2001年06月22日(金)
あたしのカラダ��
 今日は1日中、ずーーーーーーーーっとベッドの上でした。天候と昨日の疲れのせいもあるんでしょうな・・・・(低気圧に弱いあたし)。いつもは7:00には目が覚めて、何やら食らうぞと階下に降りるこのあたくしが、7:00になっても身動きとれず、結局、起きたのは10:00。しかもフラフラである。

 最近、幻聴&寝言に悩まされている。
 これ言うたら途中覚醒必至!とわかっていながら、いつも寝言で叫んでしまい、何度目を覚ましたことやら・・・・。夢の中だっつうのをわかっていながら我慢がきかずに叫んでしまう。
 これで我慢がきいてしまっていたら、あたしは更なるストレスに苛まれるんでしょうか。

 そ・・・・・・それだけはやだ。(-。-)

 っつうか、途中覚醒もいやだああっっ!!!


2001年06月21日(木)
あたしのカラダ 〜休息編〜
 ダーリンと遊びに行った。
 まさに遊びを堪能といったカンジ。
 なぜなら、訪れたカラオケ屋が1室1時間500円というあんまりの安さ。これでまず受付でぶったまげた。
 それから部屋に入っていつも歌うような曲ばっかじゃつまんないとばかしに、メドレーを10曲も連荘でこなし、挙句には1時間延長して、カラオケオンリー3時間というおぞましいメニューを、病と闘うあたしはこなしてしまったとゆーわけ。

 その後、ゲーセン行ってプリクラを撮ってみたり、ありきたりなことをやった末、茶でもしばくかとミスドに入る。

 ここのミスドが最悪で、まぁなんと手の遅いこと・・・・。(マジギレまであと5分)
 いつも行列ができているのは何も人気店だからというわけではなくて、バイトらの手が遅さが原因であったというのを改めて知り、2人でののしりながら新製品を食らった。(マジギレまであと3分)
 こんなことでキレるあたくしじゃございませんわよ。
 もっともっとムカツクことが・・・・・・

 さて、水分もとったことだし、いざWCへ♪と、飛び込んだときのことだ。(マジギレまであと2秒)

紙がないっっ!!

しかも
予備すらないっっ!!

よかった・・・・・・出す前で(爆)

 店員を呼びつけ、イヤミをたれてやる。
 ちくしょおっ! 2度と来るかっっ!!ボケっっ!!!

 ってな具合で、本日あたしは、天候のおかげか大変まったりして安定した1日を送ったのでありました(どこがじゃ)。勿論外へ連れ出してくれるダーリンのおかげでもあるわけです。ありがたや、ありがたや(なむなむ)。

 来週はハードスケジュールなんです。
 2つの病院へ行き、ダーリンとも会う予定があり、まぁ何ともかんとも・・・・。

 関係ないけど、あたしの主治医のDr.オーアエは絶対にあたしのことを面白がっている。予約を入れるときの不敵な笑み・・・・何とも言えず、不気味。木曜15:30。えぇ、行きますとも! 行きますともさっ! そんでもってDr.オーアエが何考えてんのか、あたしの方も逆観察してやる。
 う〜む・・・・。
 うまくすれば面白いネタになって、精神科ルポみたいなのが書けるかも(爆)。

 今日はもう、レンドルミンもロヒプノールも飲んぢまいました。
 まだ21:00です。
 途中覚醒のないことを祈りつつ、眠りにつこうと思います。


追記
 近々3度目/月 の生理が来やしないかと不安・・・・。
 胸が張って、痛くてたまらない。


2001年06月20日(水)
あたしのカラダ��
 ロールシャッハテストというのを受けた。心理学を志している人じゃなくても、絵を見て何に見えるか答えていくヤツだといえば、多分大半の人が「あ〜、あれか」とわかるでしょう。それです。
 だいたい1時間半で終わると聞いていたのに、倍の3時間かかったことにまずビビる。

 疲れてモノが書けなくなっている自分を、もっともっとアピールしたいのにそんなことはおかまいなしの毎日。誰も何もやらせてはくれない。誰にすがっても「今は休め」の一点張りなのである。
 たまに行くカラオケや、ダーリンとのSEXであたしの状態は保たれているといってもいい。

 さて、このテストだが。
 とにかく私の「書けない」というストレスを増幅させるものだった。
 決してイヤなものではないのだけど、何かがハッと浮かんでもすぐ次にいかなければいけないというのが最大のストレスだった。とにかく自分の発想が貧困になってやしないかと、あたしも心理士(カノウ)に立ち向かう。カノウはテストが終わった時に「発想が貧困じゃなかったですか?」と心配するあたしに「そんなことはないですよ♪」とニコリとしたが、あたしはどっと疲れて、帰ってから3時間も寝た。

 あたしの頭やカラダの中は、今、どういった状態で、これからどうなっていくのか、一番知りたいのは勿論そのことだけど、カノウの「何か他に聞きたいことはありませんか?」という最後の問いかけに

「あたしの主治医のセンセ、あれ、なんて読むんですか?」

と、自分でもガッツポーズしたいくらいなマヌケな質問をして、本日は幕を閉じた。勝利者の気分である。(こらこら)

ちなみにうちの主治医 大饗=オオアエだそうだ。

読めるかっっ!! フツー!!

(ぱそでは一発変換でした( ̄∇ ̄;) )


2001年06月04日(月)
あたしのカラダ��
 2度目の外来。
 母・サヨコの付き添いもついて、何だか人ごみも更にもってやな感じ。
 センセーに「薬が効かんぞ!」と文句を言ったら、「すみません。」と返された( ̄∇ ̄;)

 立ちくらみがひどいので、血圧を測ってもらったら、上が78・・・・下は計測不能だという。あれだけ血には自信があったが、この結果には正直びっくりだ。

 しかし、帰ってきてからはよく眠れた。
 血液検査もしたし(後日、問題なんかどこにもなく、むしろ健康と結果が出た)次にどんな薬が投与されるかが見ものである。

 仮眠も十分とっているはずなのに、眠くて眠くてたまらないので、今日はこれにて。

(下書き用のノートの文字は既に寝ていました)



2001年06月02日(土)
あたしのカラダ��
 眠れない。
 たった2時間ずつの睡眠がかれこれ4〜5日続いている。
 只今、AM5:30。

 さっきまで、自分が情けなくてわんわん泣いていたのだ。
 母親に慰められながら。
「今は情緒不安定なんだから」
「時間なんか気にせずに、好きなときに寝たらいい。」

とはいえ、何もせず、ただベッドの上でぐーたらしている自分にほとほと嫌気がさし、あたしは自己嫌悪の極致でわーわー泣いていたのだ。親のやさしさには本当に感謝したいところだが、あたしにとっては少し論点がずれていた。

 薬漬けで胃はやられてるし、気がつけば毎日、少しずつ体重が減っている。
 これでいいはずがない。

 人ごみがイヤで外にも出られず、
 食べられないものだから立ちくらみもひどく、
 まっすぐ歩けない。

 この文字を見てわかるだろうか。
 今、私が如何に荒れているかが。

(下書き用ノートより転載)


あさみ


投票ボタンです。押すとアサミンジャーがはしゃぎます♪


あなたの毎日にずぅむいん・・・・
↓
My追加




めーるはこちら♪

宿帖直通(BBS)