本日は、机上の活動になる。本日のカレンダーの日にち、曜日、天気を変え、一緒に挨拶をして行う。まず動作的課題の輪入れを実施する。次に、トングを使いフワフワした小さなボールを移し入れる。グーもちになっていたので、3点もちに持ち替え行うと力が入れやすそうになっていた。トングを1回離してしまい、持ち方が分からなくなってしまうと、自ら支援員に持ち方教えてとジェスチャーで訴える事ができる。「教えて。」と伝えてねとゆっくり繰り返し促す。50音カードを使い、2.3文字の呼称と復唱を実施した。一文字ゆっくり繰り返すと言える事も多く、意欲的に取り組む姿が見られた。ポインティングでは、3枚まで記憶する事が出来ていた。少し気が逸れてしまうと、聞いていない事もあったが、間違っていても注意を向けると記憶しポインティングする事が出来ていた。活動中に、今の課題が終わり、次の課題に取り組む前は、道具を取りに行きたい気持ちから離席してしまうことがあったが、活動が始まると、離席なく集中して取り組めていた。最後の挨拶も目を見て最後まで行う事が出来た。
┏━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┓ ┃ ┃ ┃【今日のピークパフォーマンス方程式】 ┃ ┃ ┃ ┃ ■過去から積み残されてきた懸案、 ┃ ┃ ならびに日々、積み上がっていく懸案、 ┃ ┃ ┃ ┃ これらを粛々と潰していくための思想と ┃ ┃ 習慣、そしてシステムを味方につければ、┃ ┃ ┃ ┃ 人生は大逆転できる。 ┃ ┃ ┃ ┃ ■懸案の積み残しは、負債の増加と同様に ┃ ┃ 雪だるま式に膨れ上がり、 ┃ ┃ ┃ ┃ 窮まると我々の人生を圧殺しにかかる ┃ ┃ ものとなる。 ┃ ┃ ┃ ┗━━━━━━━━━━━━「平成進化論」━━┛
少し前の事ですが、使用している検定教科書に以下の一文がありま した。
One more tip: Talk to yourself in the second person.
「(自身を鼓舞するために)自分自身に話かけるときには、二人称 で話しかけよう」という内容です。
これを機に「the 序数詞 person(〜人称)」 という言い方を定着 させてしまおうと思い、授業冒頭の復習テストにこの表現を使った 文を何度も出しました。
結果として、「the first person(一人称)」とか「in the third person(三人称で)」といった表現は定着したと思います。 定着させたいことは愚直に何度も聞く(生徒が出会う機会を確保す る)のがいいのだろうなと思っています。
それが意識の片隅にある状態で、「Ukraine is turning the tables (ウクライナは形勢を逆転しつつある)」と題されたフィナンシャル タイムズの記事を読みました。
turn the tables 「形勢を逆転する」。
文字通り受け取ると「ちゃぶ台をひっくり返す星一徹」のイメージ ですが、ここでの table は食卓ではなくゲーム盤に由来するよう です。イディオムは好奇心をくすぐります。
副題に The country's war effort was at a nadir. But mass drone production has come to the rescue とあるように、ドローンの大量生産がウクライナの危機を救った ことを伝える記事です。
この中に、FPVドローンという表現が出てきます。たしかにこの ところ、ロシアとウクライナの戦争を伝えるニュースで「FPVド ローン」という言葉を耳にする機会が増えました。
その FPV が "First Person View 「一人称視点」" を表している ことには、検索するまで気づきませんでした。
授業で触れた表現を目にして「お、first person。こんなところに 出てきたか」と思ってしまうのは英語教員の性かもしれません。
ドローンにつけられたカメラの映像を、操縦者がゴーグルやモニター でリアルタイムに見ながら操作するドローンをFPVドローン(一 人称視点泥−ン)と呼ぶのですね。 ドローンでも「誰の視点か」が問題になるのかと驚いた次第です。
これまで私にとって、「誰の視点」ということが問題になる分野と いえば小説でした。 『吾輩は猫である』は「一人称視点」。 『羅生門』は「三人称視点」といったように。
(ただ、小説における「一人称視点」は「First Person View」で はなく「first-person point of view」という言い方がふつうのよ うです)
以上、授業の余談(あまりしませんが)的に、思いつくままに書 いてしまいました。
できれば戦争の憂いなく文学の話をしていたいところ、戦争があ たりまえになってしまったように思える世界の現状に不安を感じ ます。
海外メディア発の情報にも意識的に触れつつ、生徒の知的好奇心 をうまく刺激していけたらと思っています。
| 2026年05月29日(金) |
Winning streak |
なんとか陸上大会終わらせる お焼香予定決める 雨具の使い方に慣れる
外食してはとてもお金を守れない 生肉買ってお昼ご飯に(1番効果が高い) 今月は立て替えて払うしかない。
