安心毛布
    

2002年09月10日(火) 自分の舌を信じよう

今朝、昨日から冷蔵庫に入っていたサラダ巻きを食べた。
食べているところに夜勤の弟が帰ってきて
「お、賞味期限ぶっちぎれのサラダ巻き食べよるな」と言った。
・・・知りませんでした。
別に異常もなかったので、そのまま完食。
結局、賞味期限をどれくらいぶっちぎっていたのか分からず。
ま、いいか。

11:30 02/09/10

2001年09月10日(月) これで益々仕事しなくなりそう♪
2000年09月10日(日) この期に及んでも。。。

2002年09月09日(月) 生まれた時から私仕様

もう私の記憶にはないことなんだけど、
小さい頃に長崎のおばあちゃんの家に預けられていたらしい。
電話で「寂しくない?」と聞かれて「寂しくない」と言っていた私が、あとでカーテンに隠れて泣いていたと聞いた母はすぐに迎えに来た。
記憶にないくらいだから、かなり小さい頃だろう。それでも、その頃からすでに「私」が出来上がっていて笑える。
寂しいと言えない、意地っ張りの「私」。

幼稚園の頃。
大好きな先生に「おはよう」が言えなくて泣いたことがある。
言おうとすると他の子が先に駆け寄って行って輪に入れなかった。
先生に気づいて欲しいのに、自分からアピールが出来ない。どうしようもなくなって泣き出すと、やっと先生が来てくれた。
二十年以上も前のことなのに、忘れられない。自分だけが取り残されたような孤独感と疎外感。

私は、昔から今の私だった。

12:45 02/09/09

2001年09月09日(日) 姉さん、事件です!

2002年09月08日(日) だいじょうぶ

なんて言うか、寂しい病だったわけで。
ゲームの方でもおもしろくないことがあったりして、ついでに巡回をサボると他のBBSに書きこみがしにくかったり。そんなこんなで一人勝手に疎外感を覚えて涙にくれて・・・(大ボラ

心配して電話をくれた彼にやつ当たりなんぞしてみた。
一昨日は仕事に余裕が出てきて気持ちも緩んで何もしたくなくて、彼からの電話を3回も無視ってみたりメールも返さなかったり
それでも耐えてくれる彼をすごいなぁとちょっと感心してみたりして。
揚句にやつ当たりじゃ、私がまるきり悪者じゃないか。

まぁ、なんだ。
もうすぐPSOも始まることだし、また新しく友達も出来るさ。
そしてまた同じことの繰り返しか?友達はすぐに出来るけど、疎遠になるのも簡単だよな。
それは私の交友関係が希薄ってことに他ならないわけんだけど。
人間関係にマメになれない性分。
去るなら去れ。
そういう態度を見せてはいるが、心は潰れそうなくらいに寂しい。

何が書きたかったんだっけ。
もう大丈夫だよ、って言うつもりだったような気がする。
うん、大丈夫。
明日から、また仕事。

18:04 02/09/08

2001年09月08日(土) ごめんなさいぃぃぃ
2000年09月08日(金) ダブルパンチ