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■ 95%の確率。
翻訳マシン中です。 ごきげんいかがでしょう。 くじらは、殺気立ってます。
だって、日英翻訳仕上がり予定枚数65枚。 スーパープロで超スピードの翻訳者さんでも一日8時間働いて8枚がいいところ。それを二日半でやれとな。
おーい。65割る8をやってみ??
「不可能」です。「不可能」 「死ぬ気になる」とか、「すみませんが」でできる問題じゃありません。命削っても無理です。「不可能」です。きっぱり。
ということを書いたらメールの返事が来ません。 どういうことでしょう?もう、こうして公開のウェブに書いちゃいますよ。
やりませんよ。はっきりいって。 当初わたしが申し出た日程でやらせていただきますよ。
通訳者とか翻訳者って、魔法の自動ボックスかなんかと思われてるふしがあって、けっこう日数とか内容とかないがしろにされることが多いわけですね。この誰かのしわ寄せ、不可能を可能にすることはできませんから。
で、こちらは何時間もぶっ続けで作業しているわけですよ。集中力切れで意識が遠くなりながら。(翻訳脳だけ動いている状態)
そして、何のお返事も頂戴できないと、だんだん怒りが充電されるわけですよ。モシモーシ!ハロー! ずーっと作業してますからね。
そしてわたしは今月もベリーダンスのレッスンの先払いした分、損をしてしまうわけです。試験にも落ちてしまうわけです。(予定) 整骨院にも行きたいけれど、行けないわけです。お部屋のお掃除などできないわけです。 人前で踊るなど理解できないと言われてしまうわけです。
考えたら、10月の翻訳マシンのときも、就職活動用に受験しようと思って払い込みまで済ませていたTOEFLをフイにしてしまったわけです。140ドルをどぶに捨てたんですよ、無料の仕事のために! もう!
みんなキライだー!
・・・ということで僕に電話してくるんだね、と(元)だーりん。 あなたはなんて心の広い方なのでしょう。 そしてわたしがあなたに電話をするとき、95パーセントくらいの確率であなたは「会議中」か「プレゼン中」か「結婚式のスピーチ中」なのです。 今日は、二番目でした。
あたり!
ごめんなさーい。 ほんとにごめんなさーい。 だーりんだけがわたしの救いなのですよ。
2007年12月26日(水)
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