| 2026年05月28日(木) |
Only permanent interests |
※1:19世紀イギリス首相・パーマストン(ヘンリー・ジョン・テンプル)の演説中の有名な一節 There is no such thing as permanent friends or permanent enemies, only permanent interests. (永遠の友も永遠の敵も存在しない。あるのは永遠の利益だけである。)
※2:「己を知り、敵を知る」=『孫子(そんし)』「彼(かれ)を知り、己(おのれ)を知れば、百戰(ひゃくせん)殆(あや)うからず」の要約
| 2026年05月27日(水) |
Non native |
(王)私は第一線の通訳だったからこそ、現場から離れた「机上の空論」が大嫌いです。自分がどう苦労して目標を達成できたかというプロセスが分からなければ、生徒を指導できません。 ネイティブ教員は素晴らしい英語力を持っていますが、彼ら自身は英検をはじめとする日本の英語試験を受験しません。だからこそ、日本人が試験で苦労する点を分析し、論理的に教えるのがノンネイティブである我々の役割です。生徒には例えば英検5級など、その生徒が手の届く目標から少しずつ合格証を手にさせ、小さな達成感を積ませることを意識しています。ネイティブの真似ではなく、泥臭く伴走し着実にステップアップさせることが我々の最大の武器です。
| 2026年05月26日(火) |
A missing peac |
藤本 細谷 年齢と怪我が気になります。プルアップスリーは楽しみ。 佐藤 遠藤 飴谷 藤田 AJ 市川 広島の若手ビッグマン。出場時間増やしてリバウンド取れるか? マシュー 日本人枠なのはでかい。リバウンド取れるか?
サラリーの関係であっさり兒玉やシャーマ、アウダを手放しました。 カルロは駒水引き連れて滋賀へ。
現在AJ以外に二桁の実績を持つプレーヤーはいません。 リバウンド二桁もなし。 リムプロテクターも不在です。 兒玉の抜けたリーダーシップも。
ただし、怪我がなければかなり長距離砲が増えました。 市川マシューは結構幅ありそうなので、横のサイズで張れるかも。 南地区はワットやハインズなど残留してますからね
限られたサラリーで、激戦区南地区をどう乗り切るか。
個人的希望
⭐︎オフェンスリバウンド取れるリバウンダー アジリティあるリバウンド不足が去年流れを悪くしていましだ。
ダウムやライトフットでなくてもバッツ スパイクスみたいなプレーヤーなら外国籍埋める価値あり。 ストレッチ4,5は高くなって競合になる。
⭐︎アジア枠 ビッグマンは大人気で手が出ない。 アキチェンバースみたいなベテランで試合クロージング学ぶのもあり。 去年の接戦やホームでの弱さ克服したい。
⭐︎リムプロテクター マットーシャーマと続いたスカウトの眼力に賭ける。 ディフェンスから、が勝ち筋。
⭐︎敢えてハンドラー 現代バスケの戦術的に、ハンドラー追加も個人的には選択肢。 去年森田抜けたのは大きすぎた。
英作文のテストで「たくさんの本を読む」を read many booksと肯定文で書いたら減点されました。 肯定文では a lot of を使う、というのが先生の言い分です。
明らかに先生が間違っています。 (肯定文でもmany / muchは使いますよね?) この場合、どうしたらいいのでしょうね。 *****
昨日のメルマガの【回答】をお読みいただくとして、 もちろん肯定文中でもmany / muchは 自然に普通に使われます。特に many は。 muchは限定的ではありますが、それでも自然に用いられます。
昭和時代に間違って教わった方がそのまま教員になり、 誤った知識のまま生徒たちに教える、ということはあります。
でも、それは間違いですし、 『ジーニアス英和辞典』でも訂正しながら改定されています。 たとえば、以前のジーニアスには I can buy this car, much more a big house. といった例文が掲載されていました。 今はこの「まして〜もある」というmuch moreは誤用とされています。
我々は人に教える立場だからこそ、 知識をアップデートさせなければならないと思います。 そのためにも、たくさんの英文に触れることが肝要です。
die of+病気 die from+病気以外
こういうのも昔はありましたね。 たくさんの英語に触れていると、情報がアップデートされます。 CNNやBBCなどはお勧めですが、EEなどのインタビューも 生きた英語ですので、活用すべきではないでしょうか。
| 2026年05月24日(日) |
A Ship with a hole |
「量さえこなせば、いつか質に転化する」と思い込み、考えなしに頑張っている人がいるけど、勘違いも甚だしい。
質を高める意図を持たずに漫然と量をこなすのは、意味がないどころか「骨折り損のくたびれ儲け」になる。
これを「穴の空いた船」に例えよう。船底に大きな穴が空いていることにも 気づかずに、必死でオールを漕ぎ続けても、絶対に前に進まない。
それどころか、いずれ船ごと沈むのは時間の問題。
仮説検証や改善を伴わない「間違った量稽古」は、悪いフォームを定着させ、体と脳を痛めるだけ。
