日記...マママ

 

 

いたストと二角取り - 2006年03月28日(火)

「学校」ということばはわたしにとって「箱」でしかないのだけど、もっと柔軟で有機的で、さまざまな思惑の巨大な融合体として捉えている人もいるんだなぁと最近思った。

「学校」という場で繰り広げられるさまざまな人間ドラマを私も目の当たりにしてはいたけれど、基本的に全部他人事、どうでもよかったような気がする。
だから、学校とは私にとって「箱」でしかなかった。
中学生のころの話だけど。


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