くもりときどき、はれ。
そら



 色褪せない記憶の言葉と傷

気分は鬱だった。

なんだか自分の性格が
気性が激しいから

それが人をあきれさせ、疲れさせる気がした。


今の私には可愛げなんかないから。


賢明にその自分を隠そうとして

凄く疲れて

結局隠せない。


私のままではいけないですか

私をさらけだしていけませんか


自分らしくないと
生きてかれないみたい

自分が何だか解らなくなって、

訳解らなくなっちゃう。

疲れる?


私と一緒に居たこと…
軽く疲れただなんて

やっぱり私…許せない。

女が居る強みから

かつて愛してると言った女に


疲れたなんて言わないで

呪うわ

呪い足りないわよ…

2004年09月23日(木)
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