このアプローチが誤りであることを理解し、正しく量を追求する姿勢を身につける必要がある。
かくいう私(規格外)も、かつては「気合と根性」で無目的に量をこなしては、疲弊する毎日が長く続いていた。
しかしある時から漫然と動くのをやめ、仮説を立てて「微差の改善」を意識しつつ、日記を書くようになった。
気づけば30年、のべ1万日以上に及ぶ、小さな工夫や改良が積み重ねが圧倒的な武器となり、自動的に成果が出るようになった。
その経験から断言するが、以下を心がければ、誰でも成果を出せるようになる。
�々堝阿垢訌阿法屬海譴論気靴な�向を向いているか?」と自問する
�⊆汰�後に得られたフィードバックで「微差の改善」を行う
��このPDCAを高速で回し、「フォーマット」が固まり次第、「本気の量」を投下する
こうして「質の伴った量の投下」が日常化されると、日々の努力が「消費」から「(無形)資産の形成」へと変わる。
一度の労働が仕組みの一部となり、やがて弾み車(フライホイール)のように加速度がつき、最小の力で最大の成果を生み出し続けるようになる。
私がXでやってきたことも、これまで繰り返し行ってきた、上記実践の一事例に過ぎない。
ただ頑張りさえすれば良い、なんてわけがないことに、早く気づいたほうがいい。
運動での介入。活動では、ボーリングを行う。ペットボトルで作ったピンを並べ、ボールを転がして倒す。ピンを並べる際支援員と一緒に並べる姿が見られた。ボールを転がす事を伝えると、その約束をしっかり守りボールを転がす。しかし、力が弱いのでピンにボールが当たってもピンが倒れない。力を入れてボールを転がす事を伝えると、「えいっ!」というようにボールを転がす。ピンが倒れると嬉しそうに支援員に伝えに来る。また、ピンが2本倒れると指で2と示しながら支援員の所に来る。ピンを全て倒すことが出来ると、支援員と一緒にボーリングの片付けをしてくれる姿が見られた。次に、サッカーボールとゴールを使用しサッカーを行う。ゴールに蹴る事は上手だが、ボールをゴールまで蹴りながら進む際、ボールに片足がのることが多く、転びそうになる姿が多く見られた。ボールがゴールに入ると「ゴール!」と言い喜ぶ様子も見られ、タイマーが鳴ると支援員と一緒に片付けをしてくれる。
運動活動にて。本日は�.肇薀鵐櫂螢鶚▲棔璽螢鵐悪I�船�い討△修咾Δ燭鮃圓Α��.肇薀鵐櫂螢鵑漏萋鯵�始時にそわそわして落ち着かない様子が見られたためトランポリンで刺激を入れ落ち着けるよう行った。飛んでいる際はトランポリンに描かれている絵を見てそのポーズを真似する様子が見られた。跳躍は安定している様子。�▲棔璽螢鵐阿任魯團鵑暴颪�れている数字を言いながら取り組む。まだどの数字がどういう発音かは理解していない様子であったが、「これ」と倒す目標物を決めながら行った。またピンクの線からでないというルールに関しては気持ちの高ぶりとともに出てしまうこともあるが自身で気づき線まで下がることができていた。�I�船では「風船するひと?」と聞くと「はーい」と元気よく答えて取り組むことができていた。風船を打つことも上手である。�い討△修咾Δ燭任録�唱と、ぐーちょきぱーの歌を行う。指の動きはたどたどしさはあるものの模倣しようとすることができている。また有声での発音も多くなっている印象。
「後でやろう」という言葉を無意識に使っている人が多いが、その言葉遣いが致命傷となる。
先送りは脳に「自分は変われない」という学習を植え付け、将来の後悔を激増させる、最悪の習慣だからである。
これを「雪だるま」に例えよう。小さな先送りは最初は雪の塊程度だが、転がすほど巨大になり、 遂には自分を圧殺する。
多くの人がこの雪だるまを毎日、育てていることに気づいていない。
「明日やろう」は一瞬の快楽を与えるが、未完了タスクは潜在意識で常にストレスを生み続ける。
この事実に気づいた人は今すぐ、このバグを潰し、「即断即決」の生き方に逆転させた方がいい。
恥ずかしい話だが、私には競馬・パチンコ・麻雀・ゲーセン通いにうつつを抜かし、鬱々とした毎日を惰性で過ごしていた時期がある。
経験ある人も少なくないだろうが、一度、負のサイクルに入り込むと、そこから抜け出すのは著しく困難。
それでもあるとき、「このままだと、一生変わらない」と決意した。
その後、「今日やるべきことは今日中に決着をつける」とルールを決めてから、人生のスピードが劇的に加速した。
やるべきことの先送り病に悩んでいるあなたが、すぐにでもやるべきことは、以下の通り。
�\菫�りしそうになった瞬間に「これこそ雪だるまの最初の塊」と自覚する
�◆嶌�すぐできる、最初の1アクション」を必ず実行する
��「今日、どうしてもできずに積み残したもの」があれば寝る前にリストアップし、翌日はそこから始める
この習慣を続けると、未完了タスクが減り、脳の容量が空き、自信と行動力が複利で増えていく。
その結果、「今が人生で一番充実している」と言える状態にどんどん近づいていく。
| 2026年05月21日(木) |
I miss you. |
「天国へ行くのですから、そう怖くはありませんよ。」
握手 井上ひさし
「死ぬまで最新ハックを追いかける」、そんな果てなきラットレースに、身を投じている人が少なくない。
ビジネスやキャリアにおける、そうした瞬間風速的な勝ち筋を否定はしない。
