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■ 全てに理解されない真実なれど
失踪していた人と付き合ってたとか 私がいなくなったから仕事がうまくいったとか あらぬことを言われた。
私は、懸命に、堅実に生きていたのに
嘘で固められた私がひとり歩きをして それが本物だといわれ続けている。
それは屈辱的。
でもね、それを信じる人はそれだけの人間。
私の事解ってくれた人がいたことに感謝する。
しばらくこのまま生きていこう。
吐き気はとまらないけど はきながらもやってくしかない。
乗り越えなければならない壁ならば 今乗り越えたいから。
2004年06月30日(水)
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