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■ Тысяча Журавлика 千羽鶴
忙しい中、千羽鶴を折っています。
個人的近況
� …況稾魁�今週は最後の聖戦。準備などで暇がない �◆/�じられない事が親戚に起こる(自粛の理由) �� 実弟、同僚、無職になって毎日のように相談を受ける
ところで、娘さんはいま、たまごっちに御執心だ。おかげで娘さんの寝てる時間とたまごっちのキャラクターの寝る時間のタイムラグの世話を奥さんがやってくれている。
俺も詳しいことはよく分からんが(だいぶ昔に十何年前にも流行ったけど興味は無かった)いろいろ、育てているといろんなナントカっちに生まれ変わってゆくようです。
そんななか、でっかいたまごっちのポスターの裏に様々な何百種もあるたまごっちのキャラクターが居るのですが、そのなかでの1キャラの●●●っちが、正しく勤務先の米国HQのGMの●●●ッチと全く同じ名前で爆笑した覚えがあります。
過去日記でも何回か書いてるとおり、何回か来日していますが、車を使わず電車に乗りまくる電車マニアの●●●ッチさんです。外見は完全な背も横幅もデカい年齢の割にイケメンのアメリカンで「ぼくにはコレがあるからね!」と自慢気にSUICAカードをスパイのように見せる茶目っ気のある方です。
で、なんか成長手順で次のたまごっちが何になるのか決まっているようで、
「ねえ、ねえ、パパ、パパ」 「なんだい?」 「明日の次の日ね、●●●っちから●●●っちになるんだよお」 「あらら、奇遇だね、その日にパパの会社にも●●●ッチが来るんだよ」
娘さんは目を燦々と輝かせて
「本当!?会社に来るの!?いいなあ・・・」
あまりにも残念がっているので、
「いや、外見はでっかいオッサンだけどね。●●●ッチさん」
そんな、とりとめのない話を娘さんとするのが、とても楽しいのです。
2011年06月20日(月)
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