だが、そうした「ハック系アプローチ」は、若さと圧倒的な体力を持つ者が次々に参入してくる市場においては、若ければ 若いほど有利に立ち回れる。
無尽蔵とも思える熱量と馬力を持つ若者と同じ土俵に、30代、40代以降も立ち続けられるかといえば、それは無理。
そして、その残酷な現実に気づいた時には、もはや手遅れになっている。
徒手空拳で世界に打って出る初期フェーズにおいて、使える武器として小手先のテクニックを操るのは、一つの才覚ではある。
しかし、麻薬的なノウハウに頼りすぎると、ビジネスパーソンとして鍛えなければならない「足腰」が弱る。
結果として、年齢を重ねるごとに徐々に劣後し、右肩下がりの人生を余儀なくされることとなる。
途中で「知識・能力・経験・信用・信頼」を積み上げていく路線へ切り替えられればいいが、多くの場合、変化対応できずに市場から退場を促される。
こうして人生のクオリティ(QOL)が著しく毀損されていく。
そんな未来を回避したければ、最初から
「行くに径に由らず(ゆくにこみちによらず/しょうもない小細工を弄するな)」
の精神を背骨に据えて生きていく方がいい。
王道を歩み、時間を味方につけて築き上げた資産やシステムは、決して裏切らない。
日常生活の中でふつふつと湧き上がる充足感を噛み締めるたび、
「大変ではあったが、安易なアプローチを選ばず、この道を選択して本当に良かった」
と、しみじみ私(規格外)は実感しているよ。
〇ご子息と適切な距離感を。 ・親離れ、子離れの3年間。 ・本人にやらせる→責任は自分にとらせる という姿勢で。 ・学習時間、スマホ制限について →親が高圧的にいくのは逆効果 ・塾も同様。「ウチの子、勉強しないから塾」はNG
〇子どもを肯定的に見る。 ・結果ではなく努力をほめてほしい。 (ご褒美制度、罰則制度はやめた方がよい) ・他の生徒、兄弟と比べず、本人の成長を見てほしい。
〇親こそ知的活動を。
〇親こそ楽しい人生を。 そしてその後姿を子どもに見せましょう。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
で、考えてみると、これらの言葉は、 そっくりそのまま自分にも返ってくるように思えます。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 〇生徒と適切な距離感を。
〇生徒を肯定的に見る。 ・結果ではなく努力をほめる。 (ご褒美制度、罰則制度はやめた方がよい) ・他の生徒、兄弟と比べず、本人の成長を見る。
〇教師こそ知的活動を。
〇教師こそ楽しい人生を。 そしてその後姿を生徒に見せる。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
結局のところ、親も教師も同じで、
・子どもを人格ある一人として捉えること。 ・必要なことはもちろん伝えるが、最後は本人が 自分で動けるようにさせること。 ・そして、親は親で、教師は教師で、自身の成長を はかること。
背筋が凍る話..
ミノタウロスの皿 藤子・F・不二雄
<生徒への指示> 1.私が日本語を言うので、即座に対応する英文を言うこと。私が 日本語を言っている途中でも、わかったらかぶせて英語を言ってか まわない。
2.40秒が経過するか、5つ正解したら時間終了。1つ1点で定 期考査に加点。
3.パスは2回まで認める。
<進め方> 1.あらかじめエクセルでランダムに順番を並べ替えた試験用紙を 45枚作り、持っておく。テストが始まってから、「どれを出そうか」 と悩まないようにするため。
2.手元に名表を用意しておいて、一人終わったらその場で点数を 控えていく。
3.プリントを用意しておき、口答試験中生徒にはそのプリントを 解かせる。
4.試験は廊下で行う。出席番号順(逆からもある)。次の生徒は脇 で待機し、交代の際の時間ロスを防ぐ。
5.生徒が英語を言っている間、あれこれ先回りして助け舟を出し たり、ごにょごにょとした発音を善意で解釈したりしたくなるが、 ぐっとガマン。じっと生徒の口元を見る。自信のない生徒は自滅す る。
授業は50分なので、この要領で45人をテストすると、ほぼぴった り終わります。
【終わりに】 前回、『学力の経済学』という本の内容を参照し、「生徒に勉強を させる上で、上手に使えばごほうびは有効である」ということにつ いて書きました。 「テストされる」となれば一生懸命覚えようとする生徒がほとんど でして、「平常点」というのはある意味元手のかからないごぼうびと してありがたい存在だと思います。 もちろん、いずれはこうして築いたデータベースの上に、主体的な 学びを重ねていけるようにもっていきたいと思っております。
「定期考査前に英作文」をさせ、「考査後に暗唱テスト」を行うこ とで、暗唱がそのまま試験勉強になります。その点は良かったです。
| 2026年05月18日(月) |
The realist adjusts the sails. |
The pessimist complains about the wind, The optimist waits for it to change, The realist adjusts the sails.
