
ひとりごと〜リターンズ〜
不知火
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| 2002年03月23日(土) ■ |
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| 宮崎遠征(3) |
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今日は朝から随分冷えた。
昨日と違って天気は良かったのでみんなで気合いを入れて登ろうしていた。
が。 そこに俺の姿はなかった。
昨夜から足首の調子がものすごく悪かったので、今日は待機することにしたのだ。 昨日は雨だったし、明日は帰る日だから、 一番登れるのは今日のはずなのだが・・・・仕方ない。
恐らく、今日無理をするよりは、一日休んで、明日午前中だけでも登った方がマシだろう。
それにしても・・・・暇だった。
正午をかなり過ぎて、やっと木下君たちが帰ってきた。 予定より1〜2時間遅い。 2人パーティと3人パーティの違いもあるが、こんなに遅くなるとは予想外だった。
午後には俺の足もかなり回復していたので、ショートルートで遊ぶことにした。 もとより、他の3人も午前中の行動が遅れたので午後ねらっていたルートに行く時間はなかったのだ。
お陰で少しは遊ぶことが出来た。
ま、後は明日できるだけ登って帰ろう。
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