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■ いつか天罰が奴等に下る。
今日はお見舞いに職場の上司が来た。
が、なんだか行動が怪しかった。
午後待っても来るといって待っても来なくて夕方来た。 家族は待ちくたびれた。
打ち合わせに来たという上司だが おおかた私のことなのだろうと思った。
明日本部長と会うから 何か私に伝えるつもりだったのだろう。
そして私は明日、辞表を出す決心をした。
2月15日で辞めることに決めた。
もうふっきれた、完全に。
何も怖くないし 何も不安ではない
ここの職場がおかしいのだから
不幸にこれ以上なりたくないので 何を言われても辞める。
ここの職場の人全員を信じられなくなった。
本部長の電話も深夜早朝、休み問わず 愚痴に酔っ払い、わけのわからない電話を 仕事で職場から預けられている携帯でかけてくるのだから お金はかからないので自由だし それはそれで本当におかしいと思う。
上だけ肥やす職場にはもう用はない
こんな労働と人間関係のある職はもう要らない。
今日は頭がスッキリしてきた。
彼らのことを聞けば辛いかもしれないし また狼狽するかもしれない
でも
それはそれでいいのだなと もう関係ないって思い始めてきた。
なぜか頭がスッキリしてきた。
あの人たちは幸せになんかならない、きっと。 誰も言うから。 きっとそうだよ。
なぜか私はとても自由になれた感覚がする。
よかった。
いろんな人に相談して良かった 聞いてもらってよかった
何もしなくてもあの人たちは絶対不幸になる。
きっと。
2004年01月27日(火)
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