21世紀猫の手日記
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2012年01月09日(月) ずべて売ったと思ったが……

ありゃ〜立原透耶の”闇より深い闇”とかそんな感じの実話怪談2冊を売り損ねていた。……おもいっきり濃いのが残っていたねぇ……(苦笑)

シュトルヒは裏側の塗装が完了。
力ずく、とかパテ削るのがめんどくさくなった所は、きっと豪快な溶接だったんだろうという設定で行こうと思う。厚く塗ったつもりはなかったんだけど乾燥には時間がかかりそうだ。

機体部分の縦の線は力づくでつけたはずだけど、クリップとか洗濯バサミを外したら、あからさまにスキマがあったので、埋めてやすりで削った。
リューターがあると便利だけど、どうしようかねぇ……。

スパチュラセット(パテをもったり線を掘ったりできる、歯医者の道具みたいな奴)とパテがすでに在ったら、リューターもあるのが三種の神器とか、父と子と精霊みたいな感じで、美しい品揃えなんだろうなぁ〜……たぶん。
便利になりすぎて盛り放題になりそうで、ちょっと怖いが。


……で、ホコリよけに部屋の中に傘を開いて、その中に飛行機がいます。
なんかのおまじないっぽくみえないこともない。妙な風景だ。

本は60冊ちかくありました。で、3000円くらいになった。
多分、ネットで売った方が確実に高いのだろうが……。仮に60冊を一冊一冊梱包して送る作業を考えただけで、きっぱりメンドクサイ。無理だ。

ま〜、ほとんどその二束三文を古本屋では10えんでしいれて100円でうったり、20円で仕入れて250円で売ったりしているのだろうから、ぼろ儲けでございますなぁ〜。

でも、古本関係は昨日書いたような感じで、なんとなく、リアルにホラーな事柄がおきそうな感じで、きっぱり怖いのである。実は古本屋へ行くのもかなり気合を入れてからいくのである。わ〜チキン。

順番的には次は8輪重装甲車なんだけど、その前にもう少し部屋を何とか、本を何とかあっ……しないとなぁ……。


zaza9013

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