リュカの日記

2006年01月25日(水)

気分が沈んで、焦燥感や不安感が離れない。
サイトなどでは、管理人として物腰柔らかで「^^」とか使うような人間を演じていて、それについてもモヤモヤとしたストレスを感じている。
特に、今日のように沈んでいると。
まあ、どうでもいいけど。

右アゴ?の骨がズキズキ痛む。
右上の親知らずもいつの間にか半分ほど生えてきてるし。
親知らずが無理やり口の中にスペースをこじ開けるので、そのために骨がズキズキ痛むのだろうか。
なんか、左上の歯茎の中にも、すでに親知らずが出来上がっているのが認識できる。

欝が来た。
もう何もしたくない。
ただ座ってるだけ、横になっているだけでも、とても苦しい。
開放的な妄想を抱く事は価値観に反する事に感じられるし、ただその中途半端なきつい感覚を味わい続けていくしかなくなる。
このままふっと死ねたらな。
というか、無になりたい。
その反面、このジワジワとしたキツさの上に、さらにグサッとした衝撃(肉体的にか、精神的にかは判別できない)を受けたくもある。
気持ち悪い。

無っていうのは、一時的じゃ意味がない。
意識の中に潜り込み過ぎて、一時的に白昼夢感覚になる事はあるけど、そのうちまた時間に対するプレッシャーを感じ始めるのだから。
一部カットされるだけで次に繋がってしまうので、普通に時間を継続しているのと同じ事だ。
そこで終わらないと。
なんか、自分でも何言ってるのか分からなくなってきた。

今日は午後14時過ぎに目が醒めた。
寝起きからタイプの子の事が浮かんできて、そわそわと落ち着かなくなる。

今日の授業は1から4で、4時限目には出席できそうだったけど、やっぱりそのままサボってしまった。
でも、学校へは行ってきた。
俺が学校に到着した頃、ちょうど5時限目開始のチャイムが鳴った。
生協で何かを買おうと思ったら、すでにもう閉まってた。
なので、大学付近のコンビニへ向かった。
大学から少し歩くので、何だか散歩みたいな感じだ。
というか、外出する事自体久しぶりだな。
ここ数日、ずっと学校をサボってしまっていたので。
近くには、夙川という大きな川が流れている。
その付近の公園も何だか雰囲気があって良い感じだ。
目の保養になりそうだ。
本当は、こういったものも全て認める事が出来たらな、と。
認める事が出来たら、どれだけ心に良いだろう。
そういう訳には行かないので、結局またヤキモキしている。
コンビニでお菓子を買い、図書館で「トゥルー・コーリング」を観た。
2話目の途中で、閉館時間だからと図書館を出された。
家に帰ってきた。
現在午後19時38分。
この日記、文章グチャグチャだけど、日記の書き出しから邪魔が入って、書いてる途中も邪魔されて、どうせ考えさせてはくれないのだからと、ちゃんと纏める事を諦めた。

今日の帰り道、途中で携帯を落としてしまって、プラスチックが小さく細かく割れてしまった。
携帯の調子がおかしくなった。
受信箱にメールが来ても、新着メール問い合わせをしなければ、数十分メールが受信されなかったり。
何だか、携帯を買い換えたいがためにわざと落としたようにも感じられて、厭な気分だ。

右アゴがずっと、グーで思いっきり殴られた翌日みたいな感覚だ。
どうにもならない事が多すぎる。
「あり得ない、あり得ない」と、粘る事さえ諦めて。
ショックもどんどん薄らいで。
厭な話を耳にして、中途半端なジメジメ感を味わい続ける。
どうにもならないし纏わり憑くけど、その感覚はとても薄っぺらくて中途半端だ。
虚無になる。

不安なのか焦燥なのか、ずっと心がジメジメしている・・・


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リュカ

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