音楽という幻想の世界 - 2006年07月12日(水) 癒すと誤魔化すというのは似ているなぁと思った。 悲しい映画を見ていると、なぜだか癒される。 人が死ぬ映画というのはやたら多くて、少しの怒りとともに避けていたけれども、見終わったら少し癒されていることもあった。 心に沁みる音楽を聴くと、少し癒される。 誤魔化される。 違うことに目が向くから。 リップスライムの人にひとりものすごい怖い人がいる。 なんで私はこんなにこの人が怖いんだろう。 目が怖い。目が。 なんだっけ、あの有名な曲。そして一人オナる、かなんか言ってるやつ。 あのプロモからめっさ怖い。 木村カエラの新曲はカラオケに使えそうなので今度借りてこよう。 数人しか知らないけれども、知り合いでうちの県の教職採用試験に受かって正式な県の職員として先生をしている人の中で「あぁ、この人はきっと立派な先生になる、この人ならたとえば自分の子どもなんかも将来は安心して任せられるのかもな」と思えるような人はひとりもいないのは、なぜなんだろうか。 私が学校の先生という仕事に複雑な嫌悪感を持つ前からそういうのはあって、むしろ「なんでこんなアッパラパーが…」と思うようなこともあったりとか…。 何年も受け続けているけれどもまだ受からない、ずっと臨採とか非常勤、という人の中には「あぁ、この人は(以下同文)」と感じられる人もいる。 私が熊本県の学校と肌が合わないということなんだろうか。 そういうことなんだろう。きっと。 浜崎あゆみの着てる水着かわいいなぁ。 -
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