囁き
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2005年11月27日(日) 親族襲来と新撰組

 ばあさんが、一度、僕の住んでるところと、大学を見たいということで、お袋、おば、ばあさん。
 大学はまぁ、別にいいんですよ。とくになにもなく、普通でしたから。

 問題は、よく通ってる中華料理屋さんですよ。
 僕はもともと、中華料理はあまり好きじゃないんです。けど、そこの中華料理屋さんはよく通ってて、好きなんだよね。で、名前も超えも覚えられるくらいで、電話で注文しても、名前なしでわかってくれるくらい常連になってるん。

 でさ。そこでお店のおばちゃん(中国人)、接客サービスに目覚めちゃったみたいでさ。お袋やばあさんと話しまくり。なんか、僕のこととか色々と話してるわけですよ。
 お袋とかも同じでね。なんか、誰か後頭部殴って気絶させたうえに、この記憶なくしてくれないかなとか思ったりしたですよ…消えてなくなりたかったですよ…

 しばらく、行きたくてもいけないです、恥ずくて…まぁ、とりあえず喜んでくれてよかったですけど…


 それと、忙しいながらも、借りたDVDで見続けた昨年の大河ドラマ、新撰組。

 仕事しながらだったり、ご飯食べながらだったり…やっぱり、面白いですよ。

 山波さんが切腹したり、最後とか、だだ泣きでした(死)。弱いんだよねぇ…


 ようやく見終わりました。これ…くれねぇかなぁ?(笑)


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