おぉ・・・・。「Oh Yeah!」シリーズでは叶わなかった、第6回目に突入だわ♪もし今度、このシリーズがどうにも詰まって続かなかったら、次のシリーズは「Here We Go!」にしよっかなぁ♪ とお手軽に考えていた(爆)。「Oh Yeah!」にしろ、「Here We Go!」にしろ、ちょこっとだけプリプリっぽいな・・・・と思うのは気のせいだろうか? あの人たちの英語の歌詞って、決してラップっぽくはなかったんだけどな(笑)<基準、そこかい!そんなあたくし、最近、宴会芸には「move」をぷよ2と一緒にデュエットするとかいう斯くも凄まじき、命知らずな企画を胸に秘めています( ̄∇ ̄;)「Gamble Ramble」はあたくしがラップ担当、「BLAZIN' BEAT」はぷよ2が担当するという、この「バカイニDコンビ」・・・・( ̄∇ ̄;)「move」=「頭文字D」という方程式が頭から離れませんの、あたくしなんかは。東海地方の人間で、「move」をガツリと歌える人間なんて、一体どれだけいるというのさ・・・・?最近、彼らが出したベストアルバムのジャケットにあった、YURIちゃんの顔がデビュー当時と比べて何だか不自然で、「おいおい、この子、こんな顔やったっけ??」と、レンタル屋で2人して首を傾げちまったのは、つい最近の出来事。MCのMOTSUが譲れないもの・・・・クルマは四角いシェイプであることこれが、目下、あたくしのツボ(爆)。決して歌が上手いとは思えない、高音域のYURIちゃんと絶対、この人の滑舌にはついていけない、MCのMOTSU・・・・カラオケに行くたびに「move」の歌を練習し倒して、「そろそろ、宴会芸になりそうか?(=人前に出せそうか?)」などと、確認しあうあたくしらは、「バカイニDコンビ」・・・・( ̄∇ ̄;)そういえば、あたくしの「SILEIGHTY」、あと1回で車検です(笑)。<どんだけ走り込んだんや!?次は、MT車で完璧真子&沙雪仕様、もう1回一から走り直せと、ぷよ2からも言われているあたくしなのであった。やってやろうじゃねぇの。しかし、またドノーマルからあの「SILEIGHTY」を走らせるのかと思うと、いくら「妙義」とはいえ、頭が痛いわ(苦笑)。さて、クルマやらムーヴやらの談義はこの辺にして、本題に入りましょう。今日はみそひともじを詠むんでした( ̄∇ ̄;)<趣旨、見損ないすぎ。・・・・うん。兼題が思いつかないの(ノд−。)。(嘘をおつき!)まぁ、↑この理由は、けだし尤もなんだけど、言い訳なしで・・・・こう、10首くらいサラサラ〜っと詠める勢いって、あたくしにはないのかなぁ・・・・とかそんなことを考えてたわけ。いっつも、言い訳してるやん?だから、尚更なわけ。いいや! 勢いついでで、兼題は「車」!!解釈は、最低限で頑張ってみようと思います。<力んで作るものでもないが(苦笑)ガラガラと足で蹴飛ばす子の車カーブでは2速くらいに落とせよ爽やかな笑顔に誘われ乗るくるま俥夫の背中の逞しいこと借り物の車で入るGSでタンクの蓋を開けられぬ恥真夜中の国道であおる青ランプバックミラーに舌打ちをする駅前でナンパするのはいいけれど田舎訛りと5ナンバーにヒく友の事故慌てて家を出た矢先自分も事故を起こす哀れさ対向車ナンバーじっと見つめては動体視力の検査をしてみるヤな車。土禁・禁煙・ぬいぐるみだらけの上にハイビスカスとか憧れの人が乗っている車と同じ車種にも憧れたりしてあの人はぶつかったくらいで壊れない頑固なドイツの車のように必要最低限で、言い訳を・・・・(笑)。3首目。ある、ある、ある、ある!って人もいるかと思って。あたくし、1回ほどやったことあります(爆)。スタンドの人に開けてもらいました。4首目、5首目はモロ田舎の風景。