への道全域が、工事により封鎖されているらしかった。




仕方なく引き返すBUMP。




しばらく走っていると、リリーが車酔いしてしまった。




だから、車を脇道へと止めて休憩をした。




外の空気を吸う。




ぬるい空気が肺に染み渡って来た。




空を見上げると、曇り空が広がっていた。




「雨が来そうだな。」




そんな不安が的中した。




遠くの空に雷が光っている。




「雨が降る前に、山下りたいな。」




休憩もそこそこに、車を発進させた。








−4−





山の中の道(国道)を走り続けていると、道の横のふとした『もの』が目に入った。




俺は、初め『それ』が置物に見えていた。




・・・しかし、違った・・・。




なんと『それ』は




鹿




だったのだ!(笑)




つぶらな瞳で、走り去る俺達の車を見届ける鹿。




本場(?)の奈良では、一匹しか見つけられなかった鹿。





その鹿が、俺達の車の目の前に居たのだ!!(笑)




車内の下がりつつあったテンションが、また一気に上がり始めたのは言うまでもない(笑)




なんと、面白いことに、山を走っている間、3匹の鹿と遭遇することが出来た。




大自然の起こした奇跡に、ただ俺達は感動するばかりであった・・・(笑)








−5−





山を降りたと同時ぐらいに雨が降り始めた。





俺達は運が良かったのかも知れない。





何故なら




フロントガラスに打ち付ける雨で


前が見えないぐらいの豪雨






に見舞われたのだから・・・(笑)




正直、死ぬかと思った・・・(汗)




雨のせいで、行き場を無くした俺達は、いつもどおりGOの家に向かうことになった。






ドライブを終えた俺達に残された物は、疲労と、某神社に行けなかった悔しさだった(笑)




結局、某神社へリトライすることが出来なかった・・・。




BUMPよ・・・・今度こそは行こうな・・・(笑)







『TRY AGAIN!』




−完−








<後日談>




今日、バイトに行って、リリーに会った。




仕事中に話掛けて来たリリーからの一言は、俺に恐怖を覚えさせた・・・。




「ドライブに行った後から、


 肩が痛いねんけど・・・」





・・・今度、御祓い行こうな!リリー!!(笑)




それって多分、




何かが憑いてるからだよ…(爆)











関係ないけど、ハンドルネーム占いってのをやって見た。




結果、俺のハンドルネーム『FAKE』に付け足して、運勢が上がるハンドルネームは、




ボンゴレーノFAKE




だって(大笑)
















・・・・・・・・ハンドルネーム変えようかな・・・(爆)






2003年08月26日(火)
第173話「TRY AGAIN!<前編>」

どうも、こんにちわ!FAKEッス!




昨日は、ドライブに行ってたため日記をお休みしました!




「またかよ…」とか言わないで!(泣)




それでですね、今日も、ドライブの話しちゃってもいいですか?




まぁ、返事を待つことなく話始めるんですけどね(爆)




では、早速始めます!






『TRY AGAIN!<前編>』




いつもどおりBUMPからBBSに連絡が入った。




・・・そう、『行き当たりばったりドライブ』の誘いが・・・。




てなわけで、ドライブの日取りと参加メンバーが決定し、ドライブに行くこととなった。




で、今回の参加メンバーは




・BUMP : 言わずと知れた遭難戦隊ドコナンジャイリーダー(レッド)。




・FAKE : イエロー(カレー好き担当)。




・GO : ブラック(冷ややかなツッコミ担当)。




・リリー : オレンジ。紅一点。





このメンバーで、今回のドライブに臨む。






で、ドライブ当日。




まず、BUMPが夕方6時にやって来た。




いつもどおり漫画を俺に返却し、また借りていくと言う作業をしていると、リリーが到着した。




リリーは俺の家に到着すると、すぐさま




『スーパーロボット大戦α』




を用意し、俺にモビルスーツの改造を頼んで来た(笑)


(ちなみに、ロボット大戦をリリーに薦めたのは俺)




そうこうしている間に、BUMPはGOに電話連絡。




「2時間ほど時間を潰しててくれ」とGOが言うので、食事をしに行くこととなった。






食事を終えた俺達は、車の中で聞くMDを入手するため、リリーの家へと向かった。




リリーは、自分の持っているMDを全部(数十枚)持って来てくれた(笑)





そしてGOを向かえに行き、GOと合流。




そしてそのあと、俺が最近発見した




もう一つのパラダイス




へと向かうこととなった。






〜もう一つのパラダイス(通称:パラダイス2nd)にて〜




店内に入った俺は、すぐさまフィギュアの立ち並ぶコーナーへと赴く。




ショーケースの中に並べられた、無数のロボット達・・・。




まるで、トランペットを欲しがる子供のように俺はロボット達を眺めていた(笑)




そんな、純粋無垢な俺の目に、







↑コイツが飛び込んで来た(笑)




FAKE:「きゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ!!!カッコいい♡」




すぐさま、レジへと向かい購入する俺(笑)




満面の笑みを浮かべながら、レジにて金を払う俺の姿は異様だったに違いない(爆)




その後、BUMPもオモチャを購入していた(俺のせいで)。




さて、遭難戦隊ドコナンジャイ一行は、本来の目的である心霊スポットへの旅を始めることにした。




今回の目的地は、京都の市内にある『丑の刻参り』で有名な某神社。




『京都迷宮案内』の時に、行けなかったので再挑戦することになったのだ。




「今回こそは・・・」




と意気込むBUMPと俺。




・・・しかし、あんなことになろうとは・・・・。






某神社へと向かう車内では、とあるMDを巡り、BUMP&俺VSリリーの戦いが繰り広げられていた。




リリー:「あかん!このMDだけは絶対聞かせられへん!(汗)」




FAKE:「いいから、渡しなさい!!(笑)」




BUMP:「リーダー命令です!聞かせなさい!!!(笑)」









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FAKE:「てか、なんでお前そんなMD持ってるねん!!!!(笑)」




リリー:「貰ったの!私もこんな内容やと思わへんかった・・・。」




BUMP:「聞きたい!聞きたい!!(笑)」




俺達の必死の説得(脅迫)により、渋々MDを渡すリリー。




MDをセットし、再生する。




しばらく、曲順を飛ばしながら聞いていると、ついに聞こえ出した・・・。






男の喘ぎ声が…(爆)






一同爆笑!!(笑)




FAKE:「ぎゃっはっはっはっはっはっはっはっはっ!!!!」





BUMP:「面白過ぎ!!!」




リリー:「・・・もう嫌やぁ・・・恥ずかし過ぎる・・・(滝汗)」





そのまましばらく聞いていると、またとんでもない言葉がスピーカーから鳴り響いた。




「あ…これはエッチなビデオの中で
 

 お姉さん達が良くやっている…
 

 あぁ…気持ち良い…(喜)」





またも爆笑!!!




しかし、聞いている内に恥ずかしくなって来ました。




こんなMD聞いてる自分自身が!(爆)






しかしこの後、こんな笑い声が消えてしまうような出来事に、俺達は出会うこととなる。




あんな恐怖が待ち望んでいるなんて・・・。




TURN TO THE NEXT DRIVE−−−−−→










ついに、代打日記が一通来ました!!(感涙)




明後日あたりに、公開したいと思います!!!


















2003年08月24日(日)
第172話「Anniversary☆」

えぇっとですね、ワタクシFAKEが、ネット上に日記を公開してから




半年が経ちました!!!




イヤッホ〜ゥイッ♪♪♪




やっぱり、月日の流れは早いですね。




半年が、あっと言う間に経ってしまいました。




半年の間に、色々なことがありました・・・。




・ドライブ




とか、




ドライブ




とか、




ドライブ




とか、色々ね(爆)




この日記は、ドライブ日記と言っても過言ではありません!(大笑)




明日も、ドライブの日です(爆)




いやぁ・・・楽しい半年だったなぁ・・・(遥か彼方を見つめながら)




・・・でも半年が経った今、一つだけ心残りがあります・・・。




代打日記が一通も来ないこと(泣)




もう、企画倒れってことで、やめようかな・・・(泣)









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では、また次回と言うことで・・・。























2003年08月23日(土)
第171話「踊る心霊スポット大捜査線−最終話−」

はい、どうもFAKEです!!




