昔メガビで絡んでいたレヴァンという男の子が夢に出てきた。 「誰々に文句を付けてくれ」と頼まれた。 その誰々というのが誰かは分からなかったが、言われた通りに文句を付けたら、満足してくれたようだ。 このレヴァンという子との通信手段が、メッセなのかメールなのか掲示板なのかは曖昧だけど、「タイプの男の子と関わっているんだ」と、何だか満たされた気持ちになった。 男の子を好きになり始めた頃は、こういうタイプの子と関われるだなんて本当にあり得ない事だったのだ。 こういう子に関わるものなら、どんな事でも夢のようだ、と。 午後13時頃に目が醒めた。 寝起きから男の子に対する満たされた余韻に包まれている。 でも、このレヴァンという男の子自身、ショタコン共から猥褻されたり、そういう目に遭わされている。 余韻が抜けない。 この子がそういう行為をしているところや、されているところが頭に浮かぶ。そうやって浮かんだものさえ含めて、「本当に夢のようだ・・」と、満たされた気持ちになってしまう。 苦しむどころか満たされた。 タイプの少年であるこの子に関わるものや、この子が酷い目に遭わされる事が、俺にとっては同列に「非現実的で夢のよう」と、心地良いものとして認識されてしまっている。 本当に最低だな。 この子達は、今の俺の心境みたいな意識を持った奴らに酷い目に遭わされて来たのにな!
余韻が抜けず、そのままずっと、頭がボーっとなっている。 不謹慎にも、その心地良さに身をゆだねてしまっている。 2時間はボーっとしていた。 現在午後15時1分。 今日の授業は2と3だけど、今日もまたサボりだな。 起きた時間、3時限目の授業には出席できそうだったのに、もうその授業も終わってしまった。昨日起きた時も、4時限目の授業には出席できそうだったのに、結局そのままサボっている。1時限分出席出来る余裕があったのに、そのままサボったのは2日連続だ。 まだ、余韻や心地良さが抜けなくて、頭がボーっとなっている。
今日1日の後半は、ずっとサイト編集に充てていた。 不安感でいっぱいだ・・
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