すぐ仕事に役立つスキルや、効率的なノウハウばかりを追い求めているうちは、代替不可能な存在にはなれない。
相手の心を撃ち抜き、深い関係性を構築できるのは、一見すると何の役にも立たない「無用の用」を味方につけた者だから。
「比喩」という武器の破壊力を知れば、この世から無関係な情報は消えてなくなることとなる。
自らの思いを摩擦なく相手に届け、人を動かすための強力な道具が比喩。
その威力を理解した者は、「森羅万象に対する好奇心」が強制発動されるメカニズムに組み込まれる。
なぜなら、質の高い比喩を生み出し、最大の意外性と説得力を発揮させるには、常に自らの問題意識を土台としながらも、遠く離れた未知の領域から知識を引っ張ってくる必要があるからである。
ここにビジネスの提案において、製薬業界に身を置く人物と向き合う機会があったとする。
たとえばその時、自身が案内するサービスの価値を「莫大なコストをかけた新薬開発」と「ジェネリック医薬品」の比較をメタファーとして織り交ぜて語りかければ、説得力が倍加するかもしれない。
それは相手の生きている世界(製薬業界)の文脈に紐付けられた比喩だから。
これは一例だが、相手の専門領域やマニアックな趣味の知識を比喩の素材として提示できたとき、相手の脳内には
「この人は自分の生きる文脈を深く理解してくれている」
という強烈な信頼、すなわちラポールが一瞬にして築き上げられる。
相手の予測や期待を良い方向に裏切る、専門外の知識や背景をエレガントに結びつけることで、コミュニケーションに驚きを宿らせられる。
手垢のついた言葉を並べるより、一見関係のない教養を繋いで、興味を惹く物語を作る者に人は心を寄せるもの。
そんな物語の創造主になるためには、目先の利益に直結しない広範な教養を貪り、まだ見ぬ未知の体験へと飛び込み続けるしかない。
一見すると遠回りで無駄に思えるその営みこそが、無尽蔵の比喩を生み出し、結果として他者を魅了する最強のコミュニケーション能力を育むこととなる。
これこそが、すぐには役立たない教養を求める人ほどコミュニケーション強者となる理由 。
| 2026年05月17日(日) |
Preparation |
1981年、福岡に産まれる。 1988年に小学校。その同級生の息子を教える歳に。 1994年、アメリカの空気を吸う。 2000年、福岡の大学へ。カナダへ。 2004年、後回しにしていた「大人への道」を歩み始める。 2007年、名古屋への大人チャレンジ第二弾。中国へ。 2011年、震災と鹿児島への再チャレンジ。 2014年、遅れてきた2回目の青春を奪取私にシンガポールへ。 2016年、帰国し鹿児島への再再チャレンジ。 2017年、マラウイへ。大人チャレンジ第三弾。 2018年、結婚と長女誕生。 2020年、変われない自分とコロナダブルパンチ始まる。 2022年、長男誕生。停滞の時代。 2024年、コロナ解除も物価高。全国大会や教え子との再会。 2025年、入学入園復職ラッシュ。胃腸関係で入院。でも再会もあり。 2026年、主任イヤーはどんなことがおきるのか
■こんな心配は 杞憂であることを望むけれども、
おおむね一世代に一度、 ないし数世代に一度、
定期的に訪れる、
「世の中の、ちゃぶ台返し」
がどうやら生きているうちに 訪れそうな予感がビンビンしています。
■こうした変化が生じる可能性は、
(私(鮒谷)も含めて)
経験がなければ 低く見積られがちのよう。
■そんなバイアスにとらわれず、
歴史に学び、いま、想定外の (でも長い歴史から見れば想定内の)
非常事態が起きたらどうなるか、
起こり得る状況に基づいた シミュレーションを重ね、
準備しておくべきでしょう。
■歴史は韻を踏むと言われる通り、
きれいな形で 韻を踏むかどうかはともかく、
(おそらく、そこまで分かりやすい形では 訪れない)
少なくとも今の時代から考えると 信じられないようなことが、
何百年、何千年の時間軸で捉え直すと 幾度も繰り返されてきたわけで、
希望的観測を取り除き、 冷厳たる現実の世界に思いを致すと、
おそらくこれからも繰り返し 起きるであろうことを前提に生きる方が、
理知的であり、合理的な生き方では ないかと考えています。
■個人的には、もう、 ほとんど猶予はないと思っているし、
悠長なことを言ってはいられないと 思っています。
こんなときこそ焦って焦らず、 地に足つけつつ、
とはいえ、 急ぐ気持ちも持ちつつ、
あれやこれやに 取り組んでいるところです。
| 2026年05月16日(土) |
The realist adjusts the sails. |
The pessimist complains about the wind, The optimist waits for it to change, The realist adjusts the sails.