俺、大変なことを思いだしたんです・・・。






心霊スポット大捜査線の最終回を書いてなかった(爆)






てなわけで、今日完結させます!!!




もう忘れかけてるけどね・・・(爆)










前回→『踊る心霊スポット大捜査線−ァ檗






『踊る心霊スポット大捜査線−最終話「夏の思い出」−』






我々、『遭難戦隊ドコナンジャイ』は大阪は吹田市にある『某池』を目指していた。




時間は、すでに4時を回っていた。




後部座席で、不死子は眠り続けている。




私とBUMPは、何度も何度も地図を確認して、着実に心霊スポットへと近付いていた。




「ここ何処!?」




「多分、間違えてないと思うんやけどな・・・。」




・・・そう、着実に近付いていた・・・。




空から降る雨は、未だ止むことを知らず、ただ道路に打ち付けては流れて行く。




心霊スポットに行くには、おあつらえ向きの天気なのかも知れない。




ただ、私の胸には一種の不安と言う物が隠せなかった。




無事に辿り着けるかどうか




と言う不安が・・・(笑)




地図で、自分達の位置を確認し、少しずつ、だが確実に場所と地理を把握して行く。




そして我々は、ついに到着することが出来たのだ!!!





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「ついに・・・ついに着いた・・・。」




「やっと、ちゃんと辿り着けた・・・






私とBUMPは、感動していた・・・。




ほとんど道を間違えることなく、心霊スポットと呼ばれる場所に辿り着けたことに(笑)





「それにしても・・・」




「ん?どうした?FAKE。」




「なんだか清々しい朝だね(爆)」




「そりゃ、朝の6時だからね!!」






とりあえず、車から降りて、池を見に行く。




ミスチル、ドーチン、千ちゃんも車から降りて歩いて来た。




・・・「あれ、不死子は?」って?




ずっと寝てました(笑)






池に着いた我々の目に、驚くべき光景が飛び込んで来た!





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「ええ!!?」




「何してるんやろ・・・・?」




「つ、釣りやろ?(笑)」




「もしかして、この世の者ではないんちゃう?(笑)」




そんな笑い溢れる、爽やかな心霊スポットがあっただろうか?(笑)




しかし、そんな笑いを打ち消すような物を私は見つけた。




我々が辿り着いた池では、過去に溺れて亡くなった人々がいるらしく、




慰霊碑のような物も建てられていた。




ちょっとセンチメンタルな気持ちを抱き、我々はその場を後にした・・・。




その後ミスチル、ドーチン、千ちゃんとその場で解散し、各々の帰路へと着いた。




そんな感じで、心霊スポット探険は、幕を下ろしたのだった・・・。









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てなわけで、




『踊る心霊スポット大捜査線』




−完−























2003年08月22日(金)
第170話「果ての無い道」

どうも!FAKEです!!


昨日、エライことになっちゃったよ!


バイト終わった後にね、バイトの後輩と元バイトの友達と飯食いに行ったんだけどね、


気が付いたら




神戸に居ました(爆)




僕の地元は京都なんだけど、何してんだろ?(笑)


神戸に着いたの、夜中の3時前だからね!!


そもそも行く事を決めたのが、夜中の12時って言うのがオカシイよね(爆)


変なドライブだったわぁ・・・。




<FAKEの回想>


俺がバイトを終えたのは夜の10時だった。


FAKE:「飯食いに行こうぜ!」


後輩(通称『アイドル』):「いいですね!じゃあ、HYさん(元バイト)も呼びます??」


FAKE:「おう!久々やし呼ぶか!」


てなわけで、HY君を呼び出し、アイドルの運転で食事に出かける(奈良まで)




奈良に到着し、奈良の有名なラーメン屋に出かけたのだが・・・




不味かった・・・(汗)




なんとも言えないほどの胃痛を味わうほどの強烈なラーメン・・・。(余談ではあるが、俺吐きました)



全員ブルー!(笑)




アイドル:「あのぁ・・・」


FAKE:「どうした?」


アイドル:「僕、明日の朝早いんで、そろそろ帰りませんか・・・?」


FAKE&HY:「知るか!(爆)」


アイドル:「えええっ!!!?」


FAKE:「冗談、冗談(笑)んじゃあ帰るか。」


HY:「俺、帰っても暇やな・・・。」


FAKE:「んじゃあ、アイドルが帰ったあと、俺らだけで何処か行こか?」


HY:「いいねぇ。そうしよか!」




地元に到着した後、アイドルを見送り、車をHY君の車に乗り換えドライブを開始した。


HY:「さて、どうする?」


FAKE:「何処行こう・・・。とりあえず適当に走ろうや(笑)」


HY:「そやな(笑)・・・走ったこと無い道走りたいなぁ。」


FAKE:「じゃあ、標識見ながら適当に行こうや。」


そんなことを言っていた、俺達の目に、『あるもの』が飛び込んで来た。





FAKE:「・・・・・い、行く?」


HY:「・・・・・行って・・・みる・・・か?」








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FAKE:「・・・よし!行くか!!?」


HY:「・・・まぁ、無理やと思ったら、引き返したらいいか!!」


FAKE:「行こうぜ!行こうぜ!!」


そして車は、一路神戸へと向けて走り出した(笑)


時間は、丁度午前0時を過ぎたところだった・・・。





1時間半後・・・。


FAKE:「あと、25kmやって!!」


HY:「マジでか!?これは、もう引き返すわけにはいかんやろ!!?(笑)」


男たちのテンションは、上がりまくっていたのだった!(笑)




さらに1時間後・・・。


FAKE:「・・・あ!!」


HY:「ん?どうした!?」


FAKE:「神戸突入!!!」


HY:「来たーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」


さらに、テンションが上がっていた!(爆)




そしてついに、男たちは




神戸港




に到着してしまった!!(笑)




HY:「・・・来たな・・・来てしまったな・・・。」


FAKE:「・・・そやな・・・。」


HY:「神戸やで・・・。」


FAKE:「神戸やな・・・。」


HY:「海やで・・・港やで・・・壮大やでぇ・・・(笑)」


FAKE:「ぃいやっほ〜ぅいっ!!!」(←壊れた)



深夜(明け方)3時前から、はしゃぐ20代の若者2人(笑)



FAKE:「記念に写メールしよっと♪」


カシャッ・・・





↑船(笑)




FAKE:「・・・・あのさぁ?」


HY:「どうした?」




FAKE:「俺ら、何してるんやろ?(汗)」




HY:「さぁ?(汗)」




FAKE:「・・・帰ろうか・・・?」


HY:「そやな・・・。まぁ、ゆっくり帰ろや・・・。」




滞在時間30分(笑)


男たちは、地元へと帰るため、車を走らせた・・・。




FAKE:「・・・でも、いい思い出出来たよな?」


HY:「そうやな・・・。夏の思い出出来たわ(笑)」


車内には、ケツメイシの『夏の思い出』が流れていた・・・。




−完−





















2003年08月20日(水)
第169話「FAKEとBUMPとGOの奇妙な冒険」

2003年8月19日・・・。


その日は、1年からの友達14人が一同に介し、大阪の十三にて花火をすることになっていた。


が、しかし・・・・


・・・これは、3人の男達が体験した奇妙な物語である・・・。




『FAKEとBUMPとGOの奇妙な冒険』


午後1時、BUMPが車で我が家にやって来た。


目的は、俺に借りたマンガを返却した後、また本を借りていく為である(笑)


BUMPが、我が家にやって来て数分後、GOから電話連絡があり、我が家に来るとのこと。


GOが我が家に到着後、3人で車に乗って、BUMPの地元に向かい、


そして、其処から電車に乗って、目的地である十三に向かうこととなった。



我が家から車に乗り込み、BUMPの地元へと向かう。


時間は午後4時。


集合時間は午後6時。




なんとも微妙な時間である(爆)




「果たして間に合うのであろうか?」


そんな不安が、俺には有った。


そんな俺の不安は、見事に適中した・・・。




道、渋滞してるじゃん!!




