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■ つなみつなみ\(・o・;)/
何だか 仕事の津波が・・・止まらない(^^;)
嬉しい悲鳴なのだけども
昨日の朝、シャワーあびながら なぜか号泣してたの(笑)。
久々に私のネガティブ波が押し寄せて。
師匠が 今 すごい大活躍で
国内でトップの仕事、国際的な仕事にまで携わっている。
どんどん、どんどん 置いていかれるようで・・・
私の感覚でどんなに頑張ってるつもりでも、
人に頼ってばっかりで 甘いから いつまでたっても夢を実現出来ないのかな・・・
でも 必死なんだけどな・・・
遠いな・・・ 才能の差って諦めなきゃならないのかな・・・
と思うと、悔しくて悲しくてみじめで。
号泣してしまう。
でも、その考え方自体が 偏ってる事も 頭ではわかってる。
「私なりのやり方でいいんだよ。
人の手伝いに必死なら、今はそれでいいの。
そしてその延長線上に
神様がちゃんと夢への道を用意してくれているから、
委ねて大丈夫だよ」
試しに 自分に言い聞かせてみる。
そうしたら、ちょっと不思議、
「大丈夫。ホントに 貴女の場合は それで大丈夫。
周りの人を輝かせること、それに徹してごらん。
そこから、夢の糸口が出てくるから。
自分ひとりで無理に何とかしようともがかなくても
周りから貴女に与えてもらえるから、大丈夫だよ。」
って 一瞬 心からそう思えた。
ひょっとしたら、これが「神の声」というものなのかな?
キリストフェチ(笑)の ルーマニアシンガーの話によると、
神様の声っていうのは、
天から降って来るようなわかりやすいものではないらしい。 自分の心の内側に ふっ と 湧いた カケラのような想い、
それが意外と神様の啓示だったりする。
静かに、心を鎮めて、その声に耳を傾けてみたら、
聴こえるよ、たまにだけど(笑)
と言ってた。
そだね、確かに そだ・・・。
先、見えないけど、
周りから頂いてるものが 本当に尊いので
それらに感謝しながら、進むだけで いいのかもしれない・・・
師匠の功績が素晴らしくて、悔しくてへこみそうなんだけど、
その感情は、
潰されてしまうマイナス要素じゃなくて、
バネに伸びるプラス要素であるべきだ。
天才と出逢えた自分はシアワセ。
その根本を忘れないようにしよ・・・。
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恋人が昨日 珍しく(≧∇≦) 愛の告白らしきものをしてくれた。
相変わらずへんてこなんだけど(^^;)。
極度のShy Boy☆(^^;)。
あんたそれじゃどこの女もおちねぇよ( ̄∇ ̄;A)
不器用極まりない 一見意味不明〜な言葉の数々。
でもなぁ。
その不器用さが 母性本能をくすぐって、意外とモテルと見た(笑)。
はぁ。困った男ジャ☆
いつも当たる、ジャンスピラーの魂を知る占い。
たまに 恋人についても占ってみるんだけど、
これたぶん当たってるなーきっと。
彼を知るのに 随分役に立っている。
そんな不器用な彼に
もーメロメロにハマッテル私なんだけどさ(^^;)。
はーばかっぷる。。。
以下 恋人の 占い結果(笑)
自分の感情を素直に表現しよう
あなたに一番必要なもの。 それは自分の感情を認め、感情の動きを意識し、 外に表現できるようになることです。 あなたは感情を決して外に出さなかった前世での習慣を 今生に持ち込み、感情を抑制してしまいがち。 幼い頃の環境により、両親のどちらかがあなたの感情を 他の人に見せてはいけないと教えたことが 潜在意識に根強く残り、ポーカーフェイスの習慣を 身につけたというケースもあるかもしれません。
男の子の場合は特に 「あなたは男の子なんだから泣いては駄目よ」と親に言われます。 親は他にも何百という言葉で子供をしつけるのですが、 前世の習慣と共鳴する言葉を、他のどの言葉よりも 重く受け止めるということが起きるのです。 こうして前世の生き方のパターンは 次の人生に引き継がれていきます。 だからこそ、意識してこの前世からの呪縛の連鎖を 断ち切ることが大切なのです。
あなたに心がけてほしいのは、 自分の正直な心の欲望を無視したり、 自分には感情がないというふりをしないこと。 いくつもの人生にわたり感情を押し殺してきたあなたは、 いつ爆発してもおかしくないというほど 強いエネルギーの爆弾を抱えているようなものです。
今生のあなたは、親密な人間関係のなかで相手を思いやり、 また相手に大切にされるという心の交流を 経験する運命をもって生まれました。 けれども前世の記憶やこれまでの経験から、 相手に自分の感情をさらすことが怖くてできないのです。 あなたは自分の感情を相手に知らせると、 相手に主導権を握らせることになるのではないかと恐れます。 状況を自分の支配下に置きたいあなたが どうしても踏み切れないのも仕方のないことなのかもしれません。
しかし感情を素直に表すことこそが今生のあなたに 求められていること。 そうすると人生が生きやすくなるように 運命付けられていることは厳然とした事実なのです。 今生であなたの堅苦しい人格に丸みを持たせ、 柔軟にするためには、自分の感情を 認めてあげる必要があるのです。
もしもこのまま感情を抑制し続けると、 あなたは今よりもっと頑固に、高圧的な人柄になっていくでしょう。 感情表現を否定すればするほど、 あなたは人間として“不完全”になっていくのです。 今生であなたが取り組むべきレッスンは、 他の資質と同じように感情をバランスよく外に表現することです。 押し殺してこわばった感情をほぐすには、 あなたが圧倒されそうな恐ろしい状況をあえて経験し、 そこに生まれる感情を素直に受け止めることが効果的。 自分の感情を意識する過程で、あなたの過剰に強硬な姿勢が 和らいでいくのがわかるでしょう。
あなたには 「どんなことをしてでも感情的なことを避けて通りたい」 という本能があります。 この本能があなたの感情を凍らせてしまっているのです。 あなたがどんなにすばらしい偉業を成し遂げたとしても、 その精神的な意義や 心の満足が得られない人生は無味乾燥なもの。
あなたが今生で潤いのある幸福感を得るためには、 勇気を出して自分の感情と向き合い、 他人と分かち合うことが大切なのです。 心に湧いた感情を加工しようとせず、 ありのままの気持ちを素直に表現することで、 あなたの感情は存在を認められ、 バランスの取れた人格が育っていくはずです。
あなたが恥ずかしがり屋なのは、 感情を押し殺してきた前世の影響が原因です。 あなたには感情のやり取りの経験が不足しているため、 気持ちの面で他人と交流することが苦手なのです。 けれどもひとたび慣れてしまえば、 他人の感情に反応する優れた感受性をもっていて、 それが人間関係を育て、強い絆を作るということに気づくでしょう。 これができるようになると、あなたの人生は とても心地よいものに変化していきます。
遠距離だから無理なんだけど
こういう夜は 抱き合いながら眠りたいなぁ・・・(^-^)
空想するのも また楽し☆
2005年11月26日(土)
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