深津式プロンプトで書いてみよう 簡単なプロンプトで思うようにいかないときは,プロンプトの代表的なテ ンプレートである「深津式プロンプト」 を使ってみましょう。 #命令書: 一役割を指定する あなたは優秀な教育者です。 以下の制約条件と入力文をもとに最高の授業案を出力してください。 # 制約条件: • 小学生でも理解できる内容にすることしてほしいことを • 活動を必ず2つ入れること 明確にする #入力文: 英語での道案内について授業案を考えてください。 ChatGPTに役割を指定して,そのように振る舞ってもらうことで,コン テクストを簡単に伝えることができます。 また、「制約条件」として,出力に制限をかけて「してほしいこと」を箇 条書きで明確にすることで,より求めている出力を得やすくなります。 出力を整えるテクニックを使おう さらに,出力の形を指定するテクニックがあります。以下のように「#出 力:」以下に,出力してほしい内容の見出しを「##」と共に記載すること で、この見出しに沿って出力させることが可能です。 #出力: #内容について ## 準備物について
| 2026年05月15日(金) |
Philosophy |
公式YouTube「2030年の未来予測チャンネル」を運営するフューチャリスト(未来予測士)の友村晋さんが、“正解のない問い”への重要性について語っています。
「哲学」や「倫理」を学ぶ人がこれから増えてる理由 これからのAI社会は、「哲学」や「倫理」を学ぶ人は増えていくと予想されています。
もうニュースでも表れ始めていますね!
一例をあげます。
AI時代は哲学専攻ひっぱりだこ? LinkedIn肩書に「倫理」5年で6倍
ニューヨーク州立大学で「Ethics and Philosophy of Artificial Intelligence(AIの倫理と哲学)」という学部も新設されました。
AI哲学の教育プログラムの開催
Google DeepMindがケンブリッジ大学の著名な哲学者を正式採用
なんと役職名は「コンサルタント」や「倫理アドバイザー」ではなく、「Philosopher(哲学者)」そのまんまです。
じゃあ、なんで、これからますます「哲学」や「倫理」が流行るか?
その理由は、AIが答え(正解)を大量生産できるようになった今、僕たち人間に残された課題は、そもそも「何を問うべきか」「本当にそれは正しいことなのか」「うちの会社の存在意義は何なのか」などのように、「正解がない問題」への問いだけが人間に残された課題だからです。
「僕たち人間が、これからの激動のAI社会でどう生きるべきか」という答えは、もちろん僕たち個人個人の心の中にしかありません。
ただし、そんな答えは簡単には見つかりませんよね?
そもそも正解がないわけですから。
そこで、倫理や哲学を学んでいる人がいるのです。 AIを便利に使って、文章作成、翻訳、企画、プログラミングなどを短時間でできるようになったし、今後もますます便利になっていくでしょう。
そうすると、じゃあその便利さの中で、やがてこんな疑問がわいてきます。
「結局、オレはAI使って何がしたいの?」
「それは、本当に自分のやりたかったことなの?」
ここで、自分の生きる道、美学、哲学がないと、ただひたすら生活費を稼ぐためだけの生き方になり、もしもいつか、AIに仕事を侵食されてしまったときに、文字通り人生の迷子になってしまいます。
さらに、倫理の面で言えば、AIの普及によって、差別、監視社会、フェイク情報、プライバシー侵害、人権問題など、倫理的な課題が急増していますよね。
もう法律がテクノロジーに追いつかないし、企業や政府でも法律が追い付かないんだったら、「AI倫理」みたいな発想が重要視されるでしょう。
アンソロピック社のダリオ・アモデイCEOが、アメリカ国防総省からの「戦争のためにAIデータを活用したい」という要望を断ったことが大きく報道されたのも、彼の頭にしっかりとしたAI倫理があったのだと思います。(オープンAI、グーグル、マイクロソフト、スペースXなどは承認しました)
| 2026年05月14日(木) |
change change change |
チーズステーションの状況が変わったのだ。
だから、私たちも変わることにした。
| 2026年05月13日(水) |
Keep on going |
前号では、NotebookLMを使って動画を作成し、授業に取り入れる方法の概要をお伝えしました。今回はそこからさらに踏み込んで、実際に使う際の留意点をお伝えします。
*「見せるだけ」で終わらせない *
動画を流して終わり、ではもったいないですね。メモを取る、内容に関する質問に答える、自分の経験と結びつける。こうした働きかけを加えるだけで、授業の手応えはかなり変わります。