BUMP宅へと向かう途中、今回の花火の企画者の一人である、S田へとメールをした。




「一時間程、遅れるかも…」




と・・・。


さて、車の中では、いつもどおり


Dragon・Ashの『FANTASISTA』


が流れ、全員のテンションは否が応にも上がりつつあったわけで(笑)




BUMP宅に到着後、車を止め、最寄の駅へと歩いて向かう。


夕方の日差しが、俺達を突き刺す。


汗を流しながら、駅へと向かっていたのだが、なんだか周囲が騒がしい。


上空には、ヘリコプターが飛びまわっている。


「なんやろ?」


「なんか事件かな?」


「テロでもあったんちゃう?(笑)」


そんなバカな会話をしつつ駅へと向かっていた俺に、一本の電話が掛かって来た。


S田である。


「今、何処??」


「今、BUMPの地元の駅に向かってる所。あと1時間ぐらいで行けると思うわ。」


「そうなんや。じゃあ、私達ファミレスで時間潰しとくわ!」


「おお、ごめんな。俺も企画者やのに(笑)」


「いいよいいよ。んじゃあ、また後で。」


電話を切った俺の目に、なんだか人だかりの出来ている場所が見えた。


GOが、


「やっぱり、なんか事件でもあったんちゃうん??」


「・・・ほんまやな・・。」


そんな時、またS田から電話が掛かって来た。





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「な、何ぃぃぃぃぃぃっ!!!!」




「来れるの??」


「・・・なんとか頑張って行くけど、かなり遅刻することになるかも知れん・・・。」


「わかったぁ。気を付けて来てな?」


「・・・了解・・・。」


そんな驚愕の事実を知らされた我々の目に、追い討ちを掛けるような光景が・・・。







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「・・・・・。」


しばし無言の3人(笑)


とりあえず、駅へと向かって、電車はいつ復旧するのか駅員さんに聞くことにした。


駅員さんは、我々の予想したとおりの発言をしてくれた。




「復旧の目処は立っていません。」




「やっぱり・・・。」


まさに、八方塞がり・・・。


しかし、俺達は立ち止まっているわけにはいかない・・・。


俺達を待ってくれている仲間達がいる・・・。(多分)


その後、俺達はバスに乗り京阪守口市駅へと向かう。


しかしバスに乗っている途中で


GOが


「地下鉄から梅田に出られるんちゃう?」


と言うことに気付いた。


てなわけで地下鉄大日駅(谷町線)で降り、東梅田までの切符を買ったのだが、


途中、車内アナウンスで、阪急に乗り換える事が出来る事が判明した。


そこから阪急淡路駅で乗換え、目的地である阪急十三駅に着くことが出来た。


時間は、午後8時・・・。


俺達は2時間の遅刻で、目的地へと到着することが出来た・・・。


長い2時間だった・・・。




俺達が、目的地に到着した後、みんなで花火をした。


すでに俺、BUMP、GOは、十三に着いた段階で、かなりの疲労があったのだが(笑)


仲間達の笑顔が、それを癒してくれたような気がした。


学生生活最後の夏休み。


俺達は、この夏の日を忘れることは無いだろう・・・。




<エンディングテーマ 『夏の思い出』(By.ケツメイシ)>


夏の思い出 手をつないで 歩いた海岸線


車へ乗り込んで 向かったあの夏の日


なんて思い出して 感じるこの季節が


来るたび思い出してる 思い出せる




終わりはかない 夏は待たない


だが夏へのこの思いはやまない


辛すぎる暑さ 思い出すはずさ


遥か いやまた待ったら夏だ


夏から秋って だったら何?


夏物語を待つものばかり


思い出せる? 思いかげる間もなく


俺らまた夏に会える














































































こんな感じで、




キレイに終わるのも




たまにはありでしょ?(笑)









2003年08月19日(火)
第168話「アシタヘカエル」

どうも!!FAKEです!


今日はですね、夜から学校の友達と(総勢10人以上)遊んできます!!


どんなネタが生まれるのでしょうか・・・。


ここに書けるネタだといいが・・・(意味深)


楽しみだなぁ・・・☆


テンションが上がって来たぞ!!!!


イヤッホ〜イッ!!!(笑)


では、今日はこの辺で!


ゲッタービーム!!(別れの挨拶)







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2003年08月18日(月)
第167話「世にも奇妙?な物語 掘



夏の風物詩と言えば、そう・・・怪談である。




今日もまた皆様に、暑い夜を快適に過ごすに当たって、涼しくなる様な話をしたいと思う・・・。




では、今回も有名な怖い話から始めてみよう・・・。




『黒猫の呪い』


夜道で車を走らせていたある男性が、黒猫の子供を轢き殺してしまった。


「可哀想なことをした・・・。」


と思った男性だが、急いでいたので子猫の屍骸は放置して再び夜道を走り始める。


そのまましばらく道を走りつづけていると、


バックミラーに


猛スピードで彼の車を追いかけてくる何者かの姿


が映った。


「・・・あれはいったいなんだ・・・?」


男性が不思議そうに見つめているうちに、


バックミラーに映るものの姿はどんどん大きくなっていく。



「あれは・・・




黒猫




だ!」




バックミラーに映っていたのは、子猫を口にくわえた大きな黒猫の姿であった。


「まさか、あの子猫の親が追いかけてきたのか!??」


慌ててスピードメーターを確認してみると、時速60キロは出ている。


それなのにバックミラーに映る黒猫の姿はますます大きくなり、


男性の乗る車との距離をどんどん縮めていくではないか。


男性は震えながらアクセルを踏み込みスピードを上げる・・・だが、間に合わない。


ついに黒猫は男性の車に追いつき、その横に並んだ。


「ごめんなさい!!ごめんなさい!!」



男性は祈るようにそう呟きながら恐る恐る黒猫の方を向き、その姿をはっきりと見た。







↑みんな!オラに元気を分けてくれ!(エンピツ投票ボタン)

My追加、大歓迎!



−完−




子猫を思う、親猫の憎悪がそうさせたのでしょうか・・・?


悲しい話ですね・・・(そうか?)




続いては・・・




『魔の乳首』


あるところに小さな男の子がいた。


男の子は幸せな家庭に生まれ、何不自由することなくすくすくと育っていた。


ところが、そんな男の子にも一つだけとても不満なことがある。


つい最近生まれた弟の存在だ。


弟が生まれると両親は弟ばかりを可愛がるようになり、男の子としては何かと面白くない。


ある日のこと、男の子は弟を殺せば両親の愛情をもう一度独占できると考え、


家族の寝静まった夜中に布団を抜け出してお母さんの乳首に毒を塗った。


これで明日の朝になれば、弟はお母さんのおっぱいをもらって死ぬ。


男の子は自分の布団に戻ると、明日が来るのを待ち遠しく思いながら眠りについた。





↑みんな!オラに元気を分けてくれ!(エンピツ投票ボタン)

My追加、大歓迎!



−完−





最後に、私の体験した怖い話をいたしましょう・・・。




『私のお尻を触るのは誰!?』


あれは、確か1年ほど前のことだ。


私は、いつもどおりバイトの品出しをしていた。


商品であるお菓子が乗った台車を引いて、売り場に出た時だった。


お菓子の売り場で、減っていた商品の補充をしていると、変な違和感に襲われた。




誰かが、私のお尻を触っている




のである・・・。


「!?」


驚いて、私は後ろを振り返った。


「・・・・。」


しかし、誰も後ろにはいない・・・。


「・・・気のせいか・・・。」


そう自分に言い聞かせ、私は仕事に没頭しようとした。


しかし、




また誰かが、私のお尻を触っている…。




「・・・くっ!誰だ!」


そう言って私は、思いっきり振り返った。







↑みんな!オラに元気を分けてくれ!(エンピツ投票ボタン)

My追加、大歓迎!




