くもりときどき、はれ。
そら



 全てに理解されない真実なれど

失踪していた人と付き合ってたとか
私がいなくなったから仕事がうまくいったとか
あらぬことを言われた。


私は、懸命に、堅実に生きていたのに


嘘で固められた私がひとり歩きをして
それが本物だといわれ続けている。

それは屈辱的。


でもね、それを信じる人はそれだけの人間。


私の事解ってくれた人がいたことに感謝する。


しばらくこのまま生きていこう。


吐き気はとまらないけど
はきながらもやってくしかない。

乗り越えなければならない壁ならば
今乗り越えたいから。



2004年06月30日(水)
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