視聴後には、内容を要約させる、ペアで説明し合う、意見を短く述べさせるといった能動的な活動を組み込みます。理解の深さも定着率も、受動的な視聴とは段違いになります。
* 字幕は「目的別に」使い分ける *
英語音声に英語字幕を組み合わせると、内容理解を支えながら、語彙や文法事項への気づきも自然に促すことができます。
同じ動画を繰り返し使い、回を重ねるごとに少しずつ負荷を上げていくのが効果的です。
たとえば、(授業時間との兼ね合い次第ですが)1回目はノーヒント、2回目はキーワードのみ提示、3回目は英語字幕ありで聴かせる、音読練習をはさんだ後に再度ノーヒントで聴かせる、などといった段階的なアプローチをとると、聴く力を着実に伸ばしていくことができます。
* 実務メモ(速度変換と字幕生成ほか) *
動画音声の速度変換は、授業前にあらかじめ済ませておくことをおすすめします。私自身はオンラインの無料ツールを利用しています。
動画に付ける字幕については、ElevenLabsの有料プランを使っています。
なお、NotebookLMを使うと音声ポッドキャストをつくることもできます。2人のスピーカーが内容について対話形式で解説する音声を、自動で生成してくれる機能です。手直しが必要な場合はプロンプト(指示)で調整してプロダクトのクオリティを上げていきます。
音声ポッドキャストは定期考査のリスニング問題の素材としても活用できますね。
違和感を作る
客観視 視覚化する
本音を引き出し
写真を撮る
必要感
話の聞き方
元気に通所してくれる。久しぶりに会う支援者に対しても緊張なく、不明瞭ではあるが「おはよう」と挨拶をしてくれる。活動は、白黒の果物の絵に色を塗ってもらう課題から行う。前回介入した時よりも、単語の数と同じ音の数に音の表出が行えている。ワードパーシャルは本日は見られず。分からない果物があると手を広げて分からないことを伝えてくれる。果物の塗り絵は実際のものと同じ色で塗ることを伝えると概ね同じ色で塗ることが出来ており、イメージする力は十分にあるか。イチゴ→ピンク、ぶどう→青で塗るが許容範囲内である。レモンでは、顔をゆがませながら「すっぱい」と発言あり。どんなものかも理解できている。ジェスチャーで伝える事も多いが、発言も少しずつ増えてきている印象。お名前を書くときには⚪︎⚪︎⚪︎と言いながら一緒に書いてくれる。体操服の文字と見比べながら一緒であることを伝えてくれる。指先の活動では、ビー玉入れを行う。指先や指の腹で押し込むのではなく、第二関節付近で押し込む様子あり。指先や腹を使って押し込むことを伝えながら行う。10個のビー玉を使うと、1から数えてくれる。数字や数に対する興味は強い。お口の運動ではフェルトボール吹きを行う。力一杯吹く様子があるが、唾液が垂れることなく呼気のみを出すことができ、口のすぼめも上手に行えていた。遊びながらお口の運動も行っていく。
死ぬのは怖くありませんか。
私は怖くて仕方ありません。
井上ひさし 握手
| 2026年05月10日(日) |
Performance |
工夫している。
工夫の後に結果。振り返り。
今回は、私が最近取り組んでいる「AIを援用した動画作成とその活用」について共有させてください。
これは、英語の文章の読解や新たな文法事項の導入、ディスカッションを行わせる前に、生徒の興味をぐっと引き寄せる工夫として行っている取り組みです。
(もちろん、動画を視聴させておしまいではありません。視聴前後の英語でのやりとりをセットにして、意味のあるコンテクストの中で英語を使わせる状況を整えています。)
★★★
私はGoogleのNotebookLMを使い、無料で、驚くほど短時間で、比較的質の高い動画を(それも今のところ無制限に)生成してもらい、活用しています。
その具体的なステップを次に記します。
* 1. 素材の登録 *
まず、NotebookLMに動画の素材として英語の文章を「ソース」として追加します。
* 2. スライド資料の作成 *
次に、「スライド資料」作成機能を使います。
形式は(視覚的にわかりやすく、話をサポートしてくれる)「プレゼンターのスライド」を、言語はEnglishを、それぞれ選択します。
ここで重要なのがプロンプト(指示文)です。試行錯誤の結果、現在のところ、以下の指示が効果的なように思われます。
Use the English at CEFR A1 level. Don't use any Japanese in a slide. Speak clearly for CEFR A1 level English learners. Focus on explaining concepts slowly.