私は、なんとも言えない、いたたまれない気分を味わったのだった・・・。




−完−




いかがでしたか?今回の『世にも奇妙(?)な物語』は?


楽しんでいただけたでしょうか?


では、またの機会にお会いしましょう・・・。




************************************************












2003年08月17日(日)
第166話「関西弁での50の質問に答えてみた!」

どうも!FAKEです!


・・・え?「殉職したんじゃないのか?」って?




そのことは、忘れろ・・・(爆)





それでですね、今日はいつもとは違うことをしたいと思います。


ずばり、FAKEの生態をちょっとだけ垣間見ようと言うことで、




『関西弁で50の質問』に答えてみようのコーナー!!




この質問はですね、エンピツでも日記を公開されている、


コナカさん


が運営されているHP『ひざまくら』様よりお借りした物です。


ここから持って帰って、無断で使用するのは、絶対にやめてください!!


では、僕の回答です↓





01▼自分、名前は?


FAKEどぇす!(←キモイ)




02▼どこ住んでんの?


京都の南の方、むしろ奈良。




03▼年、いくつ?


今年(2003年)で、ピチピチの22歳になりやす!




04▼有名人でゆーたら誰と同いなん?




なっち




05▼今、仕事は何してんの?


しょぼい学生(就活中)。




06▼家族は?


親父(49歳)、おかん(自称35歳)、ばあちゃん(72歳)、妹(19歳)。




07▼部屋はどんな感じの部屋?


フィギュアと漫画が溢れかえるマニアの園。


多分、地震が起きた時に死んだ場合、死因は『漫画とフィギュアに埋もれて窒息死』。




08▼自分の好きなパーツはどこ?


声(魅惑の低音ボイス)。




09▼嫌やなーて思ってるパーツは?


腹(脂肪の塊)




10▼性格をわかりやすくゆーたら?


単純。調子乗りやね。




11▼うわ、ウザって思うのはどんな?(人でもシチュエーションでもOK)


何度も同じような自慢話をしてくる輩(例:O塚氏)。




12▼キレる瞬間ってどんなとき?


あまりに、理不尽なことで切れられたらマジギレする(例:日記、第162話参照)。




13▼凹むときは?


ツッコミの途中で、噛んでしまった時(笑)


Hな夢を見た後、おっきくなってる


『自分のアレ』


を見た時(凹むと言うより、なんだか虚しくなる)。




14▼寝起きとか寝つきはいい?悪い?


どっちかと言うと良い。朝からハイテンションになることも出来る。




15▼約束の優先順位とかある?


約束した順番。


もしくは、美人との約束(爆)




16▼友達からの印象ってどんなんやろ?




変な奴。変わり者。体デカイ。太い。男前




17▼大好物は?(1位〜3位)


1位:ラーメン


2位:から揚げ


3位:チャーハン


※これが太る原因・・・(汗)




18▼こんなもん食えるかぁ?!ってちゃぶ台ひっくり返すぐらい嫌いな食べ物は?(1位〜3位)


1位:クリームコロッケ(見た瞬間に吐く)。


2位:チーズ(とろけるチーズは除く)。


3位:ピーマン(ここら辺で、少し可愛らしさをアピール)。




19▼これオススメ!っていうお店ある?


ラーメン屋『来々亭』はマジで美味い!


おすすめは、チャーハン定食、麺大盛り、麺固め、スープこってり。




20▼気合入れる時の服装は?


タキシード(しかし、一着も持ってない)。




21▼異性の服装でこれ好き!っていうのはどんなん?


裸にエプロン。


その子に、似合ってるなら、基本的になんでもいい。




22▼外に出るとき常に持っていくものは?




携帯、財布、タバコ、心意気




23▼今までで一番高い買い物は?


タヒチにある別荘(あくまでも予定)。




24▼幸せ感じるのはどんなとき?


正常位から、女性を見下ろすこと。


いつも輝いてる、仲間達の笑顔を見た時(遥か遠くを見つめながら)。




25▼うわぁー、ブルーやわぁ…って思うのは?


世界の何処かで、今も流され続ける罪も無い人々の血・・・それを思うt(長いので略)




26▼痛かった思い出は?


頭から血を流したこと。




27▼うわ、めっちゃ恥ずい!って思ったことは?




頭から血を流したこと。




28▼一番嬉しかったプレゼントは何?


誕生日に友達から貰った『HARO』(ガンダムに登場するマスコット)。




29▼えー、これはナイわぁーって思ったプレゼントは?


『ポッキー&プリッツの日、特別限定パック(あやや&モー娘。の鏡付き)』。



こんなの↓






30▼これ、高かったなぁ…って思うプレゼントは?


僕の真心。




31▼自分の癖とかってわかる?


興奮すると、早口になる。


照れると、内股になる(嘘)




32▼気になる他人の癖は?


授業中とかに、ペンをクルクル回す奴(と、言いつつ俺もやる)。




33▼SMAPでゆーたら、自分は誰に一番近い?(モー娘。でもOK)


キャラ的には『中居』、顔は『キムタク』(これに対する反論は一切受け付けない)。




34▼同性で、「うわ、こいつには惚れるなぁ…」って思うのはどんな人?


車に轢かれそうになった子供を、身を挺して守るような男(笑)




35▼有名人に似てるって言われたことある?


ケンドーコバヤシって友達にも、妹にも言われた(言われた後、誰にも見えない所で泣いた)。




36▼芸能人でどんな顔がタイプ?


矢田亜希子。


『美女か野獣』の時のメガネをかけた松嶋菜々子。




37▼芸能人でどんなキャラがタイプ?


藤原紀香のような(テレビ用かも知れへんけど)、ノリの良い関西女性。




38▼芸能人になれるとしたら、誰になりたい?


ナイナイの矢部。終始、岡村にツッコミ続ける。




39▼これは面白い!と思う人は?


話のつかみから、話のオチまで見事に話の流れを持っていける人。




40▼いや、自分ゆーほどおもんないでーって人は?


テンションは高いが、話の内容とかが伴っていない奴(要するに勢いだけの奴=俺)。




41▼この番組は絶対見てる!っていうのはある?


ニュースJAPAN(ちょっと真面目ぶってみるテスト)。




42▼この本(マンガ)は絶対買い集めてるっていうのは?


有りすぎて、言い切れない!


強いて言うなら、『ジョジョの奇妙な冒険』全巻(計80巻)持ってる。




43▼お気に入りのCMとかある?


特に無いけど、強いて言うなら


近江住宅の黒沢さんが踊ってるCM(関西ローカル)


「仕事選べよ」って思った(笑)




44▼好きなミュージシャンベスト3を挙げると?


1位:CHEMISTRY(カラオケでは、欠かせない)


2位:Hi−STANDARD(ジャパニーズパンクの最高峰)


3位:THE MAD CAPSULE MARKETS(とにかくかっこいい)




45▼好きな映画ベスト3は?


1位:レオン(・・・切ない・・・)


2位:踊る大捜査線(1作目、2作目両方とも好き)


3位:フェイス/オフ(ジョン・ウーの映画撮影手法が好き)




46▼自分、文化系?体育系?


体育会系の体と、文科系思考の持ち主。




47▼恋人にする最低条件は?


心優しい子(照)




48▼配偶者にする最低条件は?


子供が好きな人(照)




49▼100万当たってもーた!使い切らなアカンとき何に使う?


とりあえず、全額恵まれない子供達に寄付(目を泳がせながら)。



50▼とりあえず、ここで一応終了。最後に関西は好きですかぁ〜?!(ついでにコナカも)


ボケとツッコミ溢れる関西最高!ついでに、コナカさんもですか?・・・僕はk(検閲削除)














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こんな感じです!