とはいえですね、これは若い頃の話(苦笑)。地元駅前は、真夜中になるとナンパのメッカ。当時、在京していたあたくしは、だいぶ東京にも慣れてきていたので、田舎訛りな上、見ればドノーマル5ナンバーの車を自慢げに転がしているアホ男がどうしても好きにはなれず、いつも、グループで飲んだ後に駅前まで友人を送っていくと、グループ一体でナンパされるので、その断り役の旗印という嫌な担当だったりしたのでした。あたくしが目配せでオトコの質をマルかバツかを出さない限り、皆、動かないのである。あたくしが興味のある素振りを見せると、女友達は挙ってそれを観察するので、たまに、そういうのもやってみたりしたけど(爆)。<ついてはいかない。車高を低くしただけの、バカ丸出しの車に乗っている人にはついていきません、絶対に( ̄^ ̄)チラッと見て、車にどのくらい手を加えてあるかとか、そこから察するにどのくらいお金を持ってそうかとか、そういうのを割り出すのは、学生時代はグループでもあたくしが随一でした( ̄∇ ̄;)以降、グループ全体が社会人になってからも、このようなことはしばしばあったのだけど、車からオトコの質を割り出す千里眼は、あたくしが随一というのに変わりはなく、他の子は別の視点から研鑽を磨いて、コイツはマルだとかバツだとかいう視線が無言の中飛び交うのでした(爆笑)。<ついてはいかないけど(笑)。山賊のクラウンで国道をかっ飛ばしていた時のこと。後ろから、明らかに勝負を挑んできている車がいる。煽り用の、フォグより小さい青ランプの点滅がその証拠。黙って、80km/hくらいで走っていると、横に並んでくる。大概、R-32クラスの暴走仕様車(苦笑)。勝負を買って出てもいいのだけど、横に並ばれた時、大抵、あたくしの顔を一瞥すると相手は下がる。抜いていくのではなく下がるのだ(爆)。試しに、抜いてみろとこっちが煽って・・・・というか譲ってみるんだけど相手は絶対に抜いてこない。多分、勝負を仕掛けて、負けると見せる顔もないからだろう。オンナだからといって、ナメんじゃねぇよ・・・・(-。-) ぼそっ6首目も実体験。むか〜〜〜〜〜〜し、大学時代のときにつきあっていた彼氏の車に乗っていた時に、左方横道からいきなり車が飛び出してきた。そのままぶつかれば、助手席側のフロントがいかれるはずなのに、何故か、運転席側のフロントがボッコボコにいかれていた(爆)。こっちは渋滞で、自転車程度の速度で走っていたところに無理矢理鼻先を差し込んできたので、こうなったんだろう。あたくしはしばらく鞭打ちで大変だったが、もっと可哀想だったのは、加害者の方で(笑)何と、事故を起こした友人を迎えに行く途中だったのだという。ホント、どんなにとっ散らかっていても、安全運転しないとダメね・・・・。まぁ、面白系実体験からひっぱってきたヤツには、ネタとしてちょいとした言い訳。あとのヤツにも実体験がいくらか含まれていますけど、如何様にも解釈できる余地として、特に何も言わずに残しておいても、問題はないかなってことで、言い訳はここまでにしたいと思います。↑たまに闘って、あたくしが勝つのは何故だろう?(爆爆)いや、あんまり深く考えるのはよそう。自分が嫌になる(爆)。あたくしには普通の関節技があんまり効かないので、柔道有段者のぷよ2相手でも、抜け出すことくらいはできる。いかにもヤツは重いので、投げるには至らないけど(爆)。頑張れば、ひっくり返すところまではいけるんじゃないかと、たまに本気で考えたりする。あたくしは一見、理論から入っていく高橋涼介みたいなヤツだが、実際は、やってみたほうが早いかも・・・・という感覚派で、それで、成功する時のメリットも大きいが、失敗する時のリスクもまたでかいのである( ̄∇ ̄;)