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■ 色褪せない記憶の言葉と傷
気分は鬱だった。
なんだか自分の性格が 気性が激しいから
それが人をあきれさせ、疲れさせる気がした。
今の私には可愛げなんかないから。
賢明にその自分を隠そうとして
凄く疲れて
結局隠せない。
私のままではいけないですか
私をさらけだしていけませんか
自分らしくないと 生きてかれないみたい
自分が何だか解らなくなって、
訳解らなくなっちゃう。
疲れる?
私と一緒に居たこと… 軽く疲れただなんて
やっぱり私…許せない。
女が居る強みから
かつて愛してると言った女に
疲れたなんて言わないで
呪うわ
呪い足りないわよ…
2004年09月23日(木)
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