いかがですか?コナカさん??(笑)






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2003年08月16日(土)
第165話「恋するカレン」

↓ゆっくり、バーを下げて行ってください。










































































































































































































享年、21歳。





















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※尚、今回の日記のタイトルと、内容は全く関係ありません(爆)





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2003年08月15日(金)
第164話「FAKE VS 謎の覆面男」




お面ライダーFAKE:「良い子のみんな、元気かい!?

私の名は、『お面ライダーFAKE』だ!

今日は、この日記を書いている男、FAKEの所に遊びにやって来ました!

え?いい年して、お面被って喜んでんじゃねぇ!って?

・・・俺もそう思う・・・(爆)

そんなことは、どうでもいい!では、彼の登場だ!どうぞ!!」








FAKE:「・・・お前誰!?キモイ!すんごいキモイ!」








お面ライダー:「ええ!?・・・うっさいボケ!そんな冷ややかなツッコミすんなや!

泣けちゃうほど切ない(By岡本真夜)やろうが!!」







FAKE:「だって、お面の隙間から顔はみ出てるやん!!(大笑)」







お面ライダー:「あぁ!?ゴォラァッ!!お前ええ加減にせんと、お面脱ぐぞ、オラァッ!!」






FAKE:「・・・それだけは、やめてくれ(汗)お面の下の顔は、放送出来ひん・・・(滝汗)」







お面ライダー:「そやろ?なんせお面の下は、お前やからな(笑)






FAKE:「・・・で、今日は何しに来たん?」







お面ライダー:「・・・何しに来たんやろ?」







FAKE:「・・・さては、大したネタ考えてなかったな?







お面ライダー:「あぁそうさ!何も考えてないさ!アドリブでなんとか出来ると思ったさ!


でも、何の笑いも思い浮かばなかったさ!!(爆)






FAKE:「やっぱり!バ〜カ、バ〜カ!(大笑)」







お面ライダー:「・・・それ以上、俺のことゴチャゴチャ言うと、


『あのこと』


をバラすぞ・・・。この場を借りて、声高らかに言っちゃうぞ!!」






FAKE:「な、なんやねん・・・あのことって??」







お面ライダー:「言ってもいいんか?(邪笑)」






FAKE:「・・・ええよ!言えや!!」








お面ライダー:「・・・お前昨日の夜中、今ここで


使ってる写真を携帯で撮ってる所を、




部屋に入って来た妹に見られた



らしいやんけ!(大笑)


しかも、


かっこつけてポーズとってる時に!(爆)」







FAKE:「Σ( ̄□ ̄;)!!?」







お面ライダー:「ウフフ・・・恥ずい恥ずい・・・(大笑)

・・・って、おい!何処行くねんFAKE!逃げんな!!

頬を赤らめて逃げるな!!・・・良い子のみんな!私は、FAKEを追う!

また、次の機会(があれば)お会いしよう!じゃあね☆」






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My追加、大歓迎!

































































・・・やっぱ、これは滑ったなぁ・・・(汗)




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2003年08月14日(木)
第163話「Love Letter from WAKAYAMA」

<妹から聞いたちょっとした笑い話>


初めてドライブスルーに行った、免許取立ての妹の友達。


初めてと言うことで、テンションが上がっていたと言うこともあり、


「すいません!!すいません!」


と、マイクに向かって声を掛けていたのだが、中々店員からの返事がない。


あまりに対応が遅かったので、妹の友達は


マイクを叩き出した(笑)


ドンドン!!


「すいません!すいません!」



すると


「お客様!マイクを叩かないでください!(怒)」


・・・・・・・・・・(´_ゝ`)クスッ・・・


そんな・・・ちょっとした笑い話・・・(笑)




てなわけで、こんばんわ!!FAKEです!!


タイトルで、『Love Letter from WAKAYAMA』と書いてますが、




実は、もう帰って来てます。




今日は、田舎で起きた色々なことの話をしたいと思います。


・・・色々って、特に何も起きてないけどね!!




12日・・・日付変わって13日の深夜0時。地元から和歌山に向けて出発。


深夜3時前、田舎の家に到着。そのまま就寝。


13日、午前10時起床。親から、何の説明なく親戚の墓参りに向かう。


しかも、いまいち自分(俺)との血縁関係がわからない(爆)



親戚の家に到着。親戚と談笑。




「男前、ほんまに男前やわぁ…」




と、持て囃され、FAKE若干調子に乗る。


家に戻ったあと、何もすることがなく暇になる。


なので、俺の叔父さんと、4歳になる従兄弟と海へと向かう。


「よぉ〜っし!体を焼くぞぉ!!!」


と喜び勇んで、海へと向かう。





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そして












































寒っ!そして、風強っ!




「だ、だめ・・・寒い・・・・。」


そう言葉を残し、俺は


お構いなしで海へと飛び込んだ。


4歳の従兄弟を見ると、まるでチワワの様に小刻みに震えていた(笑)


周りを良く見ると、人も少なく、空は曇り空だった。


一時間ほど経つと、案の定、雨がポツポツと降り出してきた。


寒いし、雨が降ってきたので帰ることになった。


13日は、そんな感じで過ぎて行った・・・。


そして、14日つまり今日。


海に、もう一度行きたかったのに、外は雨・・・。


だから、早めに帰って来たのです・・・。





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(*´Д`)=зはぁ・・・


・・・今日は、これで・・・。




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P.S.フォト日記始めました!


下のリンクの


『Back Stage Of FAKE』


から、見ることが出来ます!!


どうぞ、よろしく!!!









2003年08月13日(水)
第163話「真夏の果実」

は〜い!みんな!サマーバケーション楽しんでる!?


良い子の味方、FAKEお兄さんだよ!(大笑)


僕はねぇ、今田舎である


和歌山


にいるの☆


バケーションを楽しんじゃってるよ♪


田舎に来て、初めて行った場所が、


ガスト


って言うのは、正直どうかと思うよ!My Father!!(笑)


さぁて、何しよっかなぁ…。


ずっと田舎の家で、甲子園見てるのも、どうかと思うよ!My Father!!(笑)


………もう、暇!


一人で海に行って、アバンチュールして来ます!!(笑)


では、みなさん、カポエラ!(別れの挨拶)




2003年08月12日(火)
第162話「ANGRY FIST!!」

昨日の日記には書かなかったが、昨日の俺は




マジギレ120%




的な感じで、荒れてました・・・。


バイトでこんなことがあったんです・・・。




〜バイト先、到着直後〜


バイトの制服に着替えた俺は、休憩室へと向かった。


休憩室の手前に、何故か不機嫌なO塚氏が立っていた。


O塚氏:「・・・おい、FAKE・・・。」


FAKE:「はい、なんスか?」


O塚氏:「お前、昨日(10日)花火大会行ってたやろ?」


FAKE:「はい(キッパリ)」


O塚氏:「どう言うことやねん?(怒)」


FAKE:「はぁ?」


O塚氏:「ワシは、お前が就職活動やと思って、休み取らせてやったんやぞ(怒)」


FAKE:「俺、一言も就活って言ってないッスけど(軽ギレ)」


O塚氏:「お前が花火大会で休んだりしたら、他の奴に示しつかんやないか!」


FAKE:「はぁ!?他の子らも遊びで休んでるやないッスか!(怒)」


O塚氏:「・・・・。」


FAKE:「じゃあ、俺は遊ぶことも許されないわけですか!?(怒)」




この直後のO塚氏の言葉が、俺の怒りを確実な物とした・・・。







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プッツ〜ン・・・








・・・じゃあ、言わせて貰うけどな!


テメェの無理を今まで聞いてやったのは


誰だと思ってんだ!?あぁっ!!?


テメェが熱で寝込んだ時、


俺にバイト全員仕切らせて、


仕事させたこと忘れたか!!?


