 |
 |
■■■
■■
■ くだらないから……たの?
心が、今までになく疲れ、弱ってる。
洗濯物みたいに洗って流せたらいいのに。
汚いものを。
そんなわけにもいかないことも…知ってる。
そんなわけにいかないことを、考えるのよね。
ねぇ、ひろあき。
あなたは今何をしているの?
何を想っているの?
私をもう、忘れたのかしらね…
私は今もひとりぼっち。
集団の中でひとりって
これが一番孤独よ。
・・・寒い
心が凍てついてる。
あなたの心は、どうなの?
あなたの心を幸福になんてさせたくない。
一生。
解るかしら?ひろあき。
過去の日記を読むと
酷いことを言われてたと想い
更に腹ただしくなった。
どんな人であれ悩みはあるのだ。
私は、非道なところもあるかもしれない…
だけど
「くだらない」って言われた。
人のことくだらないだなんていえない。
くだらないことで人は悩まないわ。
必要だからこそ その人にとって必要だからこそ
悩んでいるんじゃないの?
私をここまでしておいて
今や忘れている理由のひとつに
「いつまで考えていてもくだらないから」
という理由があるんだろう。
くだらないにしてもね…
人のことをそう言える程・・・
偉くはないんだよ、人間は。
いつかあなたは人をばかにしたことで 人にばかにされることがあるでしょうね。
足りないものだらけかもしれない。
だけど
それでも懸命に生きている私を
みてくれていなかったし 認めてくれなかったのよね。
こんな恨み言
届きはしないのに。
いつまで私
こうして言ってるのかしら?
いつまであなたは不幸にならないのかしら?
私はいつの日か戻るのかしら?
あの職場に。
戻ってあの人の不幸を、みるため。
2004年10月09日(土)
|
|
 |