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■ 処理。
今日は事務所にいってきた。 離職票早く貰うために。 私も待つのはもう嫌、嫌なことばかり考えるから。
何か新しいことをしないと、生きていけない。
職場の人たちは哀れんで 身体の心配をしてた・・・ だけどそれだけではないですよとサラリ言ってしまった。
彼のことは誰も知らないけれど。
知らないっていうのがいいのか悪いのか しっくり心になじまない。 私のことを理解して欲しいのだろう。 けれどもそういくかどうかわからない、というのが怖いのだろう。
早くなんとかして早くいろんな出会いを求めたがる自分
そうしていつも忘れてきた、嫌なことは。
私はそうするほかないのだ。
あの人たちのことは早く忘れて記憶の中に 過去の悪いこと、悪い人間たちということで処理したい。
まだまだ、いろんな傷の処理が残る。
そこを早く乗り切ろう。
新しい生活を作るんだ。
まだまだ、リセットしなおせる年齢と言われるのだけが、救い。
あの人たちには、その方法が「結婚」だったのかもしれない。
そう私は彼らを哀れむしか方法がないのだ。
もう、早く捕らわれないで生きて生きたい・・・
今私に在るものは、若さだけだった。
若さが宝であったということを、今実感した。 元には戻せない。
だから、これから一日一秒を大事に無駄にしたくない
そう思うのは凄く大事だと思う。
今、気づけてよかった。
2004年02月23日(月)
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