この、ヴォケがぁっ!!


最近年のせいか、


ボケ始めてることに気付いてるか!?


なんだよ


『チンジャオロース』


って!?


そんなジュースねぇよ!


『ジンジャーエール』


だろが!(邪笑)


まだまだあるぞ!!


10日間連続出勤させた上で


「お前稼ぎ過ぎちゃうか?(笑)」


だと!?


誰のせいで、


10日連続出勤


になったと思ってんだよ!?


テメェが、


「すまん、ワシ風邪で休むから、お前が


変わりにバイトの子に指示出してくれ。」


言ったからだろうが!!


このハゲ!!!


それにな!


最近、バイトの人数が少ないからって


俺ばっかり仕事させんじゃねぇよ!!


テメェは


サボって裏でタバコ吸ってる


の知ってるぞ!


あぁ!!?死んじゃえ!!


もう思い出したらキリが無いくらい


テメェの無理聞いてやってるぞ!!


このハゲ!!!





・・・・はぁはぁはぁ・・・以上、FAKEの深層心理の状態でした(笑)


脳内で、O塚氏を5回殺したあと、平然を装い仕事に勤しむ俺(←健気)




O塚氏に見えない所で、俺が自分自身で招いた事故が起きた。


後輩と二人でエレベーターが来るのを、待っていたときのことだ。


後輩:「ほんまにあのハゲ、ムカつきますねぇ!(怒)」


FAKE:「俺は、この怒りを何処に向ければいいのかねぇ・・・(イライラ)」


すると、いきなり後輩が、エレベーターの扉を殴った。


俺も、真似してエレベーターの扉を殴ってみた(笑)





ガッツゥ〜ン!!!!!!




かなり良い音が響き渡る。




俺の拳が砕けました(笑)




そして、エレベーターに乗った後、事故は起きた。


「あのハゲムカつくんじゃ!!」


と、(何の罪も無い)エレベーターの扉を、おもいっきりキックした俺。


何事も無い用に動くエレベーター。





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後輩&俺:「Σ( ̄□ ̄;)ええっ!!!!!!!!???」


密室で二人っきり(野郎同士)


何故か二人とも爆笑(笑)


なんとか無理矢理、扉をこじ開けて、外に出ることが出来たとさ☆




<教訓>


あんまり、マジギレするのは良くない。





では、また・・・。


P.S.僕は、基本的にガラの悪い人間じゃないよ!


そこん所、誤解しないでね!(汗)


今日の日記は、ほとんど誇張した部分ばっかりだから!(必死)



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2003年08月11日(月)
第161話「踊る心霊スポット大捜査線−ァ檗

前回→『踊る心霊スポット大捜査線−ぁ檗


<前回までのあらすじ>


心霊スポットと思わしき場所に辿り着いた遭難戦隊ドコナンジャイの面々。


彼らが辿り着いた場所は、暗闇が支配する世界だった・・・。




『踊る心霊スポット大捜査線−第5話「Running Away」−』




「な、なんだこれは・・・。」


私の目に、無数に並ぶ小さな石碑が飛び込んで来た。


横にいたBUMPを見ると、彼もその石碑に気付いたらしく、何処か不安気に見えた。


「此処に居てはいけない。」


私の頭の中に、非常警戒音のアラームが鳴り響いていた。


来た道を戻ると、先程の分かれ道に差し掛かった。


先程とは逆の道を行ってみる。


その道の横を、ふと見ると小さな鳥居が立っていた。


「この鳥居何?(汗)」


「さ、さぁ?」


必要以上に警戒するメンバー(むしろFAKE)。


全員が躊躇して先に進もうとしない。





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情けない男達(笑)


数歩進んだのだが、その先はただの民家の庭先だった(笑)


不法侵入で捕まると思い、恐れた我々は、そそくさとそこを脱出。


また新たなルートを確保する為、また民家のある場所まで戻った。



色々なルートを探し、それっぽい所を探し、我々は一つの結論に導き出した。







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自分自身に


「少し長め散歩をしたのだ。」


と言い聞かし、車へと戻る。


BUMPの車の中を覗くと、


気持ち良さそうに眠る不死子の姿が…(笑)


「このままだと、帰れない・・・。」


そう思った私は、ミスチルカーへと向かい、ミスチルから関西怨霊地図を受け取った。


そう、新たな心霊スポットを探す為だ。


その時の時間は、早朝4時前。


「まだ、時間はある!」


根拠の無い自信を抱き、心霊スポットを検索する私は、大阪吹田市にある某池をチョイスした。


万博跡の近くにあるその池は、少女の幽霊が出ると書かれてあった。


私は、「今度こそ」と言う気持ちを抱きつつBUMPをナビゲートする。


果たして我々は、心霊スポットに辿り着けるのだろうか!?


次回へと続く・・・。




<次回予告>


次なる目的地へと向かう遭難戦隊ドコナンジャイ。


「え!?・・・なんでこんな時間に子供が・・・・?」


ついに本物の幽霊に遭遇!!?


遭難戦隊ドコナンジャイに襲い掛かる、未知なる危機!


果たして、彼らに残された道は生か死か!?


次回『踊る心霊スポット大捜査線』


最終回「夏の思い出」


を、お楽しみに!!




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2003年08月10日(日)
第160話「BLACK・FAKEによろしく」

今日は、GOとJKさんとその友達2人と花火大会に行って来た。




JKさんの友達・・・もちろん女子高生である(爆)




ウヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャヒャッ!!!(←壊れた)


とりあえず疲れました・・・。





若さのパワーに付いて行くことに・・・





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ちょっと勘違いしちゃった輩が、BBSで代打日記書いちゃったみたいですけど(笑)


俺みたいな小物(体は大物)のHPに代打日記してくれる人いないのかな・・・(とーいめ)


このまま、企画倒れか・・・(笑)





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今日、髪を切りに行って来ました!


こんな感じに仕上がってます↓


限りなくFAKEに近いイメージ画像。


これに関するツッコミは一切受け付けません!!!(爆)


では、また明日・・・。





2003年08月09日(土)
第159話「代打日記募集告知!!」



代打日記について☆




.▲淵燭里名前(HN可。公開させていただきます。)




■硲个離▲疋譽后複硲个鮖ってる方だけで結構です。公開させていただきます。省略も可)




テーマは自由(日記に載せても問題ないぐらいの下ネタも可)
※下ネタ関連で、→「チ○ポ」みたいな感じの伏字も可(笑)




ぢ綢覇記の内容(これが無いと始まりません)。




ヅ衂璽椒織鵑鮖藩僂靴燭ぞ豺隋△修琉銘屬鮖慊蠅靴堂爾気辰瞳觜修任后




※投票ボタンの位置指定の例


今日バイトしてたら ←投票ボタンを押す前のコメント。


お客さんにお尻を触られました(爆) ←投票ボタン押した後のコメント。




↑みたいな感じでお願いします♪




Ε侫ントを変えたい部分があれば、指定していただければ嬉しいです。




Ш埜紊法▲瓠璽襪侶鑢召良分に代打日記のタイトルを添えてください☆




以上が、代打日記募集要項です。




その他は、なんでも有りです!




…よっぽど、日記に載せるのを躊躇する物は無しですが(笑)




掲載基準は、特に無し。




代打日記投稿先着順で掲載させていただきます!




振るってご応募下さい☆




では、こちら↓からどうぞ!






☆代打日記投稿フォーム☆






では、ヨロシクお願いいたします!!




・・・メールが来てくれることを祈る・・・(笑)







2003年08月08日(金)
第158話「新企画発動!!?」

いきなりだが、一つ言いたいことがある!!!


おい!!俺のバイト先!!!




六甲おろしを止めろ!!




いくら今年阪神が強いからって、阪神応援セールなんて始めんじゃねぇ!!!(怒)


一日中、六甲おろしを流しやがって!!!




歌詞覚えちまったよ!!