なお、リスニング指導においては、「あれ!? 意外と聞けるじゃん!」というポジティブな気持ちをもたせるため、リーディングよりも数段階レベルを落とした素材を用いるのが最善手と感じています。
あえてCEFR A1を指定することで、生徒が無理なく理解できる平易な英語に調整することができます。
* 3. 生成されたスライドを別のノートブックに「ソース」として再登録 *
ここが試行錯誤で得たコツなのですが、作成されたスライドをダウンロードし、今度はそれを別の「ノートブック」に「ソース」として登録し直します。
このひと手間をはさむことで、最終的な動画の精度が格段に上がるように思えています。
* 4. 動画解説(audio overview)の生成 *
いよいよ仕上げです。「動画解説」作成機能を使います。
形式は「概要」を、言語はEnglishを、それぞれ選択し、ビジュアルの項目は教材のイメージに合うスタイルを選択します。
プロンプト(指示文)も、スライド生成時と同じくCEFR A1レベルを指定します。
Use the English at CEFR A1 level. Don't use any Japanese in a slide. Speak clearly for CEFR A1 level English learners. Focus on explaining concepts slowly.
★★★
なんと、これだけで、わずか数分のうちに1分30秒程度の「英語による解説動画」が完成します。 現在、これらの機能を無料で制限なく利用できるのは、まさに驚異的と言わざるを得ません。
もし生成された音声のスピードが生徒にとって速すぎると感じた場合は、いったん動画ファイルをダウンロードし、再生ソフトの速度変換機能を使い微調整して教室で流します。
「教材作成の時間を短縮しつつ、生徒がワクワクする導入を作りたい」とお考えの先生方、ぜひ一度NotebookLMでの動画作成とその活用を試してみてはいかがでしょうか?
| 2026年05月08日(金) |
Walking on the road |
君と過ごした時間があるから 僕は恵まれているっていえる
♪Mr. Children やわらかい風
北陸からの嬉しい便り
ご結婚、おめでとうございます。
| 2026年05月07日(木) |
hey, let’s ride my bicycle. |
運動面にて支援。トランポリンは、一定のリズムで中心を安定して跳ぶことが出来るが、慣れてくると自ら半回転ジャンプで跳んだりして、着地地点が中心からずれてしまい、トランポリンから落ちそうになることもあった。危ない事を本児の顔を見て説明するも指示が伝わらず再びトランポリン上で回転するため、支援者がどのように跳ぶか模倣すると、安定したリズムで跳ぶことが出来るようになった。マット運動では、支援者の動きを真似するように模倣動きを実施した。寝返りや前転、膝立歩き、高這い・四つ這い移動、ジャンプ移動の動きを支援者が先に動きを見せると躊躇なく真似することが出来た。風船バレーでは、支援者と数を数えながらラリーを実施。数を言う事は出来なくても何度も声を発する場面が何度もあった。数を指数えで数えたり、風船の叩く回数を数えたりと数字と動作を交えた活動や言葉を促すような運動課題を今後も継続していく必要あり。
悪いなりにまとめていくスキル、大丈夫。 いきなり連休明け弱点をつかれたが、中間考査は最低限準備できる。
ダンスリハーサルを見て。 見えなかったものが見えてくる。 ラボも、おつきあいで続けていた方もいらっしゃったんだろうなあ..
| 2026年05月05日(火) |
A thousand miles-2026- |
2014年04月10日(木) 相反するもの 赤道直下の南国で全開労働しているのに
なぜもあの金沢を今思い出すのだろう?
2014年04月08日(火) あの道 新しく知り合った先生と北陸の話をしていて、3年半前の営業マン時代を思い出していた。
いつか私はあの場所にもう一度行けるのだろうか?
人生で大事な事は、現場で学んだ。
あの北陸道を降りたあの場所
2016年04月27日(水) 金沢カレー 気合い入れで、金沢カレー屋でメジャーカレーを食す。
金沢..
随分遠くなってしまったけれども、あれから6年が経とうとしている。
自爆ばかりして苦しかった時を少し抜けて、明日に向かう今、あの声が聞こえた。
英語マイスターになるんですね。
そうだ。
主任にはなったけど、まだ英語マイスターになって最高の授業、学力を提供していない。
もう、誰にも負けん
シンガポール超えという、人生最高峰の難題に挑め。
Can Be Real. 破天荒教諭編スタート
2026年5月6日 明快授業教師、主任編スタート
| 2026年05月03日(日) |
Tomorrow is another day |
息子のトイトレから学んだことー他人を観察し、モチベーションを高めさせよ!
キャンプ財布紛失から学んだことー身の回りの記憶があれば、もっと成果が出る。 1日の振り返りを記入。オンオフ関係なく手帳を持ち歩く。
M先生から学んだことー部活ではない、迷ったら授業準備
担任で学んだことー質よりまずは生徒への初動量 小技はあまり通じない
パニックはしょうがないので腹式呼吸でもしてみる
眼ではなく眼の下を見るんだよ。焦ると忘れているよね。
記憶力を当てにしない。書いた方が成果があがる。
瞬発的に出る言葉に良い言葉はない。脊髄反射で人生を終えるつもりかい?
記録。記録。振り返り。
本質とは何か。
よい連休だった。だからこそ、朝7:50には120%でスタート。
明日7:30には、プロフェッショナルモードに!
| 2026年05月01日(金) |
Lost and found |
忘れ物、探し物に費やすエネルギーや時間が多すぎる。
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