コーヒー豆の香りに、「宝箱」のふたが開きます。そして、気づきました。「宝箱に入っちゃったんだ…」思い出の宝箱は、そろそろまた新しい思い出を入れるスペースを欲しがっているようです。そろそろ新しい旅を始めたい。もしくは、すでに始まっているのかも。そして、それに気づくのは、また「宝箱」のふたが開いたときなのでしょう。おやすみ。