頭の中で、六甲おろしがリピートしまくってる・・・。




てなわけで、こんばんわ。FAKEです。


今日は台風で、家から出るのが嫌だったけど、バイトに行きましたよ。


嫌だね・・・台風って・・・。


台風のせいで、『踊る心霊スポット大捜査線』の続き書く気が、失せました(言い訳)


だから、今日は踊る心霊スポット大捜査線は、お休みします!(爆)




さて話は変わりますが、一つ企画を考えてるんです。





↑みんな!オラに元気を分けてくれ!(エンピツ投票ボタン)

My追加、大歓迎!



詳しい事は、おいおい日記で書いていきたいと思います!!





↑みんな!オラに元気を分けてくれ!(エンピツ投票ボタン)

My追加、大歓迎!




では、また明日☆





2003年08月07日(木)
第157話「踊る心霊スポット大捜査線−ぁ檗

やっほ〜っ!!みんなのアイドル、FAKEお兄さんだよ☆


パソコン立ち上げてさぁ、自分の日記見たんだよ。


するとね


5400HITのキリ番踏んじゃったよ(笑)



ハハハッ!キリ番GETおめでとう!俺!!(大笑)


なんだか知らないけど、テンション上がっちゃってるよ♪


そんなテンションで、心霊スポット捜査線の続きを行きます!!





前回→『踊る心霊スポット大捜査線−−』




『踊る心霊スポット大捜査線−第4話「FAKE IN THE DARK」−』



ミスチルの車が止まった。


BUMPも続いて、車を止める。


心霊スポットと呼ぶには、あまり似つかわしくない場所に思えた。


「また道に迷ったのだろうか?」


そんな気がしないことも無かった。


「ここら辺っぽいで。」


ミスチルは言った。


「山の中やから、歩いて行かんとあかんわ。」


我々としては、初めての徒歩による心霊スポット探険。


外は雨が小降りで、それらしい雰囲気が出ている。


車を止め、全員が車内から降りる。


しかし、未だに不死子は後部座席で、眠ったままだった。


「不死子、着いたで。」


BUMPが優しく声を掛け、不死子を起こした。


しかし、不死子は


「いいわ、車で寝てるわ。」


「え!?一人で車の中で待ってるって言うのか!?」


私達は、そんな不死子の常軌を逸した言動に驚きを隠せなかった。


「うん。眠いから寝ておく。それに明日朝からバイトやし・・・。」


そう言って、また不死子は眠りに就いた。


心霊スポットに行くより、





車の中で一人で寝ている方が怖い(爆)





と思うのは私だけだろうか?(笑)


そんな不死子を一人残し、我々は心霊スポットがあると言う山に向けて歩き出した。




近くの地理を記した地図があった。


左に行けば「霊園」。


右に行けば「墓地」。


・・・・どちらに行っても、何か起こりそうな雰囲気があった。


「・・・さて、どちらにする?」


私はみんなに問いかけた。


「・・・どっちがいいかな・・・。」


皆、悩んでいる。


私は財布の中から、10円玉を出し、こう言った。


「表が出たら右。裏が出たら左。これで決めよう。」


10円玉を指先で弾き、手の甲でそれを受け止めた。


結果は裏。


左に行くことが決定した。


山の中と行っても、住宅が立ち並んでいる。


しかし、深夜と言うことあり、家から漏れる灯りは少ない。


外灯の灯りも弱々しい。


懐中電灯も持たずに歩く道は、少し心細かったように思えた。


住宅街を過ぎると、灯りも無くなり、ただ闇が支配する山に入った。


遠くに見れば国道の光。


しかし、目をこちらに戻すと、ただの闇。


不安感は募る。


「こっちに行ってみるか。」


いつもどおりの、行き当たりばったりで、道を歩く。


頭の中で先ほど見た地図と照らし合わせながら、我々は進んだ。


しばらくして、一つの分かれ道に辿り着いた。


右か、左か。


右を見ると、何かの建物が見える。


左には、ただ真っ暗な闇。


私はその闇を見た途端、鳥肌が立った。


BUMPを見ると、彼も私と同じ気持ちを抱いているようだった。


「そっち(左)は、何かヤバイ気がする。」


「俺もそう思う。」


私とBUMPは、そう言って、皆を止めた。


しかし、


「いいやん!行って見ようや!」


ドーチンは乗り気だった(笑)


仕方なく、左の道へと進んだ。


私は立った鳥肌が引かぬまま、不安な気持ちを抱き歩いた。


少し進んだ所に、小さな祠のような物が見えた。


「ん?なんだ?」


横目で、其処を通り過ぎ、先へと進む。


しかし、先はあまりにも暗く、全員が先に進むことを躊躇した。


「このまま行くのは、危ない気がする・・・。戻ろう・・・。」


全員で引き返すことにした。


先ほどの祠が見えて来た。


さっきは気付かなかったのだが、





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「こ、これは・・・。」


To be continud・・・


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2003年08月06日(水)
第156話「色んな意味でMAXIMUM・OVERDRIVE」

昨日は、ドライブだった・・・。


いつもどおりオールDEドライブ・・・。


俺の前日の睡眠時間は3時間・・・。


・・・しんどかった・・・。


色んな意味で、初体験があったYO!







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書きたいことは色々あるけれど、著しく疲労しているので、今日はここまで。


じゃあねぃ☆



2003年08月05日(火)
第155話「遭難戦隊ドコナンジャイ テーマソング」

本日は、ドライブ話をお休みして、外伝を書こうと思っております。


・・・いや、外伝ではなく、


我ら、『遭難戦隊ドコナンジャイ』のテーマソング


を考えたので、聞いてください!(爆)






『嗚呼、何処へ行く?ドコナンジャイ…』


作詞/作曲:イエロー・ドコナンジャイ(FAKE)




☆ 嗚呼・・・此処は何処?


  誰も知ることの出来ない明日・・・


  でも僕らは、目の前の道すらわからない(笑)


  

  

  (セリフ)


  「おいおい!一体、此処は何処だYO!?」


  

  

  知らな〜い わからな〜い 何処だっていい〜♪


  嗚呼・・・遭難戦隊ドコナンジャイ!


  彼らは、方向音痴〜・・・




  (RAP)


  いつも俺らは、行き当たりばったり


  それが俺らの、生き方であったり


  知らない壁に、ぶち当たったり


  右か左か、迷っちゃったり♪


  何処でもいいから行きましょう!

  
  僕らが生み出す、お笑いSHOW!


  僕らが目指したその道には


  キレイな花が咲くでしょう!



  

  

  ☆ REPEAT×2


  
  

  嗚呼・・・ドコナンジャイ・・・


  道は何処までも繋がっている


  迷っても、いつの日か辿り着けるさ


  だから、カーナビには頼らないで〜・・・


 

  (RAP)REPEAT×2





************************


みなさま、いかがでしたでしょうか?







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では、また明日・・・。





2003年08月04日(月)
第154話「踊る心霊スポット大捜査線−−」

久々の更新な気がする・・・(笑)


なので、本日は特盛な内容でお送りします!!


最後まで、お付き合いくだされ・・・。




『踊る心霊スポット大捜査線−第3話「絶対行ってはいけない場所…」−』




ミスチルのバイト先の閉店・・・。


不死子は、もう天国の扉を叩きそうな程、衰弱していた(笑)


運転による疲労と、睡眠不足による疲労のダブルパンチに見舞われたBUMP。


そして、餓死寸前の不死子を、車内に残し、私は店内の様子を探りに行った。



外は大雨・・・。


店内を覗くと、レジに入金をしているミスチルの姿が見えた。


なんとかしてミスチルの注意を引く為に私は、


店のでかい窓ガラスの前で何度もジャンプしてみたり、


大声でミスチルの名を呼んでみたり、


窓ガラスを叩いてみたりした(笑)





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雨と涙でびしょびしょになった私は、一人では無理だと思い、一旦車に戻ることにした。


そう・・・今度は全員でミスチルの注意を引こうと言う作戦を立てたのだ。


私、不死子、BUMPの3人で、ガラスを叩いてみたり、名前を呼んでみたりした。


だが、いっこうにミスチルは気付かない・・・。


BUMPは、やはり運転疲れと睡眠不足がキツイらしく車に戻った。


その間、不死子と私は、ミスチルを気付かせる為に必死で作戦行動を開始。





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と、もう標準的な言語も発せなくなってしまっていた・・・(大笑)


数分経った。


何度目かの窓叩きにより、やっとのことでミスチルが気付いてくれた。


店のドアを開けて出てきたミスチルの一言は





「もうちょっと待って」






































普通!!(怒)





なんらかのリアクションを期待した我々の期待を裏切る一言・・・。


不死子はミスチルが出てきても




「カレーうどん・・・」




しか言わない(爆)


とりあえず、「カレーうどん」と泣きながら訴える不死子を宥め、車に戻ることにした。




15〜20分後、やっとミスチルが出てきた。


「着替えたい」


とミスチルが言うので、一旦ミスチルの家に向かう。


ミスチルの家へと向かう車内では、不死子が





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と、全くもって組み合わせのわからない食材を挙げている(笑)



ミスチルの家に到着し、数分後ミスチルが着替えを終え、家から出てきた。


次は、ドーチンと千ちゃん(ドーチンのバイトの後輩)を迎えに行く。


ミスチルが「寂しい」(笑)と言うので、不死子がミスチルの車に乗った。


ミスチルの車を追いかける形で、BUMPは車を走らせる。


※ちなみに、ミスチルがもう1台の車を出した。


ドーチンの地元に到着し、ドーチンと合流した我々、




『遭難戦隊ドコナンジャイ』




は、不死子の希望を叶えるべく、『王将』へと向かった。


王将にカレーうどんはないけどな・・・(笑)


王将に向かう車の中で、BUMPと私は二人で


Dragon・Ashの『FANTASISTA』


を熱唱。


私とBUMPの二人だけハイテンションになっていた(笑)


前を走るミスチルの車に乗っているドーチンは


「何こいつら?」


と言う顔で私とBUMPを見ていた(笑)


※この時、ミスチルの車には、4人乗っていた。


王将に到着。


不死子は、ラーメン&ギョウザセットを注文。


やっと餓死から脱出(笑)


俺とBUMPも、何か頼むことにした。


ドーチンは気孔砲天津飯。


ミスチルは、キムチチャーハン。


千ちゃんは、チャーハン。


それぞれ、色々な物を頼む中、私とBUMPはから揚げと小ライスを頼んだ。


だがしかし、他の誰よりも金が掛かってることに気付いて、ちょっと後悔(笑)


食事を終え、不死子が一言




「眠い」




子供か!貴様は!(笑)



そして、王将の駐車場で、今夜のメインイベントの為の『あの本』を広げる。


ミスチルとドーチンに目的地を任せることにして、私とBUMPは待つことにした。


そして、ミスチルとドーチンが選んだ場所は、本にこう書かれていた場所だった・・・





「絶対に行ってはいけない場所」




全員のテンションが上がった(笑)


その時の車のメンバーは、ミスチルの車にミスチル、ドーチン、千ちゃん。


そしてBUMPの車に、BUMP、私、不死子。


しばらくの間、ミスチルの車の後に付いて車を走らせる。


BUMPカーの中では、私と不死子が『HY』を熱唱(笑)


前の車は、地図を見ながら右往左往(笑)


しばらく走ったあと、ミスチルがとあるコンビニで車を止めた。


BUMPもその横に車を止める。


その時気付いたら、




不死子寝てました(笑)




HYを歌わなくなったと思ったら、やっぱり寝てました(笑)




ミスチルとドーチンの話に依ると、どうやら心霊スポットの近くに来ているらしく、


その周辺の地理を確認する為、コンビニに寄ったのだった。


コンビニで、地図を確認し、再度出発。


否が応にも、私の鼓動は高鳴る。


BUMPの運転は冴える。


そして、不死子は寝息を立てる(笑)


そして、ついに!!!




To be continud・・・


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2003年08月02日(土)
第153話「次回予告!!」

今日は、疲れたので次回の予告を更新します(笑)




『踊る心霊スポット大捜査線−第3話「絶対行ってはいけない場所…」−』




『遭難戦隊ドコナンジャイ』のメンバー、FAKE、BUMP、不死子の3人。


辿り着いたミスチルのバイト先が閉店すると言う(不死子の)ピンチが襲う。


泣き叫ぶ不死子をなだめ、ミスチルとの合流後、ドーチンとの合流ポイントへと向かう。


やっとのことで、全メンバーが集結した。


そして、ついに『関西怨霊地図』の出番が来た。


我々が、その地図の中から選び出したのは、


「絶対行ってはいけない場所」


と書かれた場所であった。


しかし、その場所があまりにも恐ろしい場所であったことをまだ誰も知らなかった・・・。




てなわけで、明日をお楽しみに・・・。





2003年08月01日(金)
第152話「踊る心霊スポット大捜査線−◆檗

<前回までのあらすじ>


心霊スポット探索の旅が始まった。


BUMPとFAKEは、不死子と合流し、ミスチルのバイト先へと向かうのだが・・・




『踊る心霊スポット大捜査線−第2話「不死子’S Unlucky Time」−』




BUMP隊長は、ミスチルのバイト先へと向かう為、車を走らせた。


しかし



いつもどおり、道がわからなかったのである(爆)


ミスチルのバイト先へのうろ覚えの道を走り、着々と距離を縮める。


が、しかし


やっぱり迷った(笑)


色々な道を迷いながら、なんとかミスチルの地元の駅の一つ手前の駅に辿り着いた。


「少し癪だが、ドーチンに電話して道を聞くか・・・。」


BUMPは、駅のロータリーで車を止め、ドーチンへと電話をかけた。


「もしもし?私だ、BUMPだ。すまないが、ミスチルの地元への道を教えてくれ。」


受話器の向こうから、ドーチンの声が聞こえる。


しかし、私にはあまり聞き取れなかった。


「・・・そうか・・・。」





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「ええ!?」


受話器にの向こうから、驚くドーチンの声が聞こえた気がした(笑)


要するに、


ドーチンにも、道が解らなかったのだ。(家近いくせに・・・)


「ドーチンが、FAKEに代わってくれと。」


そう言って、BUMPは私に電話を渡した。


「もしもし、FAKEだが?」


「頼む!もう少し頑張ってこっちまで来てくれ!!」


必死に懇願するドーチンの声。


そんな声を聞き、私のサディスティックな性格がくすぐられた。


「しかしなぁ・・・道がわからんからなぁ・・・(悪魔のような笑み)」


「・・・FAKE、君の喜ぶ物を、私は用意しているよ・・・(笑)」


なるほど・・・私を買収するつもりらしい・・・。


そんな物に、易々と引っかかる私ではない。


だから私は、ドーチンにこう言ってやった。




「わかった!すぐに向かう!!」(爆)




と、言うわけで、予定どおりミスチルの元へと車を走らせる。


しかしその時、不死子の身に危険が迫っていた。


なんと不死子は




空腹で餓死寸前だったのだ(大笑)




一刻も早く辿り着かなければ、不死子が死ぬと言う恐怖に追われながら、車を走らせる。


なんとかして、ミスチルの地元の駅に到着した。


さて、ここからが問題だ。


・・・やっぱり道がわからない(爆)


駅の周辺を2〜3回迷った。


やっと、見たことのある大通りに出た。


そう・・・やっとミスチルのバイト先を発見したのである。


「やった!」


車内全員が、歓喜の声を上げた。


しかし!





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「ええ!?」










閉店=不死子餓死(笑)









そんな方程式が成り立ってしまったのであった・・・。



見る見る内に、衰弱して行く不死子・・・。


不死子に明日はあるのだろうか・・・(笑)




To be continud・・・


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